埼玉 県 川口 市 台風。 川口市の浸水想定区域は?荒川氾濫でどこまで水がくる?(ハザードマップ)

台風19号、埼玉県内の死傷者は16人

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こんにちは!葵です。 台風19号、すごい雨風でしたね。 皆さんご無事でしたでしょうか? 日本各地、そして同じ埼玉県内でも今なお大変な思いをされている方が沢山いると思うと、他人事ではありません。 川口市内も、沢山の警報が鳴りましたね💦 やっぱり一番怖かったのは荒川の決壊です😢 ここで働く様になってから、たっちゃんにはずっと「荒川が決壊したら川口は水没するよ」と 教わっていて、それでもやっぱり大丈夫だろう。 と思っていましたが 今回は荒川、そして芝川もギリギリ 芝川は少し氾濫したようですが でヒヤヒヤしていました。 なんとか持ちこたえてくれて、本当に良かったです。 今回の台風で洪水がとても身近に感じられ、あまりちゃんと考えた事のなかった ダム、スーパー堤防、水門などなど色々な記事を読みました。 こうやって私たちが安全に暮らせるのも、沢山の方のお陰なんだな。 ととてもありがたく感じました! 被害にあわれた皆様には心よりお見舞い申し上げます。 また、お亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。 今なお大変な思いをされている方、通常の生活の送れない方、したくてもお仕事が出来ない方、 沢山いらっしゃると思いますので、せめて大きな被害の出なかった地域では頑張って働かないといけないな! と思いました💪 昨日は台風前に解体しておいた器材干し場を組み立てたり、補強していたガラスを戻したり 色々元通りにするのにかなりの時間を使ってしまいました💦 そして、今日から完全に通常営業中! でもせっかくの3連休なのに、台風でそれどころじゃない方が多いからか うちもツアーが潰れたし まったくそんな感じはしませんね。 早くみーんなが元気になりますようにっっ!! ではでは、、 葵🐬.

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台風の猛威

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芝川の氾濫 決壊 の可能性や現在の状況(Twitter最新情報) 芝川の氾濫・決壊状況を Twitterの 最新情報を元に、氾濫の可能性や 時系列で現状をお届けします。 2019年10月12日 午後11時30分現在の芝川の様子 川口市役所の近くに住んでるけど、芝川の水位がどんどん上がってきてて怖い。 主人が5分前に見に行ったら川の横の散歩コースに降りるための階段の真ん中くらいまで水が上がってきてたみたい。 あと2メートルくらいで溢れます。 もし近所の人がいたら教えてあげてください。 — silverpapillon2525 silverpapillon1 芝川付近は消防士さんが家を訪ねて、避難するよう呼びかけてるよ。 また、芝川も氾濫が近いです。 厳重な警戒をしてください。 Check 共に、• 通れた道が水色• 水防団待機水位に到達(レベル1) 今後の天気予報に注意• 氾濫注意水位に到達(レベル2) 避難の準備を始める• 氾濫危険水位に到達(レベル4) 避難場所に到着している• 氾濫発生情報(レベル5) 身を守ることだけ考える 以下、芝川の 氾濫 決壊 や氾濫危険水位 に達した過去 歴史 を随時まとめて いきます。

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平成30年7月豪雨への埼玉県の対応状況について

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10時より、埼玉県川口市にて設計中のKさんの家の打ち合わせ。 実施設計の最終段階ということで、展開図などの詳細図を用いてのご説明を行った。 15時、埼玉県川口市で造った「上下移動のための押し入れ」の実験立ち合い。 昨年の台風19号では、犠牲者78人のうち39人が70代以上、うち80代以上は20人にのぼるそうだ。 福島県では、自宅1階で妻と就寝中の男性(86)が死亡した。 妻は普段使わないベッドの上にとっさに避難したが、男性は足腰が不自由で間に合わなかったという。 茨城県では、一人暮らしの女性(91)が事前に避難を勧められていたが、自宅にとどまり死亡したということもあった。 近所に住むIさんの家には、高齢のおばあちゃんが住んでいる。 Iさんだってもうすでに70歳を超えている。 そして荒川はもし氾濫したら3mを超える浸水の危険がある。 このプロジェクトでは2階の押し入れの床に穴をあけて、その上にある梁にチェーンブロックという器具を取り付け、そこに布製のもっこをぶら下げて上下移動を補助するための装置を作成した。 1階にある布製のもっこには、500キロまでの物を入れて2階に移動することができる。 もちろん人を運ぶための器具ではないので使用用途は選ばなければいけないけれど、いざという時には避難に使用することだってできるだろう。 停電していても、人の力で簡単に上下移動ができるからこそ、その可能性は大きい。 これに要する費用はたったの56万円ほどだったことも重要な事実だと思う。 エレベーターを造る費用はどんなに安く見積もっても300万円はかかる。 リフト式の椅子を階段に取り付けるにはそれが可能な広い階段が必要だが、そんな階段なかなかない。 しかも電機が止まってしまったら何の意味もないのだ。 いざという時に自分や家族の命を守ることができる可能性を高める用意をすることは大切なことだと思う。 Iさんの家では今後避難のための茶室を造ることを検討している。 地上4500mmのところにあるツリーハウスのような茶室がどこの家にもあれば、いざという時の人的被害は最小限に抑えられるだろう。 このプロジェクトは佐藤研吾氏と一緒に考えてみようと思う。 今後の展開を楽しみにして欲しいとともに、希望される方からのご連絡をお待ちしております。

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