アサシン クリード オデッセイ 取り返し の つか ない。 エンディングについて

【アサシンクリード オデッセイ】クリア後の評価・感想・レビュー『ネタバレあり』│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

アサシン クリード オデッセイ 取り返し の つか ない

もくじ• アサシンクリードオデッセイの舞台 今作は 古代ギリシアを内包するエーゲ海が丸々舞台となっています。 グーグルマップで現在のギリシャ周辺を確認したところ、ほとんどゲームと一致していました。 想像以上にそのまんまだったので、ちょっと感動しました。 ゲーム開始時に主人公がいる島 「ケファロニア島」も実在します。 前作のアサシンクリードオリジンズでは古代エジプトが精巧に再現されていましたが、今作もそれに負けず劣らず見事な再現度です。 また【レオニダス】【ソクラテス】【ヘロトドス】【ヒポクラテス】などの 古代ギリシアの歴史的な著名人も多く登場します。 アサシンクリードオデッセイの評価・レビュー 会話シーンの選択肢によってストーリーに深みが増した 今作から会話(イベント)シーンで主人公の台詞が選べるようになりました。 選択次第でその後の会話の展開が変わったり、場合によってはストーリーにまで影響します。 システム自体はいままでの他のゲームにも散見するので、プレイするまでは特段期待してはいませんでしたが、実際に遊んでみると思っていたより選択肢の質が高く、ストーリーもわりと大きく分岐します(選択肢1つで重要なキャラクターが死ぬことも)。 おかげで従来のシリーズよりも圧倒的に主人公、世界観に感情移入しやすくなりました。 感情移入のしやすさといえば、今作は 主人公の表情も豊かです。 他のオープンワールドゲームと比較しても、ここまで表情から人間っぽさが感じられる作品はなかなかありません。 広大なオープンワールドで美しい景色を満喫できる エーゲ海をまるごと再現した広大なマップとそこに浮かぶ島々の山頂から眺める景観は、80時間以上プレイした今でも見飽きることはありません。 テレビ画面の中にある【作り物の景色】のはずなのに、あまりにも壮大でリアルなそれには畏怖の念すら感じます。 誇大ではなく時折本当に自分が旅をしているような感覚に陥ることもあります。 VRのような仮想現実で旅行が楽しめる日もそう遠くはないかもしれません。 ゲーム難易度は低め。 ゲーマーは【ハードモード】が丁度良いかも オデッセイに限らず、アサシンクリードシリーズはどの作品も難易度低めです。 最近のものは初期の頃と比較すると若干難しくなってますが、それでも他のアクションゲームと比べると簡単です。 なので、私は最初から最後まで難易度ハードでプレイしていました。 たとえゲームオーバーになっても直前から始められるし、デスペナルティがあるわけでもないので、ある程度アクションゲームに慣れている人なら余裕だと思います。 逆にアクションゲームにあまり慣れていない人は難易度【ノーマル】あるいは【イージー】がオススメです。 ゲーム中いつでも難易度の変更は可能なので、簡単すぎると思ったら調整できます。 戦闘のバランスがちょうど良い。 無双プレイはできません アサシンクリードの醍醐味といえば【暗殺】です。 背後からこっそり近づきスキルを使って一撃必殺。 基本的にゲーム開始から終了まで、ひたすらこの【暗殺】を繰り返します。 仮に敵に見つかった場合、仲間を呼ばれる前にとどめを刺さないと次から次へと増援が駆けつけて大惨事に。 初期のアサシンクリードではいくら増援がきても無双プレイで殲滅きたんですけどねー。 アサシンクリードオデッセイはそこまでぬるくないので、増援に紛れて【賞金稼ぎ】の猛者までやってきます。 こうなるともう手に負えないので、一時退却するしかありません。 水を差すように挿入される現代パートが面白くない アサシンクリードシリーズは、現代パートと過去パートを行き来してストーリーが進行します。 現代で【アニムス】と呼ばれる装置を使い、歴史上の人物の人格へダイブし、現代に残る秘宝(エデンのかけら)の在り処を探し出すことが現代パートの目的です。 一方、過去パートで操作する主人公にとっては現代パートの目的なんて当然知ったことではありません。 彼らはシリーズ毎に異なる別の目的のために行動します。 プレイヤーは基本的には過去パートの人物を操作して【アサシン】となるわけですが、上述したようにたまに現代パートに戻って【ただの凡人】を操作します。 この現代パートが面白くない 過去パートで主人公や他のキャラクターたちにすっかり感情移入して世界観を満喫していたのに、そこへ水を差すように現代パートが挿入されるのはなかなかストレスです。 「現代パートなんて無くせばいいのに」と思うんですが、なぜか全シリーズで一貫してるんですよね。 現代パートだけはストーリーが過去作から全て繋がっているので、その繋がりを断ちたくないのかもしれません。 ただ、前作(アサシンクリードオリジンズ)以降、現代パートが減ってプレイアブルのほとんどが過去パートとなりました。 今作(アサシンクリードオデッセイ)においても現代パートのプレイアブルはかなり少なかったです。 海戦が爽快感皆無で面白くない アサシンクリードブラックフラッグから導入された海戦。 この海戦が面白くない 動きがもっさりしてて操作しづらく(船だから仕方ない部分ではありますが)、敵船を攻撃しても演出が地味で当たっているのかよく分からない。 かといってそれほど頭を使うわけでもなく作業になりがち。 総評:アサシンクリードシリーズの正統進化。 神ゲー寄りの良ゲーでした 全体的に高水準で遊びやすく、誰もが楽しめるゲームだと思います。 いくつか不満はあるものの、めちゃくちゃハマりましたし、寝る間も惜しんで遊ぶ日もありました。 【メインストーリー】【サイドストーリー】【戦闘・暗殺】【スキルシステム】【ハクスラ】【コスモスの門徒 世界各地にいる小ボス 】などなど楽しい要素が満載です。 余談ですが、オデッセイをプレイしてから古代ギリシアの歴史に興味が湧いて、色々調べたりして勉強してます。 三國無双やってから三国志に興味湧く流れと同じですね。 笑 そういう意味では歴史の勉強にもなるかもしれません。 ところどころ史実に基づいたストーリーになっているので、古代ギリシアの雰囲気や価値観みたいなものは掴めると思います。

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『アサシンクリード オデッセイ』プレイ日記①|エピソード1「石拳のタロス強すぎ笑った」

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プレイ時間はおよそ130時間くらい。 そんなアサクリオデッセイですが、最近ちょっと思うところがありまして、それは…… もしかしてこのゲームなんじゃね? なぜそんなことを思ったかといいますと、実はプレイ時間130時間をこえていますが…… まったくダレてないんです! 例えば僕の人生で1番のゲームに位置している『ウィッチャー3』でさえ、プレイ時間約80時間のなかで、ダレてプレイしなくなった時期があるんです。 他にもスカイリムやと4、近年でいえばRDR2など、どれもクリアしてますし名作であることは間違いないんですが、全てプレイ時間100時間前後のなかでダレてプレイしなくなる時期が必ずあったんです。 ところがアサクリオデッセイに関しては購入してからずーーーっとやってました。 もうほんとに毎日延々。 たまに違うゲームを起動することはあってもすぐに 「なんか違うな」 となってアサクリオデッセイを起動してしまいます。 これは『ウィッチャー3』にもなかった現象です。 そこで今回は『ウィッチャー3』と『オデッセイ』を比較し、どちらのなにがどう優れているのかを考えてみたいと思います! 1. ストーリー 『オデッセイ』のストーリーは正直それほど面白いものではありません。 つまらなくはないけど、いわゆる「先が気になって止め時がわからない」状態になるほどのめり込むことはなかったです。 サイドクトもちゃんとストーリがあり、これまでのようなおつかい感はほとんど感じなかったものの、それほど物語が印象に残るクトはありませんでした。 また、今作から会話に選択肢があるのですが、その選択肢はロールプレイにはひと役かってはいても、物語に深みを出す役割を担ってはいなかったように思います。 悪い言い方をすれば、ひとつひとつが軽く感じました。 一方で『ウィッチャー3』はさすがに原作が小説で、シリーズも3作目と世界設定やストーリーには他のゲームにない深みがあり、ダークな雰囲気もあいまって先が気になってしょうがない状態でプレイしていました。 ストーリーそのものも、戦乱による混沌とは無関係に密かに滅びようとする世界、でも主人公の目的は世界を救うことではなくその鍵(それすらも主人公には興味がない)となる義理の娘を探しているだけ、というちょっと特殊な構造です。 いわゆるにはあまり見られない物語構成かと思います。 またサイドクトもストーリーが気になるものばかりで、隠された真実には驚かされたり考えさせられたり、選択のひとつひとつがアサクリオデッセイよりも重みがありました。 こう考えるとストーリー面においてはやはり『ウィッチャー3』は他のゲームを寄せつけないレベルにあるように思います。 戦闘 『オデッセイ』の戦闘は、以前感想記事にもあげたようにとしては出色の出来です。 いわゆる洋のなかでこれほど戦闘が面白いゲームはほかにないんじゃないか、とまで思ってます。 まずなんといっても難しすぎず、簡単すぎないのがいい! この難しすぎず、簡単過ぎないというのはとても難しいもので、例えばダークソウルやブラッドボーン、隻狼などは戦闘がとても面白いと思ってます。 (隻狼は心が折れたけどな!) とはいえこれらの作品はそもそもが『高難易度』をウリにした作品であり、誰もが楽しめるものではありません。 『オデッセイ』は豊富なスキルとキビキビとした動き、主人公の基本性能の高さもあいまって、それら高難易度死にゲーにはない手軽な爽快感を得ることができます。 しかし複数に囲まれると途端に窮地に陥るため、砦や野営地などを攻略する際にはステルスや遠距離からの弓などが効果的だったりと一辺倒になっていないあたり上手いなあと感じさせられました。 対する『ウィッチャー3』はステルス要素はないものの、モンスターを退治するには事前準備が必要であったり、印という魔法のようなものを使った立ち回りはいかにも『怪物退治の専門家』という感じでかっこいいんです。 人間相手には防御やカウンターが使えるのに怪物相手には防御が通用しない(怪物の膂力が人間並みなわけないですもんね)あたりもリアリティがあっていいと思いました。 また爆薬や霊薬、剣に塗布する特定モンスターに効果的なオイルなどのアイテムは、怪物というものがいかに一筋縄ではいかない存在であるかを語っています。 ただキビキビとした動きという面で考えると若干『ウィッチャー3』はもっさりとしていると言えるので、爽快感という点で『オデッセイ』の方が優ってるかなあという印象です。 移動操作 これに関してはもう『オデッセイ』が圧倒的に優れてます。 『ウィッチャー3』は動作に微妙に慣性が働くのかピタリと止まってくれませんし、2〜3メートルくらいの段差でさえ落ちるとダメージをくらいます。 ウィッチャーって人間よりはるかに運動能力に優れてるはずなんですけどね(笑) 対して『オデッセイ』は前作から持ち味であるフリーランが一新され、ほとんどどんなところでもスルスルと登ることができ、さらに前作まではビューポイント以外の高所から飛ぶと大ダメージor死亡だったものが、今作からはどんな高所から飛んでもダメージを負いません。 リアリティがないといえば確かにそうなんですが、この変更はかなり移動のストレスを軽減しており、長時間プレイを可能にしている要因のひとつなのではないかと思ってます。 またファストトラベルの使用に関しても、『ウィッチャー3』は決められたポイントから決められたポイントにしかファストトラベルができないのに対し、『オデッセイ』は移動先こそビューポイントと自分の船しか選べないものの、安全な場所でさえあれば開始地点はマップ上どこからでもファストトラベルできます。 この仕様もまたストレスの軽減に繋がってると思います。 () 昨今のゲームでは発売後でさらに物語を追加するのは当たり前になっていますが、『オデッセイ』も『ウィッチャー3』もその例に漏れず、追加ストーリーが2本、発売後に追加されています。 『オデッセイ』は「最初の刃の遺産」と「の運命」 『ウィッチャー3』は「無情なる心」と「血塗られた美酒」 『オデッセイ』はそれぞれエピソード形式で配信されており、「の運命」はまだエピソード1と2しか配信されていません。 「最初の刃の遺産」を振り返るとボリュームはなかなかのものでクリアまで20時間ちょっとありました。 ただ本編からそうだったように、の名前が分かりにくく、それがストーリーの理解においても足を引っ張るんですよね。 特に第2弾である「血塗られた美酒」は新しい土地に移動してのものなので、それまでとはまた違った美しい景観がとても良かったですね。 ストーリーにおいてもメイン同様にひとつひとつの選択に重みがあり、濃厚な人間ドラマが描かれています。 に関しては『ウィッチャー3』は史上最高のストーリーといわれるほど評価されているのに対し、『オデッセイ』はまだ配信途中ということでどちらが優れているかは分かりません。 中毒性 これに関しては『オデッセイ』の圧勝です。 100時間以上プレイしながらも一度もダレることなく、息抜きに違うゲームをプレイしても、 「やっぱりアサクリしよう」 となってアサクリを起動してしまうほどハマりました。 一度も退屈に感じるときがなかったんです。 それは上にもあげた移動のストレスがないことや、戦闘の面白さゆえの結果なのかなと思います。 対する『ウィッチャー3』はなんどかゲームプレイを中断したことがあり、そのなかには3ヶ月ほどプレイしない時期もありました。 終わってから振り返るとすごく面白かったと思えますが、中断した期間も考えるとやはり『オデッセイ』に軍配があがるかなと思います。 まとめ 正直なところ、客観的に見れば『オデッセイ』は純粋なゲームプレイの面白さでは『ウィッチャー3』を越えたといっても過言ではないと思います。 『アサクリシリーズはマンネリ』 『いつものUBIゲーム』 といったネットの意見から考えるに、印象だけでかなり過小評価されているように思います。 たしかに『シンジケート』までは、アサクリ2で確立したシステムを焼き直しているようなゲームでしたが、前作からに大きく舵を切り直した結果、それまでのシリーズとは別のゲームになった、と言えるほどの進化を遂げています。 オデッセイはをさらに練り上げ、研磨した珠玉の一品といえるほどの完成度を誇っています。 もしなにかのゲームでオススメを聞かれたら、僕は迷わずこの『オデッセイ』を最初にあげるでしょう。 この記事を読んでいるそこのあなた、騙されたと思ってプレイしてみてはいかがでしょう! ではでは! yksmfrmd.

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エンディングについて

アサシン クリード オデッセイ 取り返し の つか ない

小さな冒険なのですが、後でゆっくりやろうとしてスルーしてメインクエスト進めてたら、マップ上からクエストそのものが消えてしまっていました。 バグか仕様か分かりませんがこれからやる方はくれぐれもご注意を。 2018-10-03 水 22:43:44• 血の熱病もエピソード1終わった時点でやってないと消えるみたいです。 2018-10-05 金 02:55:44• クエストが消えても全く問題ない 記録に残らないしな 自由にやればいい 2018-10-05 金 07:56:48• メガリスにて、サイドクエスト:家族の試練 どうやら依頼主はケファロニアのサイドクエスト:小さな冒険と同一人物の様です (メガリス移行後に小さな冒険が消えるのは依頼主が移動する為?) 2018-10-05 金 14:32:45• アッティカの「民のために」 EP5完了時にマップから消えていました 2018-10-14 日 13:29:43• 黒曜石の島の「ロクサーヌとの練習試合」の消失条件ですが、同じ黒曜石の島の「戦いへの呼び声」とどちらかしか選べないのではないでしょうか?試してないので何ともですが… 2018-10-18 木 22:41:55• 旅の終わりのパズルが分かりません。 旅の終わり 2018-10-20 土 16:56:01• ロクサーヌとの練習試合、 エピソード7に突入してましたが普通にプレイ出来ました 2018-10-20 土 17:49:44• ロクサーヌ関連ですが、先に「戦いの呼び声」を受注してもロクサーヌに会いに行くか、金を払って無理やり突破するかが選べました。 ちなみにエンディング後のプレイです。 サイドクエストは時限式とトロフィーに関連するもの以外はプレイしていません。 またロクサーヌのクエスト3つ完了して一夜を共にした後、「伝説の終わり」の最後の選択肢にロクサーヌと戦わない(クリア後ロクサーヌが船員に)がありました。 2018-10-24 水 12:53:20• エピ2で外洋に出れるようになってから即ヒドラに行きロクサーナとの練習試合をいつ受注できるか確認しましたが、エピ4で戦いへの呼び声が受注できるようになるまでに発生しませんでした。 2018-10-29 月 17:13:56• ロクサーナどこ!?!? イカロスで探してもいない! 2018-11-10 土 02:33:33• 剣の柄拾ったけど使い方が分からない。 鷲 2019-08-31 土 16:38:24.

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