あいのり ジェノベ あおにゃん 現在。 あおにゃんが語る♡「あいのりアフリカンジャーニー『私たちのその後・・・』」|あおにゃん|note

あいのりアフリカンジャーニー第17話あらすじネタバレ感想!あなたが私にくれたもの

あいのり ジェノベ あおにゃん 現在

第22話 ネタバレあらすじ 恒例の冒頭映像では、ジェノベが告白をしたことをスタッフから伝えられたJOYくん。 てっきりハスキーに告白したものだと思い驚きますが相手があおにゃんだと知って一安心。 ジェノベの運命の朝 告白の翌朝。 ジェノベの待つ元にあおにゃんがやってきます。 もちろん結末が下される場所もトイレの前、笑 あおにゃんはジェノベのおかげで旅が楽しくなったことを感謝しますが、最初からタイプじゃないと思っていたことが強く「ごめんなさい、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 」と話します。 しかし簡単には諦められないジェノベは「でも変わったべ?大丈夫、新たな自分見つけよう!」「信じてくれ!」「帰ろう!」と強気に攻めます。 悩んでいるあおにゃん。 「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外は何も求めない。 ずっとそばで笑っててください!」と最後の最後まで思いを伝えます。 そしてついにあおにゃんは「今までだったらないって思ったら絶対向き合うこととかなくて・・」と少しづつ気持ちが揺らぎます。 「帰ろう。 」「信じて。 人は見かけじゃないって。 」「チェンジザ・ワールドだよ!」と決め台詞を放ったところで、 あおにゃんは「ジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいって思った。 」と笑顔が溢れます。 ダメだと思っていたジェノベは大喜び。 そしてキス。 2人は笑顔で、メンバーを送ります。 あいのりアフリカンジャーニー、2組目のカップルが誕生! ハスキーの過去 次の街は船で移動。 アフリカのハワイと言われているザンジバル。 クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーが育った街です。 ラブワゴンはなぜか日本から輸入された幼稚園バス。 自動車は船に乗せることができなかったため、ラブワゴンは幼稚園バスで代用、笑 街全体が世界遺産に登録されているストーンタウンにやってきたメンバー。 車内ではJOYくんはハスキーの隣で何気ない会話でとても楽しそうにしています。 一方ハスキーはその笑顔の裏で、自分が甘えられない女性になってしまった理由をJOYくんには打ち明けようと考えています。 その夜、ハスキーはJOYくんを呼び出しし伝えておきたかったことを伝えます。 今のお父さんは実は本当のお父さんではなくて、その前にいたお父さんとも血がつながっておらず、小さい時にお父さんだと思っていた人も、実は本当のお父さんではなかった。 ということを最近知ったことを話します。 甘えたいときに誰にも甘えられず、常に人の顔色をうかがって育ってきたハスキー。 今でも前のお父さんに何かされる怖い夢をみたりするそうです。 JOYくんは最後まで真剣に静かにハスキーの話を受け止めます。 そして話したいことが話せて部屋に帰る途中で、ハスキーは糸が切れたようにたくさんの涙がこぼれスタッフが支えます。 サプライズのブランコ 登山途中で「サプライズに弱いよ、女の子は」とハスキーが何気なくいった一言を覚えていたJOYくん。 この日一人木材屋さんへ行き木をを購入し、雨の中何かを黙々と作ります。 そして6時間、ハスキーのことを考えながら完成したのはブランコ! 雨も上がりピンク色に塗装して完成!そしてその足で幼稚園バスにチケットを受け取りに行きます。 ハスキーを呼び出します。 大きなブランコに驚くハスキー。 海が見渡せる丘でブランコに揺られながら日が沈むまで話します。 JOYくんはブランコから降りてハスキーの前に膝をつくと、「ハスキーの全部を受け止めたい。 甘えられる存在になりたいし、思いっきり素を出せる存在になりたいし、自分の弱い部分とか悩みとか全部を出せるような存在になりたいし、思いっきりわがままを言える存在になりたい・・・っていうかなる!」 「俺はハスキーのことが好きだから、俺についてきて欲しい。 」と笑顔で思いを伝えチケットを渡します。 JOYくんが去ると、ハスキーは頷きながら一人涙を流します。 運命の朝 朝日が登る浜辺にはJOYくん。 そこへハスキーもやってきます。 「多分これからいろんなことがあって、気持ちとか心が昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支えるから、俺についてきて欲しい。 」と昨日のブランコに例えて再び告白。 ハスキはーはJOYくんの告白に3つの質問で答えます。 「神戸に住んでるから、遠距離になってしまうやんか?だから連絡は頻繁に取りたいなって思って。 連絡とってくれますか?」と1つ目。 「お酒めっちゃ好きやし、心配かけることもあると思う。 許してくれますか?」と2つ目。 「ほんまはめっちゃ甘えたがりやし、一緒におる時は手繋いでてもらえますか?」と3つ目。 もちろん全てにOKを出すJOYくん。 最後は、「私の最初のわがまま。 」と言って「一緒に日本に帰ってください!」とハスキーからも気持ちを伝えます。 ハスキーはとても恥ずかしそうにしながら、JOYくんから2回のキス。 しゅうまいとゆいなと笑顔のお別れをした後、2人はブランコへ。 「私も告白しようと思っててんで^^私もJOYくんが好き。 とは言え最後まで積極的に落としにかかる肉食ぶりはさすが歌舞伎町の男!っていう感じがしましたね^^; そして感動のJOYくんの告白! 前シリーズでも、モアという女性が過去の闇をDr. モリモリに打ち明け、Dr. モリモリから感動の告白!という流れがありましたが、今回も同じ(笑)で、ハスキーの抱える闇を聞いたJOYくんから感動の告白! JOYくんの器用さにも驚きましたが、あまり見せられなかった男らしさも最後は感じることができてドキドキしましたね。 ハスキーの質問返しの告白に一つ一つ「もちろん」「もう離さん」と笑顔で答えるJOYくんとてもかっこよかったです。 これにてあいのりアフリカンジャーニーは終わりとなりますが、アジアンジャーニーの時のようにシーズン2があるのかないのか?! 次シーズンをお楽しみに! あいのり アフリカンジャーニー.

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あいのり アフリカンジャーニー 第18話 ネタバレあらすじと感想

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ジェノベが元マネージャーだったホストクラブって?? 26歳で元マネージャーってすごいですよね。 マネージャーになる前って自分もホストで成績を上げていたでしょうし。。。。 !! そしてどこかを調べてみました! インスタのハッシュタグで、社長のパーティだったという投稿で、こんなハッシュタグがありました。 櫻遊志 そして櫻遊志で検索してみると、 歌舞伎町にあるホストクラブsensetokyoというところの社長らしい!なのでジェノベが元マネージャーだったホストクラブはsensetokyoの可能性が高いかなあと思います。 SENSE TOKYO 東京都新宿区歌舞伎町2-9-10 G2ビルB2F 宣伝もしています。 アジアンジャーニーの社長を思い出すわ! マジでイケイケでしたが、なんとおなかが弱いという弱点が。 出身も茨城だし、絶対いいやつやん、笑 しかもヒデと喧嘩したハスキーをなだめていたり、めちゃめちゃ優しいです。。 これはもしかしたら、本当にハスキーと帰るかもしれませんね。 ジェノベ最高すぎた!笑 めっちゃいい人! お願いだから来週告白だけはやめてね😭もっと長く見ていたいっ! — ゆう RahIYGCu8YXnJJj ヒデみたいな 見た目大人で中身子ども なんならガキみたいな人に ガッカリギャップ。 ジェノベみたいな 見た目チャラそうで 中身大人って 素敵ギャップ。 — Y shindome1104 ネットでの反応もとても良かったです。 笑 ジェノベは飲食店もやってる?? なんとこんな投稿も。

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ジェノベ/あいのりのインスタは?歌舞伎町のホストや元カノについても!

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第22話 ネタバレあらすじ 恒例の冒頭映像では、ジェノベが告白をしたことをスタッフから伝えられたJOYくん。 てっきりハスキーに告白したものだと思い驚きますが相手があおにゃんだと知って一安心。 ジェノベの運命の朝 告白の翌朝。 ジェノベの待つ元にあおにゃんがやってきます。 もちろん結末が下される場所もトイレの前、笑 あおにゃんはジェノベのおかげで旅が楽しくなったことを感謝しますが、最初からタイプじゃないと思っていたことが強く「ごめんなさい、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 」と話します。 しかし簡単には諦められないジェノベは「でも変わったべ?大丈夫、新たな自分見つけよう!」「信じてくれ!」「帰ろう!」と強気に攻めます。 悩んでいるあおにゃん。 「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外は何も求めない。 ずっとそばで笑っててください!」と最後の最後まで思いを伝えます。 そしてついにあおにゃんは「今までだったらないって思ったら絶対向き合うこととかなくて・・」と少しづつ気持ちが揺らぎます。 「帰ろう。 」「信じて。 人は見かけじゃないって。 」「チェンジザ・ワールドだよ!」と決め台詞を放ったところで、 あおにゃんは「ジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいって思った。 」と笑顔が溢れます。 ダメだと思っていたジェノベは大喜び。 そしてキス。 2人は笑顔で、メンバーを送ります。 あいのりアフリカンジャーニー、2組目のカップルが誕生! ハスキーの過去 次の街は船で移動。 アフリカのハワイと言われているザンジバル。 クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーが育った街です。 ラブワゴンはなぜか日本から輸入された幼稚園バス。 自動車は船に乗せることができなかったため、ラブワゴンは幼稚園バスで代用、笑 街全体が世界遺産に登録されているストーンタウンにやってきたメンバー。 車内ではJOYくんはハスキーの隣で何気ない会話でとても楽しそうにしています。 一方ハスキーはその笑顔の裏で、自分が甘えられない女性になってしまった理由をJOYくんには打ち明けようと考えています。 その夜、ハスキーはJOYくんを呼び出しし伝えておきたかったことを伝えます。 今のお父さんは実は本当のお父さんではなくて、その前にいたお父さんとも血がつながっておらず、小さい時にお父さんだと思っていた人も、実は本当のお父さんではなかった。 ということを最近知ったことを話します。 甘えたいときに誰にも甘えられず、常に人の顔色をうかがって育ってきたハスキー。 今でも前のお父さんに何かされる怖い夢をみたりするそうです。 JOYくんは最後まで真剣に静かにハスキーの話を受け止めます。 そして話したいことが話せて部屋に帰る途中で、ハスキーは糸が切れたようにたくさんの涙がこぼれスタッフが支えます。 サプライズのブランコ 登山途中で「サプライズに弱いよ、女の子は」とハスキーが何気なくいった一言を覚えていたJOYくん。 この日一人木材屋さんへ行き木をを購入し、雨の中何かを黙々と作ります。 そして6時間、ハスキーのことを考えながら完成したのはブランコ! 雨も上がりピンク色に塗装して完成!そしてその足で幼稚園バスにチケットを受け取りに行きます。 ハスキーを呼び出します。 大きなブランコに驚くハスキー。 海が見渡せる丘でブランコに揺られながら日が沈むまで話します。 JOYくんはブランコから降りてハスキーの前に膝をつくと、「ハスキーの全部を受け止めたい。 甘えられる存在になりたいし、思いっきり素を出せる存在になりたいし、自分の弱い部分とか悩みとか全部を出せるような存在になりたいし、思いっきりわがままを言える存在になりたい・・・っていうかなる!」 「俺はハスキーのことが好きだから、俺についてきて欲しい。 」と笑顔で思いを伝えチケットを渡します。 JOYくんが去ると、ハスキーは頷きながら一人涙を流します。 運命の朝 朝日が登る浜辺にはJOYくん。 そこへハスキーもやってきます。 「多分これからいろんなことがあって、気持ちとか心が昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支えるから、俺についてきて欲しい。 」と昨日のブランコに例えて再び告白。 ハスキはーはJOYくんの告白に3つの質問で答えます。 「神戸に住んでるから、遠距離になってしまうやんか?だから連絡は頻繁に取りたいなって思って。 連絡とってくれますか?」と1つ目。 「お酒めっちゃ好きやし、心配かけることもあると思う。 許してくれますか?」と2つ目。 「ほんまはめっちゃ甘えたがりやし、一緒におる時は手繋いでてもらえますか?」と3つ目。 もちろん全てにOKを出すJOYくん。 最後は、「私の最初のわがまま。 」と言って「一緒に日本に帰ってください!」とハスキーからも気持ちを伝えます。 ハスキーはとても恥ずかしそうにしながら、JOYくんから2回のキス。 しゅうまいとゆいなと笑顔のお別れをした後、2人はブランコへ。 「私も告白しようと思っててんで^^私もJOYくんが好き。 とは言え最後まで積極的に落としにかかる肉食ぶりはさすが歌舞伎町の男!っていう感じがしましたね^^; そして感動のJOYくんの告白! 前シリーズでも、モアという女性が過去の闇をDr. モリモリに打ち明け、Dr. モリモリから感動の告白!という流れがありましたが、今回も同じ(笑)で、ハスキーの抱える闇を聞いたJOYくんから感動の告白! JOYくんの器用さにも驚きましたが、あまり見せられなかった男らしさも最後は感じることができてドキドキしましたね。 ハスキーの質問返しの告白に一つ一つ「もちろん」「もう離さん」と笑顔で答えるJOYくんとてもかっこよかったです。 これにてあいのりアフリカンジャーニーは終わりとなりますが、アジアンジャーニーの時のようにシーズン2があるのかないのか?! 次シーズンをお楽しみに! あいのり アフリカンジャーニー.

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