こんな こ いる かな。 こんなこいるかな (こんなこいるかな)とは【ピクシブ百科事典】

こんなこいるかな (こんなこいるかな)とは【ピクシブ百科事典】

こんな こ いる かな

『こんなこいるかな』を覚えている? 『こんなこいるかな』は昭和61年から約20年、NHKの幼児番組「おかあさんといっしょ」のなかで放送されたアニメ番組。 『いやだいやだのやだもん』をはじめ、『こわがりやのぶるる』、『いたずらっこのたずら』など、個性あふれる12人のキャラクターたちが活躍するこの作品は、子どもたちの間で大人気となり、一大ブームになりました。 あれから20年以上が経ち、多くのリクエストによって、新装版『こんなこいるかな』として、みなさんのもとに帰ってきました! ~本文抜粋~ いやだ、いやだの やだもんの へんじは、 いつも 「いやだもん。 」 「おもちゃを かたづけなさい。 」 「いやだもん。 」 「おふろに はりいなさい。 」 「いやだもん。 」 「はやく ねなさい。 」 「いやだもん。 」 なんでも いやだ、いやだの やだもんです。

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【いるよねこんな人!】オンライン授業あるある20選

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中古ですので美品を求めている方は入札をお控えくださいませ。 *支払方法 * Yahoo! かんたん決済 *発送方法* クリックポスト (1kgまで長辺34cm以下短辺25cm以下 厚さ3cm以下) 厚さによりますが2~4冊入ります。 お問い合わせ下さい。 多い場合はゆうパック、エコ配などの場合あり。 (地域によります。 ) *コメント* ノークレーム・ノーリターンでお願いします。 落札通知メールに詳細を記載しております。 3日以内に取り引きナビよりご返信、土日を除いた4日以内にお振込みをお願いします。 (こちらからのご連絡を待たずに落札者様からご連絡をいただけるのであればたすかります。 ) 通常、入金確認後3日以内には必ず発送させて頂いておりますが、突然の出張や長期休暇などで1週間以上掛かる場合が極稀にあります。 (その場合は個別にその旨と発送日等をご連絡させて頂きます。 ) 基本的に、評価はおこなっておりません。 ご希望の方はお手数ですがお申し出下さい。 お早めに入手されたい方ご相談ください。 よろしくお願いいたします。

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「こんな人いるいる!」周りに1人は当てはまる「イマドキ女子」あるある4選

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材料はパック、割り箸、ストロー、ビニールテープ。 上の写真は、2月に行ったコンソーシアム大学「親子で実践遊び学ーーー作って遊ぼう!」で クルクル水車で遊ぶ子どもたち。 水遊びやお風呂で楽しめるこの玩具は、作り方も簡単で壊れない。 おすすめだ。 よく廻ること保証するよー!! ・CDコマ ・色円盤(右上の2枚はベンハムゴマ、右下は色円盤に乗せる) 身の回りにある廃物品の利用。 今回はCD。 どこの家庭にも一枚や二枚はあるだろう不要になったCD(CD・R、DVD)を 使ってのコマ作り。 材料はCD一枚とビー玉。 ビー玉をCDに接着するだけの簡単さ!誰にも出来る!これが実に優れもの。 よく廻る。 一分間は当たり前に廻り続ける。。 色紙を貼り合わせたり、模様を描いた回転円盤をセットすれば更に楽しい。 学生は回転円盤のデザイン(同心円、渦巻き、放射、格子、ドット、イラスト…・等)を多種制作させるが、コマ本体は 市販の物を使う。 ただ、いつものことであるが「応用力」は要求する。 身近なものを使ってのコマ遊びを考えさせる。 これが 大事。 その一アイディアとして「CDゴマ」を紹介する予定。 ビー玉に持ち手(ぼくはマジックインキのキャップを利用)をつければ廻しやすいですよ。 クリップを二個帯状の紙に挟み左右にサッと引けば、 不思議不思議、クリップは繋がっている!何度やって見せてもよい。 種も仕掛けもないのに、見る者の首をかしげさせる。 クリップの挟み方にポイントがある。 帯をU字形にして止めるのがコツ。 この簡単手品を「こんなこ」に応用したのが「いつもいっしょ、二人はなかよし」。 やだもんや、たずらを取り付けたクリップを 紙に仕掛け、声を出して演ずる。 子どもに声を 出してもらい演ずれば効果的。 楽しい手品だ。 ・クリップにキャラクターを装着(白ボール紙、粘着テープ)・このようにクリップは一瞬に繋がる ・ピンク、空色、黄緑色の帯紙にセット。 写真は「ミンミン」バージョン。 傾斜を調節してゆっくりゆっくり……!軌道をはずさずゴールまで。 これがなかなか難しい。 円盤に描く絵はキャラクターのほか、うさぎや魚を二匹からめるようにデザインしても面白い。 幾人か並んで 転がし競争させる。 「クルリンリン」は、いかに早く到着させるか。 又は誰が最後までゆっくり時間をかけたか、 勝負は色々考えられる。 プラスティックの玩具お面の「やだもん」「たずら」では 目の位置に小さな穴が開けられている。 キャラクターの表情を壊さぬよう、(目の位置は変えられないから)お面(中央写真)は鼻を緑色のPP で 制作した。 鼻の穴から見手入ることを、誰も気づかない。 右写真は キャラクターのペーパーチェーン。 左右相似形が基本。 ここではサンプル的に4体を 連ねたが、同じものをいくつもつなげても面白い。 白ボール紙でゲージを作り量産する。 でも、きちんと計って作らないときれいなキューブにならないよ。 材料 牛乳パック、両面テープ。 牛乳パック(熱湯を通し乾燥させる)を丁寧に裏返す。 7センチの輪を3個作り鎖状に繋げる。 差込みキューブを 作り、ペロ(又はミャー)を描く。 キューブをばらし、ミャー(又はペロ)を描く。 遊び方 キューブをばらして、『 「ペロ」または「みゃー」を作って!」 』 これが意外と難しい。 コツが分かれば簡単だが、 慌てるとパニック状態になるから面白い。 慣れれば、直ぐ出来るようになる。 材料(TOY一個) 牛乳パック4個 (カートンにカートンを差し込む。 それを二つ繋げる) このTOYは一昨年のオープンキャンパスで披露した。 学生が授業で作らせろと催促。 しかしながら、 そう言いつつも、学生は、牛乳をよう飲まないからカートンを一人4個持ってくるのも大変そう。 箱がパタパタ回転し、キャラクターが変化していく。 不思議さ、面白さに満足そうにはしゃいでいた。 作り方を記した レジュメは毎回渡すが、配るのは授業の終わり頃だ。 デパートの実演販売員だと言った 学生がいた。 そうだ、そのとおり。 わかりやすく、おもしろくやって見せる。 商品は売らないけどね。 第一回めは「舌だしこんなこ」です。 ここでは6人だけですが他の仲間も、寂しがるといけないから、名前を書いておきますね。 パチンと言う音、手ごたえがあります。 笑ったり、泣いたり、むくれたり……。 キューブはすべてつながっており、…感触もパタ、パタ、パタと小気味よいのです。 可愛いよ、とっても! 材料 牛乳パック8個 カートンの底部を正方体にカットし二個差込みキューブを作る(キューブ4個にカートン 8個使用と贅沢だが、こうすることにより強度が増す) 今後、ぞくぞく登場します。 キャラクター一人一人の性格表現を強調したお話で、1986年から十数年にわたって放送されました。 のちに、 「母と子のテレビ絵本」でも、よりストーリー性の高い作品を制作、放映。 絵本も多数出版されました。 登場する12人の子には、それぞれ性格や感情、行動を表すキャッチコピーがあります。 「いやだいやだのやだもん」「いたずらっこのたずら」「がんばりやのがんがん」………。 性格を際立たせるために、「こいぬのペロ」と「こねこのミャー」の二人をニュートラルな存在に設定。 話はすべて、個性的なキャラクターと無性格または優等生的な「ペロ」と「ミャー」で構成さています。 人はみな同じではない。 いろんな性格や特徴をもっている。 「だから楽しいんだ」と、ぼくは、アニメ、絵本、 雑誌を通じてくりかえし表現してきました。 顔や体や性格が違うのは当たり前。 よい子、悪い子なんて考えも しない。 ただただ、いろんな子がいるんだということを、ユーモラスなストーリーでおおらかに描いたのです。 たとえば「こわがりやのぶるる」は、たいへんな怖がりやさん。 でも、けっして臆病ではありません。 むしろ 好奇心旺盛な積極的な子に設定しました。 おばけが怖いくせに、おばけの絵本が大好きで「こわいよー!」って ふるえてる……というふうに。 「こんなこいるかな」が子どもたちに受け入れられたのは、しくじっても、いたずらしても 叱られない、のびのびと遊びまくれる「解放区」をそこに見つけ、共感,安堵したからではないでしょうか。 子どもにとって「安心感」は、きわめて重要なキーワードであると、ぼくは思います。 もちろん人の性格はそんなに単純なものではありません。 でも、単一の性格でわかりやすい「こんなこいるかな」 の仲間に、子どもたちは自分と似た部分を発見したり、優越感を感じたりしているのです。 自分以外の人や、社会へ眼をやる最初の一歩……。 これも、「こんなこいるかな」のテーマでした。 子どものあるがままの姿を認めてあげて、個性の萌芽をじっと見守ってあげたいですね。 長い目で。 「おともだち」「NHKのおかあさんといっしょ」 「えくぼ」 講談社 に連載しました。 絵本は44冊出版。

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