レムナントフロムジアッシュ マップ。 レムナントフロム・ジ・アッシュ 全体進行フローチャート

『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』レビュー。ACTとTPSの良いとこどりで永久に遊べる?

レムナントフロムジアッシュ マップ

こんにちは、リロさんです! またストーリー進行がメインの 「キャンペーンモード」と経験値やアイテム収集に使える 「アドモード」があり、リプレイ性が高くなる要素が詰まった作品となっています! 3人でのオンライン協力プレイが可能でオンライン協力プレイでしか手に入らない アイテムも存在! 弾薬以外のドロップアイテムは全てのプレイヤーで共有されるため取り合いになることもありません。 まぁ装備でほぼ見えなくなりそうなので問題ないですけどね! 最初は男性主人公でスタート! 主人公は船が難破して島にたどり着いたみたいです。 余所者扱いで結構冷たくあしらわれてます(笑) の後半にクラスを選びます。 クラス紹介 クラスはと呼ばれていて3種類存在します。 遠距離攻撃が得意な 「ハンター」 初期装備 ハンティングライフル、リピーターピストル、スクラップソード 強化要素として 「MOD」があります。 ハンターは「ハンターズマーク」というMODがあり、「敵をマーキングして仲間にも可視化し、マーキングした敵に対する率が増加する」効果があります。 近距離戦闘が得意な 「スクラッパー」 初期装備 ショットガン、リピーターピストル、スクラップハンマー スクラッパーは「ホットショット」と呼ばれるMODを装備し、弾丸に炎のエンチャンとを施して敵を炎上させることが出来ます。 公式サイトを確認するとPS4Proで発生する現象のようで解決方法はを スキップしてゲームを始めると発生しないという内容でした。 ということでキャラ作り直し・・・ 作り直したキャラ 性別も女性に変更しました! は「EX-カルティスト」のままです。 武器について ・ ハンン枠 ハンン、など ・ ロングガン枠 ライフル、ショットガン、など ・近接枠 ソード、斧、ハンマーなど 武器は上記の3つの枠に分けられクラスごとに装備できる武器が決まっているわけではないので自由に装備できます。 初期装備のみクラス固定になっているだけでした。 防具について 頭部、胴体、脚部で分かれています。 また防具はシリーズで分かれており同じシリーズの装備をしているごとに 特殊効果の恩恵がアップしていきます。 他にリング2種、アミュレット1種が装備可能です。 本編スタート をスキップすると転送用ゲートとなるクリスタルが起動した状態でスタートしました。 クリスタルは「ソウルシリーズ」でいう「篝火」扱いですね。 TPS視点ですが銃の構えは 左右切り替え可能でした。 マップに配置してある小物類は破壊可能なもの(木箱、棚)があり破壊すると強化素材などをドロップしました。 この距離でもショットガンあたるんですよね。 ゲーだったらほぼダメージ内と思いますが、このゲームではそれなりに強い! 画像のショットガンはMODを装備しているので側面が光っています。 MODを装備をしていないと通常のショットガンだったので見た目が変わるのは以外でした! レベルアップすると 「トレイトポイント」がもらえます。 こちらを割り振ってステータスの最大値を増やして育成していきます。 項目は体力、スタミナ、MOD増加量、経験値取得量アップなど多岐にわたり ソウルシリーズよりもポイントを割り振る項目は多い印象でした。 地下鉄の構内のはずなんだけど・・・ マップはミニボスとワールドボスがいてそれぞれのボスの前にはチェックポイントが設置されている親切設計!! 仮にやられても即ボス戦に戻れます。 最初のマップのミニボス戦で何度も即死させられ倒すのに思ったより時間がかかりました^^; 「死にゲー」好きなんですけど、プレイ上手ではないんですよね・・・ プレイ動画なんて見せられない腕前(たまにニコ生やってますけどねw) まとめ まだ始めたばかりですが、クラス選択時のエラー以外にエラー落ちが1回ありました。 そこ以外は問題なくプレイできています。 オートエイムもあり、ある程度敵に照準しておくと少しずれていても問題なく攻撃はHITしていました。 射撃攻撃メインだから簡単なのといわれるとそうでもなく数と攻撃手段で圧倒してきますね・・・タノシイ 初期装備のリピーターピストルが連射速度、ダメージ含めて思いのほか使いやすかったです。 一週目のピストル枠はこの武器でいけるんじゃないかな? まだまだ最序盤なのでこれから楽しみつつプレイしていきたいと思います。 周回前提でボスも用意されているらしい? 詳細なレビューはクリアしたらおこなうかも? (クリアがいつになることやら・・・) 3人でオンラインプレイが出来るので気が合う仲間とプレイすると盛り上がると思いますよ^^ ミドルプライスなので友達誘ってプレイしてみてはいかがでしょうか?.

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【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】プレイ始めました! ファーストインプレッションレビュー

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バリエーション豊かなマップの雰囲気を楽しむのもいいだろう ゲーム本編はPC版の移植になるが、大きなポイントとして、UIやセリフが日本語ローカライズされていることが挙げられる。 基本的にはすべてのテキストやボイスが日本語となっているため、これまで言語の壁でプレイを躊躇していたゲーマー諸氏にもオススメできるだろう。 ファンタジー要素が強く、じっくり読ませるようなテキストもある作品なので、ローカライズによりゲーム全体の雰囲気が掴みやすくなったのは嬉しいところだ。 プレイヤーは、別の次元から突然現れた怪物「ルート」の出現によって荒廃した世界で、クリスタルによって次元を行き来する冒険者となり、大量のルートを殲滅しながら「Ward 13」創設者の行方を捜すのが主な目的だ。 ただし敵の攻撃はどこも厳しい ルートによって荒廃しているものの、拠点の文明レベルもかなり現代に近いのだが、「いくつもの次元を移動する」というゲームシステムが根幹にあるため、登場するステージはバリエーションに富んでいる。 ルートの侵攻によって崩壊した地球はもちろん、人類とは異なる文明が発達した森、荒涼とした砂漠、異形の怪物が支配する沼地など、現代を舞台にしつつファンタジー要素もかなり強め。 独特の世界設定は、本作の魅力の1つと言えるだろう。 それぞれ得意な戦闘距離があるため、レンジによって使い分けたい 敵を倒しながらダンジョン内のチェックポイント(クリスタル)を目指しつつ、時には拠点に戻って武器や防具を強化する、というのが基本的なゲームの流れ。 プレイヤーの武装には近接攻撃ができる剣や斧も用意されているが、基本的にはピストルやライフルといった銃器を活用していくことになり、この点において、本作は他のソウルライク系タイトルとは大きく差別化されていると言っていい。 操作系はオーソドックスなTPS視点のガンシューティングであり、銃器で遠距離から敵を攻撃しつつ、シビアな攻撃を回避アクションで避ける、それなりに忙しい操作が必要になる。 こちらも遠距離攻撃がメインとなるぶん、敵のスピードは速めで、遠距離攻撃も多用してくるため、常に気を抜けない戦闘が楽しめるだろう。 他の敵と一緒に現れた場合は苦戦必至 一度に対峙しなければいけない敵の数もそれなりに多く、物量で攻めてくるようなシーンがしばしばあるため、手際よく倒していかなければすぐにゲームオーバーになってしまうのも本作の醍醐味。 とにかく囲まれないように移動し、アサルトライフルやハンティングライフルなら遠距離から1匹ずつ確実に、ショットガンやSMGなら中~近距離からテンポよく敵を倒していくことが求められる。 弾薬は敵からドロップするものの限りがあるため、装備できる2つの武器をうまく切り替えつつ使っていくのも攻略のポイントだ。 慣れないと不自由さを感じるが、大量のルートを手際よく倒せるようになってくると爽快感があるあたりは、本作が非常にしっかりとしたソウルライク系タイトルであることを感じさせてくれる。 マップは一部を除いて基本的に自動生成される上、重要なボスを除き、マップ上で出会えるボスも複数種類からランダムで配置される。 プレイヤーごと、周回ごとに異なる体験が可能になっているのだ。 さらに、クリスタルから「リロール」を選択することで、同じ周回中でも攻略状況をリセットし、一部マップやボスを一新することもできる。 特定のシーンをやりこみたい場合や、攻略に詰まってレベル上げや稼ぎがしたい場合などに有効だろう。 敵は容赦なく遠距離攻撃をしてくるので、しっかり避けよう ゲームを開始すると、まずはキャラクター作成がスタート。 外見やボイスを設定できるが、外見はキャラクターの能力に影響しないため、好きに選択してしまおう。 終了後はチュートリアルを兼ねた最初のダンジョンがあり、ここでひととおりの操作を覚えられる。 この時点では近接攻撃しかできないため、「避けて攻撃する」基本をしっかり体に叩き込んでおくといい。 あとから選ばなかったアーキタイプの武具やMODは購入できるが、それぞれ得意とする戦闘距離が異なるため、プレイスタイルによって選ぶといい 今後の拠点となる「Ward13」に到達した後は、戦闘スタイルのひな型といえる3種の「アーキタイプ」から1つを選択することになる。 これはいわゆる職業やクラスにあたるもので、最初に所持する武器や防具、武器に付与できるウェポンMODが異なるため、遠距離・中距離・近距離と得意な戦闘のレンジが変わってくる。 選ばなかったアーキタイプの武具はあとから入手できるので、まずは好みのプレイスタイルに合わせて選択するといいだろう。 強化するほど攻撃力や防御力が伸びていくため、攻略に難儀した場合はこのあたりを見直してみるのもいい。 また、防具には同シリーズの着用でスタミナ消費軽減などのセットボーナスが発動するシステムが用意されているため、単に防御力だけでなく、ボーナスを意識した構成にするのがベターだろう。 これを武器に装着することでMODパワーが溜まるようになり、溜まり切ったところで特殊能力を発動できる。 MODはボスなどから取得でき、多くの種類があるが、特殊弾により攻撃、回復効果のあるエリアを生成するなど、いずれも非常に強力なので、効率よくMODパワーを溜め、戦闘でうまく活用していきたい。 1対多の局面では、MOD選択とMODゲージの活用が攻略を左右するといっても過言ではないだろう。 たとえば、10秒間すべての敵の注意を引き付ける「ラトルウィード」のようなMODを使う場合、設置している間はすべての敵がそちらに向かっていくため、非常に安全に敵を撃破し続けられる。 さらに、防具のセットボーナスやキャラクター強化でMODパワーの蓄積スピードを上げれば上げるほど、頻繁にMODが使えるようになる。 このように、MODパワー系の能力の恩恵は極めて大きいため、優先的に活用していくことをすすめたい。 割り振る項目はゲーム進行とともに増加 もちろん、経験値による強化要素も存在する。 キャラクターは一定の経験値を得るか、マップなどで手に入るアイテム「知識の書」を入手することで「トレイト」を1つ取得する。 トレイトは言わばスキルポイントであり、これを割り振ることでステータスを伸ばしていける仕組みだが、最初に選べる強化項目は3つのみで、ゲームを進行することで割り振れる項目が増えていく。 特定のアーカイブを見ることで開放されるトレイトの強化項目などもあり、強化できる要素は「体力の向上」「MODパワー生成量アップ」のような基本的なものから、「武器の持ち替え速度アップ」「敵の感知範囲減少」といったややトリッキーなものまで、非常に豊富だ。 初期状態ではとにかく死にやすいため、最初は体力を増やすことをすすめたい。 また、後半はダメージアップに直結する強力な効果も得られるようになるため、そういった要素は優先的に上げていこう。 ボスの武器には強力な専用MODが付与されていたりするので、手に入れたらとりあえずクラフトで作成してみることをおすすめする。 ただし、ゲームシステムの都合上1度のプレイでは出会えないボスなども存在するため、入手できる武器や防具にも違いが出てくることには注意したい。 敵もやや強くなるが、MODなどの連携が噛み合えば爽快感は抜群 なお、本作はCo-opによる最大3人までの協力プレイが可能だ。 ホストプレイヤーのマップを共同で攻略することになるが、ほとんど最初から最後まで一緒に攻略に関われるため、一緒にプレイするフレンドがいる場合は共同でクリアを目指してみるのもいい。 また、いわゆるオートマッチングも利用できる。 各プレイヤーがMODを活かして立ち回ると爽快感は抜群だが、マッチング後の攻略対象はホストとなるプレイヤーのワールドで、敵の強さは参加プレイヤーの武器や防具の強さにより調整される。 レベルの高いプレイヤーがレベルの低いプレイヤーとマッチングした場合、低レベルのプレイヤーにとってはやや辛い難易度になるため注意したいところ。 現行のオートマッチングではこうした事態が頻繁に起こるため、ある程度武器や防具を強化してからマルチプレイに臨むという選択肢もあるだろう。 仮に体力がゼロになっても、一定時間内であれば他プレイヤーの蘇生を受けることが可能だ。 人数が減ると一気に不利になるため立て直しはなかなか大変だが、一応の保険にはなる。 また、マルチプレイで効果を発揮するステータスも存在するため、フレンドとのプレイを前提にしたキャラクタービルドに挑戦するのも悪くない。 この先には…… 総じて「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」は、意欲的な要素を多く取り入れた良質なアクションRPGゲームだ。 キャラクター強化やMODが十分ではない序盤には若干の辛さがあるが、ゲームシステムを理解し、敵を次々倒せるようになった頃には、序盤の苦労を払拭するだけの達成感が得られるだろう。 周回ごとにボスを探し、新たなトレイトや武器、MODを手に入れる楽しみが用意されているのも、やりこみ派のユーザーにとってはありがたい点だ。 高難度ゲームに挑むのが楽しみというゲーマーはもちろん、ひたすら自分のキャラクター強化を突き詰める、複数キャラでさまざまなビルドを楽しむなど、幅広いプレイスタイルに対応できる点も評価したい。 Published by EXNOA LLC. and Gunfire Games, LLC. All rights reserved. Developed by Gunfire Games, LLC. Remnant: From the Ashes and Gunfire Games are trademarks, service marks and logos owned by Gunfire Games, LLC. (提供:DMM GAMES).

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断て、全ての根源をーー全世界累計150万本突破の大ヒット作『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』日本語PS4版発売!

レムナントフロムジアッシュ マップ

DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

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