レクサスrx 内装。 【レクサス新型RX】2020年7月22日マイナーチェンジ日本発売!最新情報、RX450hL/RX300、サイズ、価格は?

レクサスRX300 Fスポーツに試乗!やっぱ内装は豪華!インテリア編|カズウラさんの車と日常

レクサスrx 内装

【目次】• 新型レクサスRXハイブリッド7人乗りモデルの内装デザインは? レクサスRX450hLの内装は、インパネを見てみると特に現行型から大きな変更はありません。 インテリアはレクサスブランドならではの上質さが随所にみられるデザインをしていますね。 コックピットはヘッドアップディスプレイ採用でハイテク化! コックピットにはヘッドアップディスプレイを採用するなど、最新の装備を備えています。 ヘッドアップディスプレイは、ドライバー前方ウインドシールドガラスの視野内に運転に必要な情報をフルカラーで投影してくれます。 下段は走行支援エリアと車速エリア、上段にナビ連携エリア、アイコン、メッセージエリアが配置されており、必要な情報を整理して分かりやすく表示してくれます。 また、ドライバーによって好みの明るさ、見やすい位置があるので、運転席ポジションメモリーに表示位置や輝度の設定が登録出来るようになっているのも嬉しいポイントですよね。 インパネの高級感は流石レクサス! インパネは縦軸と横軸を織り交ぜたデザインで、素材も異なるものを使用しています。 素の造形の美しさを表現している点からも、日本らしい高級感を感じることが出来て、こういった点がレクサスが評価されているポイントの一つなんだと実感することが出来ます。 本革採用のシート生地も上質 選べるシート素材やカラーはグレードによって異なりますが、本革シートやカラーも豊富に展開されており、それに合わせオーナメントパネルも変更することで上質な空間を演出することが可能になっています。 レクサスRX450hLは、version Lという上位グレードをベースに作られていることから、オプション類は殆ど全部標準装備になっています。 その為、内装はすべてセミアニリン仕上げの本革シートであり、メモリー機能付きのパワーシートも標準装備されています。 当然ですが、高級車には必須のオプションともいえる、シートヒーター、シートベンチレーションも標準装備となっています。 2列目のシートヒーターも標準装備になっています。 7人乗り仕様だからといって、内装から手を抜く事はしません。 むしろ、標準装備を増やして、より快適で気の利く車に仕上がったと思います。 特に、3列目シートに専用のエアコン調節パネルが付いているのには驚きました。 新型レクサスRXハイブリッド7人乗りの3列目シートの評判は? 新型レクサスrx450hlの3列目シートの評判はどうなのでしょうか? 3列目の快適性は悪くない? レクサスrx450hlには、電動格納式のサードシートが追加されたことで居住性が大きくアップしました。 3列目専用のエアコンも装備されていますし。 2列目・3列目が分割可倒式なっている事からも多彩で自由なシートアレンジをすることが出来ます。 そして、3列目の乗り降りに必要なセカンドシートはワンタッチで倒れるため、乗降性も高くなっています。 乗り心地は? レクサスrx450hlに求めてはいけないのが、アルファードやヴェルファイアといったミニバンの乗り心地です。 RXはそもそもSUVであり、あくまでも緊急用に3列シートがあるという仕組みになっています。 ただ、国内3列シートライバル車のアウトランダーやエクストレイルの3列シートと比べてみると、乗り心地は確かに良いです。 しっかりとしているシート形状なので、仮に座るのが大人であっても、快適に座ることが出来ます。 後部座席への乗り込みはひと手間必要 通常の5人乗りモデルのRX450hには、セカンドパワーシートが標準装備されていましたが、RX450hLに、セカンドパワーシートはついていません。 購入するときは、注意して頂きたいポイントになります。 ただ、後部座席の乗り心地自体は全く変わりません。 セカンドシートを倒すことによって、3列目シートへ向かいます。 ひと手間かかりますが、大人でも軽くしゃがめば乗り込めてしまうので、乗降性もそこまで悪いとは言い切れませんね。 ラゲッジスペースの容量は? 3列目シートが出来たことで、RX450hLのラゲッジスペースは狭くなってしまったのでしょうか? まずはテールゲートを電動でオープンします。 レクサスRX450hLのラゲッジスペースは、『意外と広いな』と言う印象です。 CX-8の3列目では、テールゲートぎりぎりまで後席が迫ってきていた感じでしたが、レクサスRX450hLにはゆとりがあります。 実際に3列目に乗った口コミをご紹介! rx450hlでは、ホイールベースが伸ばされていないことも影響して、サードシートのスペースはそれほど広くはなっていません。 セカンドシートを一番後ろまで下げた状態だと3列目がかなりキツいので、最低でも1段階は前に出しておく必要がありそうです。 ですが、1段階伸ばしてもらったとしても、膝を抱える形の乗車姿勢になってしまい、決してリラックスしているという状況にはなりにくいです。 一番大きな残念ポイントは、セカンドシート下につま先がしっかり入るスペースがほぼないことですね。 rx450hlはどんな人にオススメ? 女性や小柄な男性、特に子供であれば全然長時間乗ることも可能でしょうし、もしものエマージェンシーに使わなくても3列目がラインナップされていることに意味があります。 ですが、常に4名乗車で荷物を積んでキャンプに行く、といったような使い方がメインになるのであれば、サードシートは全く必要がありません。 そして、たまに6~7名でキャンプに行きたいのなら、人も荷物も乗るミニバンを選ぶのが最適です。 そんな中でもRX450hLを選ぶのは、SUVを普段使いしながらも、緊急時には6~7名を乗せることがある、その時も大きな荷物は積まない、3列目に女性が乗ることが多い。 こんなシチュエーションであれば、最適な車だと思います。 いくらレクサスのシートだと言っても、3列目に長時間乗車するのは難しそうですね。 子供・小柄な大人が乗る専用で、あくまで緊急時用として利用する場合が多そうですね。 普段は3列目は収納して、大きなラゲッジスペースとして使います! 新型レクサスRXハイブリッド7人乗りのボディサイズはいくつ? 新型レクサスrx450hlのボディサイズはこのようになっています。 しかし、少しでもボディの大きさが変わると右左折時の内輪差も変わり、タイヤがどれだけ巻き込んでくるのかが変わって、運転が不安になる方もいる様です。 可能な限り、一度自分の目で確かめて試乗をしてから購入を検討するのがいいでしょう。 ボディサイズが大きくなった? レクサスはRX450hLをラインナップするにあたって、RX450hLだけ、ボディサイズを若干変更しているのです。 詳細な数値で言うと、全長が11cm長くなり、全高は1㎝成長しましたね。 ボディサイズが伸びたことで、当然室内の空間が広く感じています。 3列目を畳むとフラットな荷室が出現するので、7人乗る機会は少ないけど、ラゲッジスペースは大きくとりたいという方にもおすすめな車種になりましたね。 いざという時に3列目がある安心感は半端じゃありません。 また、標準から4WDの設定になっているので、冬のレジャーが好きな方にもピッタリな車となりそうですね! 5人乗車で5人分のスノーボード・スキー道具を全部積める広さにもあります。 キャンプ道具でも、好きなだけ持ち込むことが出来ます。 日本では少し大きすぎる? rx450hlは7人乗り3列シート車ですが、全長が4890mmとかなりギリギリのサイズです。 海外では5000mmクラスの車も沢山ラインナップされていますし、7人乗り3列シートで室内が広々とした空間となっている車もあります。 ですが、日本だとどうしてもその大きさが購入や維持の問題点になってきます。 狭い道も多く、駐車場を探すのにも困る機会が増えるでしょう。 今後は、日本仕様と外国仕様でボディサイズをどうすみ分けていくのかがポイントになってきそうですね。 また、レクサスにはロングサイズというカテゴリーもあります。 ロングサイズではすこし全長が長く設定できます。 当然、日本仕様もあります。 上手く利用して、日本でも海外でも売れる車作りを続けていってもらいたいですね! これくらいまでのサイズ感であれば、日本でもなんとか乗り回すことが出来ますね。 これ以上ボディサイズが大きくなってしまうと、ボディサイズを理由に購入を見送る方も増えるかもしれません。 マイナーチェンジ、モデルチェンジで毎回ボディサイズが拡大傾向にあるので、今購入できる現行型がお買い時かもしれませんね。 新車・中古車を買う時の下取り車を高く売る方法は? 新車・中古車を安く買うには、値引きをしてもらうのが圧倒的に早いですが、あなたに下取り車があるのならば、その車を下取りに出せば更に安く買えますよね。 しかし、ディーラーの下取り金額に騙されてはいけません!!! ここで注意すべき事は、「ディーラーは下取り金額を低めに見積もっている」という事。 また、 値引きは限界です。 その代わり下取り金額に10万円上乗せしたので、これで契約してください! と言ったセールストークに誤魔化され、あやうく損するといった場面も見受けられます。 やっぱり、1円でも高く下取りに出したいですよね? そのためにも、ある程度の今あなたの乗っている車がいくらで売れるのか相場を知っておく必要があるのです。 そんな時に役立つのが、 になります。 そこで、下取りに出したい車を一括査定してもらって買取価格の相場を知ってその見積書を提示して、それより高くしなければ下取りに出しませんと あなたの下取り車を高く売るために交渉する最大の武器となります。 私もディーラーに車を下取りに出した時、ラブ4の初めの提示金額は40万と言われました。 そこで、車買取査定サイトから無料査定をしてもらった結果、57万円という買取金額が出て唖然としました。 初めから相場以上の金額で対応してくれよと思いながらも、車買取査定サイトを知らなくては損するのは当たり前ですね。 だからこそ、下取り買取金額を出してもらう前に、利用していくのを忘れないようにして下さいね。 かんたん車査定ガイドでは、 1分ほどの入力で申し込み後、買取相場が表示されます。 ディーラーの下取り買取価格と比較したい方・すぐに相場を知りたい方は、無料ですぐに利用できるのでお早めに利用してくださいね。

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レクサス RXとNXの違いは?車格とボディサイズと内外装、新車価格を徹底比較!

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とにかく上品。 何一つ文句のないまとまったデザインとしか言いようがありませんね! インテリアの中央に位置するインパネの上部には大画面のナビが搭載され、そのナビはリモートタッチと呼ばれるレクサス車独自のリモート操作システムでパソコンのマウスを操作するように簡単に扱うことができます。 リモートタッチの利点は、視線を下に落とさなくて良いという点です。 ですから、運転中も安全にナビやオーディオ、エアコンの操作が出来ます。 そして、 レクサスNXと比較するとゆったりした空間が広がっているのが分かります。 関連記事・ フルカラーヘッドアップディスプレイもハイブリッドに標準装備! ウインドシールドガラスの視野内に運転に必要な情報をフルカラーで投影します。 下段に走行支援エリアと車速エリア、上段にナビ連携エリア、アイコン、メッセージエリアを配置し、情報を整理して表示。 運転席ポジションメモリーに、表示位置や輝度の設定を登録することも可能です。 ここに座って運転する自分を想像してみてください!贅沢極まりない感覚を味わうでしょう笑 ナビを操作するのはコントローラー。 ドライバーの使いやすさを重視した位置に配置されている。 まるでタブレットを操作するような感覚で操作できる。 乗り心地は、上質なセダンのような感覚を味わえます。 シートヒーターはもちろん搭載。 あまり冷たくならないシート素材とのも多いです。 優れたフィット性と高いホールドはレクサスRXなら当たり前の領域でしょう! ステアリングはヒーターも搭載 versionL Fスポーツでは、ステアリングヒーターも搭載。 寒い季節にステアリングヒーターがあると、本当に嬉しいポイントなんですね。 でかっ!センターコンソールが幅のあるデザイン センターコンソールにもレザーを使用し、抜け目のないデザインにしてくるとはさすがレクサスRX! しっかりと幅のあるセンターコンソールは、スイッチ類もドリンクホルダーも完備。 車体サイズを活かしたセンターコンソールは、ラグジュアリー感溢れるデザインが特徴的ですね! マルチインフォメーションディスプレイは4. 2インチ 燃費や車両情報も確認することができる、12. 3インチワイドディスプレイとヘッドアップディスプレイに連動したマルチインフォメーションディスプレイ。 ナビと分割表示も可能になっており、使い勝手は抜群ですね。 3インチワイド画面を搭載したナビゲーションシステム 見やすい12. 3インチワイド画面を搭載したナビゲーションシステム 12. 3インチワイド画面に、地図画面などをフルスクリーンで表示できるナビゲーションシステム *4。 メニューと地図を同時に表示するときも、より一層見やすくなりました。 また、VICS *5の情報サービスVICS WIDEに対応。 気象庁が提供する特別警報 地震を除く のポップアップ表示、豪雨エリアの表示、より精度の高い最適ルート探索や渋滞回避ルートの案内など、快適な運転を支援する情報の入手が可能となります。 LTE通信対応で、高速データ通信が可能は嬉しいポイント。 マップカラーを5種類から選ぶことが出来きるので、お好みの色で設定できます。 関連記事・ メーターは高級腕時計のような雰囲気 中央に光るRXの文字!これが所有する喜びと満足感を与えてくれるんですよ シンプルな2眼メーターは、視認性を重視したデザインになってますね。 左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計 *、油圧計 *、ブーストメーター *を表示。 加速時、コーナリング時のG 重力加速度 や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 中央にガツンと1眼メーターが、走りを演出してくれますね。 まるでレーシングカーを運転するような気分を味わえるのでは? 内装にもレクラスブランドならではのこだわりが詰め込まれています。 レクサスRXは、高級サルーンのようなSUVと言えるでしょう。 足元に広がるゆとりは、ラグジュアリーカーの乗り心地そのもの。 シートがもたらす歓び以外にも、随所に配したもてなしの装備や先進機能が 生み出す心地よさなど、室内が一体となって、乗る人をやさしく迎え入れます 運転席に大柄の男性が座った状態のシートポジションでも、後部席は大きなゆとりがある点ですね。 乗り心地ですが、サスペンションとボディ剛性が高いことから、不快な揺れが抑えられ心地よいドライブフィールを味わうことが出来ます。 後部座席のシートアレンジは多彩! 十分な奥行きを確保し、9. 5型のゴルフバッグ4個の横置きが可能な大容量のスペースです。 買い物時に便利な格納式フックを追加するなど、使い勝手を高めています。 全車を4 : 2 : 4分割可倒式シートとしながら、スイッチ操作により、電動で格納・引き起こしができるセカンドパワーシートも設。 全車で4:2:4分割可倒式シートを採用しています。 後部座席パワーシートで格納も快適ですね!versionLでは標準装備! Fスポーツではメーカーオプションで後部座席パワーシートも選択可能になっています。 後部座席モニターはversionLのみ フロントシートのシートバックに、11. 6インチの高精細ディスプレイを2台設置。 前席のディスプレイと同じ映像はもちろん、外部機器を接続することで独立した映像もお楽しみいただけます。 リヤシートモニターはversionLのみメーカーオプションで選択可能。 6インチの高精細ディスプレイを2台設置でラグジュアリー&快適さを大幅にアップできますね! 関連記事・ ラゲッジ容量とサイズ!ゴルフバッグ4個まで! 新型レクサスRXの荷室の容量・サイズは• 高さ|720mm• 奥行き|980mm• フラット時|1945mm• 幅|1130mm• 容量|約47L ハイブリッド車はガソリン車より若干幅が狭くなります。。 荷物を載せるラゲッジルームにおいても奥行きをしっかりととってあり、大きな荷物でも入ってしまう大容量ラゲッジルームとなっています。 ラゲッジは9. 5型ゴルフバック4つまでOK なんと ゴルフバックは4つまで集積可能となっているのは、嬉しいじゃないですか! 荷室の広さを分かりやすくする代名詞的存在ゴルフバック笑 それが4つまで収納可能と言えば、広さを実感できると思います! 電動タッチレスパワーバックドア レクサスのエンブレムに手をかざすと、自動で開くバックドア。 パワーバックドアスイッチを押せば閉作動を開始し、バックドア下端のパワーバックドアスイッチを2 回連続で押せば自動ですべてのドアロックも行います。 スポンサーリンク まとめ 上質さが所有する喜びをぐんっとアップしてくれる 新型レクサスRXの内装レビューでした。 まとめると・・• 上質さが、所有する喜びをぐんとアップしてくれる が高いのも頷けますね!車体サイズを活かした、 後部座席&ラゲッジスペースの広さも快適そのもの。 もちろんインテリアデザインは、高級感・質感共に満足感の高いのは当たり前として。 嬉しいのは、電動タッチレスパワーバックドアが全グレード標準装備という。。 メーカーオプションで付けるとなると、ちょっと躊躇してりまいがちなのでありがたいですね。 ナノイーや花粉除去・脱臭機能付きのクリーンフィルターなど、細かなおもてなしもGOOD!プレミアムSUVを所有する満足感を感じられる、内装なのは間違いなし! 試乗の際には、上質さと後部座席の広さを余すこと無く体感してくださいね!! ビバSUV!!.

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新型レクサスRXの内装を画像でレビュー。上質過ぎるぜ!トパーズブラウンとダークローズ(赤)&白が強烈な高級感!|CARVEL

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概要 [ ] 「高級セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えた」として開発され、に発表された。 「高級」という新たなジャンルを開拓した先駆的モデルであり、後に世界中のメーカーから数多くの追随モデルが発売されることとなった。 また、には高級クロスオーバーSUVとしては世界初となるがラインナップに追加された。 初代と2代目モデルは、日本国内のみ「 」の名称で販売された。 「RX」の日本市場への投入は、2009年1月に発売された3代目からである。 なお、「ハリアー」は、2013年11月に3代目に発展。 グローバル市場を見据えた「RX」と異なり、日本市場に主眼を置いた独立車種に発展している。 初代(1998年-2003年) [ ] レクサス・RX(初代) MCU10L型 製造国 販売期間 1998年-2003年 5人 5ドアクロスオーバーSUV 3. 0L DOHC 詳細 を参照 3月の発売直後から市場で爆発的な人気モデルとなり、その後5年間の販売台数は約37万台にも上った。 品質信頼性は極めて高く、などの市場調査評価でもカテゴリーのトップに評価されることが多かった。 生産はが担当。 搭載エンジンは3000ccの()。 駆動方式はとの両方が設定された。 のみの設定で、レザーシート・本木目パネル・7スピーカーのサウンドシステムなどが標準装備されていた。 オプションではの「プレミアムカスタマイズサウンドシステム」が選択できた。 3L DOHC RX350: 3. 5L DOHC 製造事業者 詳細 を参照 にモデルチェンジ。 初期にはV型6気筒 3. 3Lエンジン(3MZ-FE型)を搭載し「RX330」の名称であったが、後に新開発の3. 5Lエンジン()へ置き換え、名称も「RX350」に変更された。 先代同様、AWDモデルとFFモデルの両方が設定されている。 特に北米市場での人気が非常に高く、のみでは生産が追いつかないほどであったため、9月からは・にある社でも生産が始まった。 TMMCでは後述のハイブリッドモデルを除く北米向けRXの7-8割程度を生産している。 ハイブリッドモデル [ ] V型6気筒エンジンと電気モーターとを組み合わせる仕様「RX400h」が、北米では、とではから発売された。 高級クロスオーバーSUVとしては世界初のハイブリッド車である。 2kgf・m リヤモーター(AWDのみ): 139N・m 14. なお、本モデルの発売を機に日本市場でも「レクサス・RX」として販売される予定であることが先だって時点でトヨタ自動車から発表されていた。 日本国内では(平成21年)1月19日に発表、RX350は同日より販売開始、ハイブリッドモデルのRX450hは同年4月に発売。 月間目標販売台数は650台と発表された。 先代に引き続き日本だけでなくカナダのTMMCでも生産される。 発売当初のラインナップはガソリンエンジンの「 RX350」とハイブリッドモデルの「 RX450h」で、両車ともに3. 5 Lエンジンを搭載。 (平成22年)8月には、2. 7 Lエンジンを搭載する「 RX270」もラインナップに追加された。 RX350が搭載するV型6気筒エンジンは280 psの「2GR-FE」型が採用された。 同型のエンジンはトヨタ、、、、、各車の3. 5 Lモデルに搭載されているが、RXは世界60カ国で販売する予定のため、ガソリンの分が多い国々でも安定した性能を発揮するために選択された。 ハイブリッド仕様のRX450hには、排気量こそRX350と同一だがレクサスでは初となるエンジン(2GR-FXE型)を採用しハイブリッドシステムとの調和を図るとともに、排気熱再循環システムと大容量クールドEGRがの効率向上や燃費の一層の向上に貢献している。 また、「モード」が新たに設定され、低速ではモーターのみで走行することも可能となった。 モデルにおいて後輪はを介さずモーター単体のみで駆動させるシステムは2代目と共通である。 装備面の大きな特徴として、の感覚でシステムを操作できる「 リモートタッチ」や、速度やナビなどの情報をフロントガラス下部に表示する「(RX450hに標準装備、RX350・RX270はオプション)」などのレクサス初採用となるものが挙げられる。 ハイブリッド車には、に続いて2車種目となるやヘッドアップディスプレイが標準装備となるほか、専用のフロントやボディカラー(クォーツホワイトクリスタルシャイン)が用意されるなど、ガソリン車と装備の差別化が図られている。 グレード展開は標準仕様と「Version S」、「Version L」、「Version L・Air suspension」の4グレード構成となっている。 ただし、RX270については「Version L・Air suspension」の設定がなく、駆動方式もFFのみとなる。 RX450h・RX350については「Version L・Air suspension」を除き駆動方式にFFを選択できる。 発売当時はRX450hの駆動方式はAWDのみだった。 「Version S」は、19インチタイヤとホイール、専用のサスペンションチューニングが与えられたスポーティーモデルで、より車重のあるRX450h(AWDモデルのみ)についてはLSやGSと同じくアクティブも標準装備される。 これらの装備のうち、19インチタイヤとホイールは他のグレードでもオプション設定されている。 ただし「Version S」のホイールとは異なり、メッキ仕上げではない。 また、アクティブスタビライザーはRX450hの標準仕様と「Version L」にもオプション設定されている。 「Version L」は、ベンチレーション機能やクッション長可変機能がついたセミアニリン本革シートや本木目パネル、パワーバックドア、後席サイドなどを標準装備したラグジュアリーモデル。 これらのうち、セミアニリン本革シートを除く装備については全車にオプションで設定される。 「Version L・Air suspension」は「Version L」にが追加された最上級グレードで、3段階の車高に調整できるほか、荷物の出し入れの時に約3cm車高を下げる機能が備わっている。 2009年9月25日、ハイブリッドモデルのRX450hにFF仕様を追加設定(発売は同年10月29日より)。 リアモーターを省くことで軽量化を計り、燃費で17. 5Lエンジン並みのパワーを両立した。 ボディカラーにブラックオパールマイカを追加し、パワースイッチにレクサスのハイブリッド車で順次導入されている「LEXUSハイブリッドブルー」色を採用した。 8月25日、日本国内では初採用となる2. 7Lエンジン「」型を搭載した「 RX270」が追加され 、日本、、、一部ので発売開始。 優れた環境性能と動力性能を両立しており、6速ATとの組合せにより10. また、と同様に対応となっている。 なお、RX270のエクステリアはエンブレムを除きRX350に準じたものとなっているが、エアコンから機能が省かれるなど、装備が一部簡略化されている。 4月12日、マイナーチェンジ。 同年1月に発売された4代目から採用された、レクサスの新たな共通デザインアイコン「 スピンドルグリル」を採用するとともに、"L"の文字をあしらったデザインのLEDクリアランスランプ・テールランプがRX350・RX270を含む全グレードに標準装備となった。 ボディカラーは新色の4色を含めた10色を設定。 内装はシートにアクセントステッチを追加し、内装色も新色2色を含めた5色を設定。 RX450h・RX350のAWD車にスポーティグレード「 F SPORT」を新設し「Version S」、RX350の「Version L・Air suspension」を廃止。 大型エアロバンパー、19インチアルミホイール、専用シート、(RX350のみ)等の内外装を採用したほか、サスペンションにチューニングを施し、ボディのたわみや微振動を吸収する「パフォーマンスダンパー」を追加。 装備面ではナビゲーションシステムを一新し、「リモートタッチ」がワンタッチ・ワンプッシュで操作できる第2世代タイプへ改められ、全グレードで後席サイドエアバッグやパワーバックドアが標準装備。 また、RX270・RX350の「Version L」及びRX450hの「Version L・Air suspension」でオプションにリヤシートエンターテインメントシステムを追加。 、一部改良(8月1日販売開始)。 全車に上などに設置されたスポットと双方向通信を行うITSスポット対応ユニットを標準装備するとともに、LEDクリアランスランプにデイライト機能を追加。 また、「F SPORT」には専用ボディカラーとして「ホワイトノーヴァガラスフレーク」を新たに設定し、内装色はサドルタンやガーネットを含む4色となった。 さらに、RX270・RX350の「Version L」及びRX450hの「Version L・Air suspension」はオーナメントパネルにバンブーを設定した。 、特別仕様車「Radiant Aero Style」を発表(8月4日販売開始)。 RX270・RX350・RX450hの各標準仕様をベースに、フロントグリルとエアロバンパーにダークグレーを採用し、LEDフロントフォグランプを装備。 併せて、グレー塗装と切削のトリプルスポーク仕様とした19インチアルミホイールも装備した。 2kgf・m リヤモーター(AWDのみ): 139N・m 14. 日本仕様のラインナップは、直列4気筒2. 0Lターボを搭載する「 RX200t」(2017年12月より「 RX300」に改称)、V型6気筒3. 5Lハイブリッドシステムを搭載する「 RX450h」の2タイプ。 エクステリアでは、スピンドルグリルの切り返し位置を高く置き、薄くシャープなアッパー部と分厚いロア部を対比させ、鋭さと力強さを両立。 リヤは、フードから始まるサイドの立体の流れを、リヤコンビネーションランプ内側で切り返すスピンドル形状とし、ディフューザーなどのパーツと相まって、力強いスタンスを表現した。 また、右左折の際、LEDランプが内側から外側へ流れるように光る「LEDシーケンシャルターンシグナルランプ」を採用した。 なお、ボディサイズは先代モデルと比較して、全長を120mm、全幅は10mm、全高を20mmそれぞれ拡大。 また、ホイールベースは50mm延長された。 また、2017年12月には、リアドア以降のボディを延長することでサードシートを追加し7人乗り仕様とした「 RX450hL」を追加した。 インテリアでは、12. 3インチワイドディスプレイや、大型フルカラーヘッドアップディスプレイなどを採用したディスプレイゾーンと、両サイドにENTERボタンを追加するなど操作性に配慮したリモートタッチなどの操作機能を集約したオペレーションゾーンを明快に分離し、運転に集中できる環境を追求。 また、センタークラスターやエアコンレジスターなどの機能部位には硬質な素材を、人の手が触れる部分には柔らかで上質な素材をそれぞれ配し、機能の違いを素材感で表現している。 さらに、センターコンソールのオーナメントパネルに、新規開発のレーザーカット本杢を採用するなど、加飾意匠にも先進性と質感を追求している。 パワーユニットは、新設定の「 RX200t」に直列4気筒2. 0Lターボエンジン「」型を搭載。 最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用するとともに、ツインスクロールと可変角を拡大した を組み合わせている。 先代モデルの「RX270」が搭載していた直列4気筒2. 0kgf・m)それぞれ向上した。 は6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック)を組み合わせている。 「 RX450h」はエンジンを、先代モデルが搭載した「」型から「2GR-FXS」型に換装。 を採用するとともに、燃料供給装置を筒内直噴+ポート燃料噴射装置 に変更し、排気冷却を強化したシリンダヘッドなどの最新技術と組み合わせ、出力性能を向上。 モーターも先代モデルの「4JM」型から新形式の「6JM」型に変更した。 システム最高出力は313PS(230kW)と、先代比10kW(14PS)向上し、燃費も改善された。 なお、V型6気筒3. 5Lエンジンを搭載する「 RX350」は日本市場では廃止されたが、北米を中心とした海外市場では継続設定されている。 駆動方式は、2WD(前輪駆動)とAWD(4輪駆動)を設定。 「 RX200t」は、先代モデルのアクティブトルクコントロールAWDに替わり、前後輪のトルク配分を100:0から50:50まで自動的にコントロールするダイナミックトルクコントロールAWDを採用。 また、「 RX450h」は、先代モデルと同様、リヤモーターとして「2FM」型を搭載し後輪を駆動する「E-Four(電気式AWDシステム)」を採用している。 走行性能では、フロントプラットフォームの構造を変更。 エンジンマウントの配置をエンジンの重心に対してより近い位置でボディに懸架することで、エンジンの動きを抑制し操舵応答性の向上を図った。 また、フロントサスペンションの構造変更、およびフロントスタビライザーの大径化によりロール剛性を高めることでフラットな車両姿勢を実現。 同時に、フロント・リヤサスペンションのばね剛性を適正化し、前後のバランスをとり直すことで、乗り心地を向上を図っている。 バックドアなどの開口部にはレーザースクリューウェルディングや構造用接着剤などを用いてボディ剛性を強化。 「F SPORT」はNAVI・AI-AVSを標準装備するとともに、専用チューニングを施したほか、「RX450h F SPORT」には電動アクティブスタビライザーも標準装備し、旋回時のロールを抑えている。 安全装備では、予防安全パッケージ「」を全車に標準装備。 (歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ)、車線維持をサポートするレーンキーピングアシスト、ロー・ハイビームを自動で切り替えるオートマチックハイビーム、先行車との車間距離を保ちながら追従走行するレーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)をパッケージ化し、安全運転支援の強化を図った。 また、専用周波数(760MHz)による路車間・車車間通信を活用した安全運転支援システム「ITS Connect」(全車にメーカーオプション)、アクセルの踏み間違いや踏み過ぎなどで起こる衝突を緩和するインテリジェントクリアランスソナー、さらに駐車時に左右後方から接近してくる車両と衝突の危険性がある場合、自動的にブレーキ制御するリヤクロストラフィックオートブレーキをレクサスとして初採用し、予防安全機能を強化した。 リヤシートは、先代モデルよりレッグスペースを広げ、電動でリクライニングが可能な後席パワーシートや、後席シートヒーターなどの機能を追加設定することで快適性を強化した(「version L」に標準装備、「F SPORT」にセットでメーカーオプション)。 また、LEXUSエンブレムに手をかざすとバックドアが開くタッチレスパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)をレクサスとして初採用(全車に標準装備)。 さらに、前方と後方のサイドウインドウの固定ガラスを拡大し、右左折時や駐車の際の死角を低減している。 年表 [ ] 2015年4月1日 2015年において、新型「RX」(「RX350」、「RX450h」)を発表。 同時に、日本での発売は2015年秋以降を予定、と発表した。 2015年4月20日 第16回において、2. 0Lターボエンジンを搭載する「RX200t」を発表。 同時に、日本での発売は2015年秋以降を予定、と発表した。 2015年10月22日 フルモデルチェンジ。 ラインアップは、直列4気筒2. 0Lターボを搭載する「 RX200t」、V型6気筒3. 5Lハイブリッドシステムを搭載する「 RX450h」の2モデル。 それぞれ、「標準仕様」、「F SPORT」、「version L」の3種の仕様が用意される。 「F SPORT」の駆動方式はAWDのみの設定。 その他の仕様は、2WDとAWDを選択可能としている。 ボディカラーは全10色。 全車共通色として、先代から継続設定となる「プラチナムシルバーメタリック」、「ブラック」に加え、新設定の「ソニックチタニウム」、「グラファイトブラックガラスフレーク」、「レッドマイカクリスタルシャイン」、「ディープブルーマイカ」を用意。 「F SPORT」以外の仕様には、先代から継続設定の「スリークエクリュメタリック」、新設定の「ソニッククオーツ」、「アンバークリスタルシャイン」が加わる。 また、「F SPORT」には、専用色として先代にも設定された「ホワイトノーヴァガラスフレーク」が選択できる。 インテリアカラーは、各仕様によって設定が異なる。 「標準仕様」(シートマテリアル:ファブリック)は「ブラック」、「アイボリー」の2色を設定。 また、メーカーオプションの本革シートでは「トパーズブラウン」も選択できる。 「version L」(シートマテリアル:セミアニリン本革)は、「標準仕様」と共通の3色に加え「ノーブルブラウン」、「リッチクリーム」を用意する。 また、「F SPORT」には、専用本革シートを採用。 インテリアカラーは、「ブラック」、「ホワイト」、「ダークローズ」の3色から選択できる。 2016年8月3日 仕様変更。 AWDのみの設定だった「F SPORT」に、に2WDモデルを追加設定。 2017年11月30日 2017年ロサンゼルスオートショーで、3列シートのロングバージョンを発表。 同時に、日本では、7人乗り仕様の「 RX450hL」(AWD)を2017年12月に発売する予定、と発表した。 2017年12月7日 一部改良、同時にロングバージョンの「 RX450hL」を追加。 ロングバージョンの「 RX450hL」は、リアドア以降のボディを延長し電動格納式のサードシートを採用することで、7人乗り仕様としたモデル。 標準ボディに対するボディサイズは、全長が110mm延長され5,000mmに、全高は15mm高くなり1,725mmとなる。 なお、ホイールベースは標準ボディと変わらず2,790mmとなる。 なお、駆動方式はAWDのみの設定。 1列目から3列目にかけて視点を高くするシアタースタイルの空間構成とし、左右に配置した3列目専用のエアコンを採用。 分割可倒式のセカンド・サードシートにより、段差感の少ないフラットなフルラゲージモードなどの幅広いシートアレンジを可能としている。 また、ワンタッチで前に倒れるセカンドシートの採用により、乗降性への配慮を行っている。 既存モデルの一部改良では、18インチアルミホイールをよりメタリックな塗装に変更したほか、セルフパワーサイレンを新規採用することでセキュリティ機能を強化している。 0Lターボエンジン搭載車の名称を「 RX200t」から「 RX300」に変更した。 2018年8月23日 特別仕様車「Black Sequence」を設定。 「Black Sequence」は、2018年3月末時点においてレクサスブランドの日本国内累計販売台数が50万台を達成したことを記念した特別仕様車で、「 RX300」と「 RX450h」それぞれの「標準仕様」をベースとしている。 エクステリアでは、スピンドルグリル、LEDフロントフォグランプベゼル、リヤバンパーロアガーニッシュ、オート電動格納式ドアミラーをブラック塗装に変更。 ホイールには専用ブラック塗装を施している。 ボディカラーは、「ソニッククォーツ」、「ソニックチタニウム」、「グラファイトブラックガラスフレーク」の3色を設定。 インテリアでは、本革シートを特別装備。 また、専用インテリアカラーとして「ノーブルブラウン」を採用した。 インテリジェントクリアランスソナー、リヤクロストラフィックアラート、リヤクロストラフィックオートブレーキ、ブラインドスポットモニターを標準装備とし安全性を高めたほか、「LEXUS」ロゴを投影するドアミラー足元照明を標準装備とした。 2019年8月29日 マイナーチェンジ。 エクステリアではスピンドルグリルはL字モチーフのブロックメッシュパターンとなり、グリルフレームをバンパーサイドからの流れに呼応した形状とした。 ヘッドランプはユニット形状が小型化され、リアコンビネーションランプは上部にL字を4つ重ねたモチーフを配し、下部はそのモチーフを反転させた造形とした。 インテリアでは、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、収納箇所の追加、タッチパッド式のリモートタッチの採用など利便性の向上が行われた。 バックドアにはキー携帯時にリアバンパーの下に足を出し入れすることで自動開閉し、予約ロック設定や挟み込み防止機能などを備えたハンズフリーバックドアが採用された。 RX450hLでは、サードシートに室内空間重視とラゲージスペース重視の2種類のシートポジションが新たに設定され、セカンドキャプテンシート(左右独立セパレートシート)のメーカーオプション設定が追加された(本オプション設定時、乗車定員が6名に変更される)。 走行性能では、スポット溶接の打点を増やすとともに、構造用接着剤の接着範囲を拡大するなど骨格を高剛性化し、サスペンション周りにはハブの剛性を高め、リアスタビライザーバー径を拡大。 コーナリング中にアクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用やEPSのチューニングなどが施された。 にはフリクションコントロールダンパーが追加され、シームレスな連続可変制御を可能にするNAVI・AI-AVSが採用された。 RX300とRX450hに設定の「F SPORT」ではフロントとリアにパフォーマンスダンパーが装着され、電動アクティブスタビライザーを採用。 スピンドルグリルとサイドグリルをFメッシュパターンとしたほか、スピンドルグリルとバンパー下部(フロント・リアとも)に漆黒メッキがあしなわれ、ダークプレミアムブラック塗装のアルミホイールを装着。 専用スポーツシートやアルミ製スポーツペダルも採用した。 アダプティブハイビームシステム(AHS)はLED光源の光を高速回転するブレードミラーに照射してブレードミラーに反射した光がレンズを介して高速移動しながら前方を照らし、ブレードミラーの回転に同期させて適切なタイミングで点灯・消灯して配光の細かい制御を行うことで細やかな遮光とハイビーム照射範囲の拡大を可能にする「ブレードスキャン」アダプティブハイビームシステムが設定された。 マルチメディアシステムはタッチディスプレイを採用するとともに、SmartDeviceLink・・に対応した。 Dual Variable Valve Timing-intelligent Wide• Direct-injection 4 stroke gasoline engine Superior version with Turbo• インテリジェントクリアランスソナー、リヤクロストラフィックオートブレーキは「version L」に標準装備。 「標準仕様」、「F SPORT」はリヤクロストラフィックアラート、ブラインドスポットモニターとセットでメーカーオプション• ボディカラーに「グラファイトブラックガラスフレーク」を選択した場合、ドアミラーはボディカラー同色となる• オート電動格納式ドアミラー 広角・自動防眩・リバース連動チルトダウン・メモリー・ヒーター付 とパワーイージーアクセスシステム、ステアリングヒーター、運転席・助手席シートヒーター、セカンドシートセンターアームレスト カップホルダー・収納ボックス付 、運転席・助手席コンフォータブルエアシートが同時装着となる• 記事より• 「モーターファン別冊 レクサスRXのすべて」• - トヨタ自動車 ニュースリリース 2010年8月25日• - トヨタ自動車 ニュースリリース 2014年7月10日• プレスリリース , LEXUS, 2015年10月22日 ,• 「レクサスRX カタログ」、2015年10月発行。 LE1032-1510• プレスリリース , LEXUS, 2015年4月1日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2015年4月20日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2015年10月22日 ,• 「レクサスRX カタログ」、2015年10月発行。 LE1032-1510• プレスリリース , LEXUS, 2016年8月3日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2017年11月30日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2017年12月7日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2018年8月23日 ,• プレスリリース , LEXUS, 2019年8月29日 , 2019年8月29日閲覧。 GTplanet 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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