鹿児島市 審美歯科。 審美歯科・ホワイトニング|【公式サイト】鹿児島市の歯科医院|根拠のある説明をする「小森歯科クリニック」

【2020年】鹿児島市の矯正歯科♪おすすめしたい8医院

鹿児島市 審美歯科

毎日150名以上が来院。 鹿児島中央駅から徒歩30秒。 あなたは、全国に歯科医院が何件あるか、ご存知ですか? 現在、歯科医院は全国に約6万9000件あります。 実は、あなたがよく目にするコンビニエンスストア(5万4000件)よりもはるかに多い件数なのです。 その内の9割以上の歯科医院が、歯科医師1名、歯科衛生士1名、そして歯科助手2名程度の人員で運営されています。 私も同じような体制で開院当時は医院を運営していましたが、すぐにこの診療体制に限界を感じました。 「自らが望む医療環境を整える事の難しさ」 という壁に、早くもぶつかることになったのです。 特に、新たな治療技術の習得に限界を感じました。 医療というのは、日進月歩。 日々、技術革新が行われています。 そのため、新たな治療技術の習得には勉強会の参加が欠かせません。 しかし、このような勉強会が開催されるのは、東京や大阪ばかり。 歯科医師1名、歯科衛生士1名の歯科医院のままでは参加が困難でした。 当時は、このような悩みを抱えながら日々の診療を行っていました。 そして、開院から24年。 現在では、 歯科医師 15名 歯科衛生士 25名 の診療体制となりました。 今では毎月のように東京や大阪で行われる勉強会に参加できる体制となり、そこで学んだ新たな治療技術を医院全体に還元できる環境になりました。 このような診療環境は、ある程度の医院規模でないと実現するのが難しいのを実感しております。 当院では、むし歯の治療だけでなく、歯周病も含めた全体的な視点からあなたの口腔内を治療、そして管理していきます。 「お口の中の事であれば、さこだ歯科医院に行けば安心できる」 毎日150名以上来院されている全ての皆様にこのように感じていただけるよう、スタッフ一同研鑚を積んで参ります。 医療法人 さこだ歯科医院 理事長 迫田 敏 さこだ歯科 5つのポイント• 痛みの少ない治療を 目指して POINT 通常の歯医者さんで使われる麻酔針の太さは、0. 4mm~0. 3mmといわれています。 これに対して、さこだ歯科では0. 28mmという極細の針を採用することで痛みを軽減させる工夫をしています。 また、治療中だけでなく、治療後の痛みについても対策を行っています。 治療が短期間で終わる POINT 全ての患者様に対して治療計画書を作成して 少ない回数で 治療が終えられるよう努めます。 保険診療が適用されます POINT 虫歯の治療や歯石取り・着色除去、そして定期健診など、 ほとんどの治療に保険が効きます。 安心してご来院してください。 すべての方にカウンセリング POINT 治療を開始する前に、 患者さん一人ひとりにカウンセリングを行っています。 どんな些細なことでもお話しください。 歯石取り・着色除去と 定期検診を行います POINT 歯石や着色は、見た目の不快感だけでなく「歯周病」や「口臭」の原因にもなります。 さこだ歯科医院では、 歯周病治療のプロフェッショナル「歯科衛生士」が専門の医療機器でクリーニング歯石取り・着色除去、そして意外と皆さんが知らない 正しい歯磨きの仕方までアドバイスしていきます。 毎日の来院患者さんのほぼ半数、約70名がクリーニングを行っています。

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審美歯科治療

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白い詰め物というと、セラミックやジルコニアなど、高価なものしかないように感じている感じている方もいらっしゃるかもしれません。 当然、材質的にも、見た目的にも、セラミック系は歯にとって良いものです。 しかし、実は保険診療でもある程度白い詰め物やかぶせ物で行うことができます。 なので、一般的には、奥歯の歯と歯の間の虫歯は、銀歯で治すか、セラミック系の自由診療で治すかの選択肢でした。 しかし、材料の進化によって、現在では、保険診療で用いるコンポジットレジンという材料で歯と歯の間の治療ができるようになりました。 なので、奥歯の歯と歯の間の治療は、銀歯か、セラミック系か、コンポジットレジンという選択肢があります。 コンポジットレジンは、保険適用で、見た目も白く、型を取ったりしなくて良いといった利点があります。 しかし、セラミック系と比較すると、劣化が早かったり、欠けやすかったりします。 銀歯を入れるのは嫌だけども、セラミックは費用的に厳しいという場合は、コンポジットレジンでするのがおススメです。 ただし、歯医者さんによっては、奥歯の歯と歯の間の虫歯は、コンポジットレジンではしないという歯医者さんも多いので、注意が必要です。 ななつ星歯科では、積極的にコンポジットレジンを使用しているので、気になる方は、ご相談ください。 しかし、近年、キャドカム冠と呼ばれる、保険適用のかぶせ物ができるようになりました。 ただし、できる歯とできない歯があります。 保険適用のCADCAM冠は、上と下の左右第1と第2小臼歯(前歯から4番目と5番目の歯)、 上下左右の第2大臼歯が全部残っている場合に限り上下左右第1大臼歯(上下左右前歯から7番目の歯が全部残っていれば前歯から6番目の歯の上下左右)は白いCADCAM冠が、保険で適用されます。 以前は保険診療なので精度が悪いと言われていましたが、最近では良い精度となっております。 また、CADCAM冠は、認められた歯科医院でしかできないため(国から指定を受ける必要があるため)、場合によっては取り扱っていない歯医者さんもあります。 ななつ星歯科では、CADCAM冠も取り扱っておりますので、気になる際はご相談ください。 患者様にとって重要なことは、たくさんの選択肢があるということです。 歯科医院側は、患者さんに利点欠点を説明し、その中から患者様自身に、選んで頂いております。 また、どんなに良いかぶせ物を入れても、かぶせ物はあくまで人工物であり、天然の自分の歯に勝ることはありません。 なるべく削らず、正しく予防し、ずっと光り輝く星のように美しい歯であってほしい。 ななつ星歯科では、そのように考えております。 ななつ星歯科 院長 渡辺 航太より 虫歯の治療では、虫歯を削った後に詰め物や被せ物を入れます。 口元を自然に美しく見せたい方には、白い素材がオススメです。 当院では口元の美しさだけでなく、お口の中に詰め物や被せ物を入れた後、しっかりと機能することを大切にしています。 実は詰め物や被せ物の治療は、詰めたり被せたりしたら終わりではありません。 時間の経過により、噛み合わせや歯ぐきの状態は変化します。 ご自身では気が付かなくても、歯の一部分だけ噛み合わせが強く、歯に負担がかかっていることもあります。 噛み合わせが強すぎると、歯が折れてしまうことさえあるのです。 当院ではこうした事態にならないよう、治療を終えた後も噛み合わせの状態をしっかりと検査しています。 噛み合わせを調整していくことによって、見た目だけでなく、詰め物・被せ物の「噛む」という機能も維持しています。 また、夜寝ている間に歯ぎしりをしている方や、食いしばりの強い方には、歯にかかる負担を軽減するマウスピース療法をご提案。 詰め物・被せ物だけでなく、ご自身の歯も守っていきます。 詰め物や被せ物は、歯科技工士という専門家が、歯科技工所で作るのが一般的です。 歯科技工士や歯科技工所にはそれぞれ得意分野があり、入れ歯が得意な技工所や、詰め物や被せ物が得意な技工所もあります。 ななつ星歯科では、製作するものに合わせて歯科技工所を厳選。 実績や得意分野を照らし合わせて、より良いものを作れるところに依頼しています。 当院の院長と、詰め物・被せ物の製作を依頼している歯科技工士は、一緒にセミナーにも参加するほどの付き合いがあり、妥協しない治療のために協力しています。 新しく得た知識や技術を取り入れ、治療への意識もしっかりとすり合わせをしているため、自然な白さで、お口の中で健康に機能する詰め物や被せ物をご提供できます。

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ネット予約もできる!鹿児島にて日曜診療、夜8時まで診療できる歯医者さん|エール歯科医院

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日本人の成人のうち実に約8割以上の方が歯周病にかかっていて、その中でも約2割の方は重症の歯周病にかかっていることが分かっています。 歯周炎は大多数の方が30才なかばから発症し徐々に進行していく病気です。 そして50才を過ぎてからは歯を失う原因はむし歯よりも歯周病による割合が多くなり、80歳になる頃には約4割の人はすべての歯を無くし、平均すると8本の歯しか残っていない状況になってしまいます(平成17年歯科疾患実態調査)。 自覚症状が出はじめた時にはすでにかなり進行しているということは良くあることなのです。 このページをご覧になっている皆さんは多かれ少なかれ何かしらのむし歯の治療経験がおありだと思います。 しかし治療の最終段階で歯にかぶせ物やつめ物をする際に歯ぐきの健康を気遣った治療をしないと、場合によっては歯周病を引き起こしてしまうこともあります。 歯周病は些細な事が引き金になって徐々に進行する病気です。 そして自覚しにくい病気なのです。 詰め物やかぶせ物ひとつでもつめる場合には歯周病を引き起こさないように注意深い処置が必要となります。 当医院では一般的なむし歯や入れ歯の治療はもとより、特に歯周病に対しては診断と治療の面で専門的に対応し、歯周病の予防と歯周病の治療を中心とした総合的な歯科医療を行っています。 特に進行してしまった歯周病に対しては科学的に裏づけされた適切な治療を行い、ご自分の歯をできる限り残すことを優先した治療を心がけています。 また軽度の歯周病の方に対しては、できる限り速やかに健康な歯ぐきを回復させ、その後は歯周病が再発しないように対応していきます。 本格的な高齢化社会を迎え、入れ歯を入れたけど良く噛めないという話をよく耳にします。 どんなに優れた入れ歯も、自分の歯に勝るものはありません。 進行した歯周病にかかった歯もできるだけ抜かないで済むような治療を進め、治療終了後には定期健診を受けていただくことにより健康な歯と歯ぐきの状態を維持し、快適な食生活を送っていただくことができるような治療をめざしています。 イラインフレームに対応したブラウザでご覧ください。 医院情報.

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