皆木昇。 【A3!】皆木綴の兄弟ってイケメン揃い!?兄弟の詳細が知りたい!

「山上」さんの名字の由来、語源、分布。

皆木昇

2016年4月27日 平成28年度地域型住宅グリーン化事業の公募を開始しました 国土交通省は平成28年度地域型住宅グリーン化事業の公募発表がありました。 これに向け、美しい日本の家をつくる会(後援:一般財団法人住宅産業研修財団・優良工務店の会)は、本年度も継続してグリーン化事業を運営して参ります。 2016年4月6日 事前説明会を開催しました 平成28年度地域型住宅グリーン化事業に向けての事前説明会を、一般財団法人住宅産業研修財団にて開催しました。 2015年12月19日 採択戸数の追加申請及び三世代同居対応住宅の申請を受け付けています 国土交通省地域型住宅グリーン化事業における採択戸数の追加及び三世代同居対応住宅の申請ができるようになりました。 詳しくは会員専用ページにてご確認下さい。 2015年10月15日 国交省へ会員増員および補助金枠追加申請を提出中です 国土交通省へ地域型住宅グリーン化事業におけるグループ会員追加の申請を提出中です。 また、増員および補助金枠追加についての結果発表は11月上旬に本会員専用ページにてご報告いたします。 2015年9月17日 グリーン化事業説明会を開催しました 住宅産業研修財団にて「美しい日本の家をつくる会」地域型住宅グリーン化事業についての実施説明会と長期優良住宅についての勉強会を開催いたしました。 2015年7月28日 住宅産業研修財団主催のコミュニケーションプラザが開催されました 財務省アドバイザリーグループ企画のコミュニケーションプラザが、住宅産業研修財団で開催されました。 当日は、財務省主計局司会による「高齢化するまちでの暮らし方」をテーマに優良工務店として、地域高齢化の諸問題に対しどのように向き合うか情報交換を行いました。 2015年7月24日 会員専用ページを更新しました 当会の会員専用ページ内のグリーン化事業関連の内容を更新しましたので、会員の方は最新情報を入手してください。 2015年7月10日 当会が、本年度の国土交通省「地域型住宅グリーン化事業」に採択されました このたび、美しい日本の家をつくる会は一般財団法人住宅産業研修財団主催である優良工務店の会(QBC)東日本ブロック会員を主要メンバーとした国土交通省主管補助事業採択グループとして発足し、国土交通省平成27年度地域型住宅グリーン化事業に採択されました。

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市川蒼

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研究業績 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 総合研究業績集が WEBに正式に公開されました。 そちらもご参考下さい。 編集 古谷野 潔監訳 31 皆木省吾: 中久木康一編著「歯科における災害対策 -防災と支援-」5災害時の即時義歯作製マニュアル pp. 85.砂書房 2011年5月11日発行 東京 32)黒田知沙,丸尾幸憲,兒玉直紀,洲脇道弘,皆木省吾: 村田比呂司・土屋賢司編.隔月刊「補綴臨床」別冊クラウンブリッジ・インプラント・デンチャー補綴臨床のトラブルシューティング.Part3 デンチャー編 Chapter3 装着後のトラブル 4.義歯使用中の咬合音(黒田知沙,丸尾幸憲pp142-143),11.装着した義歯で話しにくい(洲脇道弘,皆木省吾pp160-161),13.義歯装着による味覚障害(兒玉直紀,皆木省吾pp164)医歯薬出版,東京,2011年5月 33)皆木省吾,兒玉直紀:鱒見進一・皆木省吾編.写真でマスターする顎関節症治療のためのスプリントのつくり方・つかい方.序章 顎関節症に対する初期治療としてのスタビライゼーションスプリント pp6-14 ヒョーロンパブリッシャーズ,東京,2011年2月 34 黒住明正,皆木省吾: 「大規模災害時の義歯製作手順」監修:岡山県歯科医師会ふくろう出版,岡山,2011. 117-125. 古谷野潔,前田芳信,松村英雄,矢谷博文編 永末書店2012年1月19日発行,京都 36)皆木省吾,原 哲也,西川悟郎,丸尾幸憲,沖 和広,川上滋央,前田直人,荒木大介:鱒見進一・大久保力廣,皆木省吾・水口俊介編.総義歯治療失敗回避のためのポイント45-なぜ合わないのか、なぜ噛めないのか-.第1部治療編(Diagnostic Edition) Diagnostic Edition 1/無歯顎とは何か,そこにいたる原因を考えよう(皆木省吾pp18-21);Diagnostic Edition 2/無歯顎患者のエックス線診断~義歯による疼痛と画像診断の関わり~(皆木省吾pp22-25);Diagnostic Edition 8/口腔乾燥症やオーラルジスキネジアなどがあっても総義歯知用を進めて大丈夫か(皆木省吾pp42-45);第2部治療編(Treatment Edition) Treatment Edition 4/どうしても印象が採れない原因は何か~印象材が原因か,やり方がいけないのか(丸尾幸憲/皆木省吾pp66-69);Treatment Edition 13/咬合平面はカンぺル平面と平行で良いか(原 哲也/皆木省吾pp96-99);Treatment Edition 19/臼歯部人工歯排列限界の基準(西川悟郎/皆木省吾pp116-119);Treatment Edition 20/義歯を転覆させない臼歯部人工歯排列~オクルーザルマップを使用した人工歯排列法~(前田直人/皆木省吾pp120-123);第3部メインテナンス編(Maintenance Edition)Maintenance Edition 1/義歯と共存する生活のための患者へのアドバイス(沖 和広/皆木省吾pp144-147);Maintenance Edition 3/義歯が咬み合わないと言われた時の原因と対処法(川上滋央/皆木省吾pp152-155);Maintenance Edition 7/義歯が外れるときの原因と対処法(荒木大介/皆木省吾pp166-169)クインテッセンス出版,東京,2014年9月10日. 37)皆木省吾.「写真と図で使える 超高齢者総義歯座右マニュアル」,学術研究出版, 2015年4月10日. 姫路 ISBN-10 4865840303 38 黒住明正,皆木省吾.災害時の歯科保健医療対策 連携と標準化に向けて 2-3災害時の歯科保険医療対応即時義歯への対応 即時義歯の製作方法別の特徴 p. 174-177.日本災害時公衆衛生歯科研究会,中久木康一,北原 稔,安藤雄一編 一世出版2015年6月15日東京ISBN87078-179-5 39 原 哲也,皆木省吾.「老年歯科医学」6.それぞれのステージにおける歯科の役割2 回復期・周術期における役割 p. 434-438.森戸光彦,山根源之,櫻井薫,羽村章,下山和弘,柿木保明 編 医歯薬出版株式会社,2015年10月5日.東京ISBN978-4-263-45789-4 40)皆木省吾,杉本恭子:咀嚼能率関連測定機器の基本原理:顎口腔機能の検査・分析-基礎と実践-.P. 76-79,編集・発行 日本顎口腔機能学会,2015年10月31日.徳島. ISBN978-4-9903352-3-6 41)杉本恭子,橋本有希,皆木省吾:咀嚼能率関連測定の基本原理:顎口腔機能の検査・分析-基礎と実践-.P. 23-29,日本顎口腔機能学会,編集・発行 日本顎口腔機能学会,2015年10月31日.徳島. ISBN978-4-9903352-3-6 42 皆木省吾,原 哲也: 無歯顎補綴治療学 市川哲雄・大川周治・平井敏博・細井紀雄 編 第3版2016年2月発行 補綴装置としての全部床義歯 47-53 全部床義歯装着者に見られる主要症候 54-56医歯薬出版.東京.ISBN978-4-263-45792-4 43 川上滋央,皆木省吾:月刊「歯界展望」別冊 補綴装置および歯の延命のための 最新治療指針 矢谷博文・峯篤史・中島純子・市川哲雄 編 力の生体への負荷・発現の観点から 137-143.医歯薬出版.東京 2016年5月25日 44)Martin Gross著 The Science and Art of Occlusion and Oral Rehabilitation 咬合のサイエンスとアート 古谷野 潔監訳 クインテッセンス出版 第5部「咬合後継」皆木省吾,沖 和広,兒玉直紀翻訳 pp. 239-261 2016年8月10日発行.東京.ISBN978-4-7812-0506-9 C3047 45 兒玉直紀,皆木省吾:すぐひける、現場で役立つ歯科衛生士のための最新歯科用語辞典ポケット版.栢 豪洋・升井一朗・石川隆義・玄 景華・小菅直樹・雫石 聰・濱元一美・本間和代・鱒見進一編 クインテッセンス出版.東京 2016年12月10日発刊.ISBNコード:978-4-7812-0531-1 46 皆木省吾,原 哲也,西川悟郎,丸尾幸憲,沖 和広,川上滋央,前田直人,荒木大介:鱒見進一・大久保力廣,皆木省吾・水口俊介編.総義歯治療失敗回避のためのポイント45-なぜ合わないのか、なぜ噛めないのか-(ハングル版).第1部治療編(Diagnostic Edition) Diagnostic Edition 1/無歯顎とは何か,そこにいたる原因を考えよう(皆木省吾pp18-21);Diagnostic Edition 2/無歯顎患者のエックス線診断~義歯による疼痛と画像診断の関わり~(皆木省吾pp22-25);Diagnostic Edition 8/口腔乾燥症やオーラルジスキネジアなどがあっても総義歯治療を進めて大丈夫か(皆木省吾pp42-45);第2部治療編(Treatment Edition) Treatment Edition 4/どうしても印象が採れない原因は何か~印象材が原因か,やり方がいけないのか(丸尾幸憲/皆木省吾pp66-69);Treatment Edition 13/咬合平面はカンぺル平面と平行で良いか(原 哲也/皆木省吾pp96-99);Treatment Edition 19/臼歯部人工歯排列限界の基準(西川悟郎/皆木省吾pp116-119);Treatment Edition 20/義歯を転覆させない臼歯部人工歯排列~オクルーザルマップを使用した人工歯排列法~(前田直人/皆木省吾pp120-123);第3部メインテナンス編(Maintenance Edition)Maintenance Edition 1/義歯と共存する生活のための患者へのアドバイス(沖 和広/皆木省吾pp144-147);Maintenance Edition 3/義歯が咬み合わないと言われた時の原因と対処法(川上滋央/皆木省吾pp152-155);Maintenance Edition 7/義歯が外れるときの原因と対処法(荒木大介/皆木省吾pp166-169) Well Publish Inc. 韓国,2017年3月6日.ISBN 978-89-97113-44-6. 47)皆木省吾,沖 和広,荒木大介,杉本恭子:日本顎口腔機能学会編.新よくわかる顎口腔機能 咬合・摂食嚥下・発音を理解する.咬合の機能診断(皆木省吾,荒木大介pp53-54);食塊粒度解析による咀嚼能力検査(食塊粒度解析法)(杉本恭子,皆木省吾pp158-159);歯根膜感覚(沖 和広pp219-220)医歯薬出版,東京,2017年2月10日.ISBN978-4-263-44489-4. 48 皆木省吾,兒玉直紀:高齢者への戦略的歯科治療 自立高齢者にしておきたいこと、寝たきり高齢者にできること 北村知昭・藤井航・鱒見進一 編 第5章補綴(欠損)治療 1.ライフステージを見据えた高齢者の補綴治療 66-69.医歯薬出版.東京 2017年9月20日. ISBN978-4-263-44507-5 49 皆木省吾,川上滋央:特定非営利活動法人 日本咀嚼学会編. (川上滋央/皆木省吾pp116,117). 一般財団法人 口腔保健協会,東京,2017年8月31日. ISBN978-4-89605-339-5. 50 皆木省吾,川上滋央:よくわかる高齢者歯科学. (Column人口舌 皆木省吾/川上滋央 pp221). 佐藤裕二/植田耕一郎/菊谷 武編 末永書店,京都,2018年1月30日. ISBN 978-4-8160-1339-3. 51 皆木省吾,兒玉直紀:歯学生のパーシャルデンチャー 細井紀雄・平井敏博・大川周治・市川哲雄 編 第6版2018年8月10日発行 第29章 暫間義歯,即時義歯,移行義歯,診断用義歯ならびに治療用義歯 pp274-283,医歯薬出版,東京,ISBN978-4-263-45817-4. 04) 57 兒玉直紀:THE REPORT 国内レポート 病院歯科介護研究会第15回総会・学術講演会 医療連携の現状と今後の方向性について考える.ザ・クインテッセンス32巻2号 Page150-151(2013. 09) 60 皆木 省吾, 田中 祐貴, 橋本 有希, 杉本 恭子:食塊粒度を用いた咀嚼能率評価の行方.日本顎口腔機能学会雑誌.Vol. 21 2014. 30 No. 1 p. 8-20 61 兒玉直紀:日本とカナダから考える 全部床義歯とインプラントオーバーデンチャーの現状.ザ・クインテッセンス34巻5号Page92-102(2015. , Maruo, Y. , Nishigawa, G. , Suzuki, K. , Watts, DC. : Physical property of dual-cured luting-agents correlated to early no interfacial-gap incidence with composite inlay restorations. Dental Materials, 26; 608-615, 2010. 168 皆木省吾, 築山能大, 有馬太郎, 市川哲雄, 窪木拓男, 兒玉直紀, 佐久間重光, 新谷明喜, 高津匡樹, 竹内哲男, 津賀一弘, 坪井明人, 中島啓一朗, 中野雅徳, 成田紀之, 波多野泰夫, 藤澤政紀, 船登雅彦, 鱒見進一, 松香芳三:スプリント療法ガイドラインの確立.日本歯科医学会誌,29;62-66,2010. 169 黒住明正, 赤松由崇, 白木篤, 中島啓一朗, 佐伯正則, 西川悟郎, 原哲也, 皆木省吾:大規模災害時に適した暫間義歯製作法. 日本補綴歯科学会誌, 2巻4号 ; 260-266, 2010. 170 原 哲也,兒玉 島津 千恵,河田かずみ,白嶋 章,皆木省吾:学生のリアルタイム評価を応用した授業内容改善FDシステムの開発.日本歯科医学教育学会雑誌26 1 ,77-81,2010 171 Maruo Y, Nishigawa G, Irie M, Oka M, Hara T, Suzuki K, Minagi S. : Stress distribution prevents ischaemia and bone resorption in residual ridge. Arch Oral Biol. 2010 Nov;55 11 :873-8. 172 入江正郎,玉田宜之,丸尾幸憲,西川悟郎,鈴木一臣:試作合着用レジン添加型グラスアイオノマーセメントの接着性と曲げ特性.接着歯学,28 3 ; 115-120, 2010. 173 K. Yoshihara, Y. Yoshida, S. Hayakawa, N. Nagaoka, Y. Torii, A. Osaka, K. Suzuki, S. Minagi, B. Van Meerbeek, and K. Van Landuyt. Self-etch Monomer-Calcium Salt Deposition on Dentin J DENT RES May 2011 90: 602-606 174 Kumiko Yoshihara, Yasuhiro Yoshida, Satoshi Hayakawa, Noriyuki Nagaoka, Masao Irie, Tatsuyuki Ogawa, Kirsten L. Van Landuyt, Akiyoshi Osaka, Kazuomi Suzuki, Shogo Minagi, Bart Van Meerbeek. Nanolayering of phosphoric acid ester monomer on enamel and dentin. Acta Biomaterialia 2011;7 8 :3187-95. 175 Ugawa Y, Nishigawa G, Maruo Y, Suwaki M, Minagi S. : Salivary stress biomarker levels during speech in patients with maxillectomy defect. Head Neck. 33 5 , 620-626, 2011. 2010 Aug 4. [Epub ahead of print] 176 Y. Maruo, G. Nishigawa, M. Irie, Y. Yamamoto, K. Yoshihara, S. Minagi: Effects of irradiation with a CO2 laser on surface structure and bonding of a zirconia ceramic to dental resin cement. Journal of Laser Micro Nanoengineering. 6 2 , 174-179, 2011. 177 Irie M, Nagaoka N, Tamada Y, Maruo Y, Nishigawa G, Minagi S, Finger Werner J: Effect of spherical silica additions on marginal gaps and compressive strength of experimental glass-ionomer cements. American Journal of Dentistry, Vol. 24, No. 5, October, 2011, 310-314 178 池野雅裕,熊倉勇美,矢野実郎. 反復唾液嚥下反射テストにおける舌骨上筋群触診併用の有用性について-若年健常者における検討-. 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌,2011,15 2 :149-155 179 Kawakami S, Kodama N, Maeda N, Sakamoto S, Oki K, Yanagi Y, Asaumi JI, Maeda T, Minagi S. : Mechanomyographic activity in the human lateral pterygoid muscle during mandibular movement. J Neurosci Methods. 2012 Jan 15;203 1 :157-62. doi: 10. jneumeth. 2011. 026. Epub 2011 Oct 1. 180)Yano J, Kumakura I, Hori K, Tamine K, Ono T. Differences in biomechanical features of tongue pressure production between articulation and swallow. J Oral Rehabil. 2012 Feb;39 2 :118-25. doi: 10. 1365-2842. 2011. 02258. Epub 2011 Oct 6. 181)Sugimoto K, Iegami C. , Iida S. , Naito M. , Tamaki R. , Minagi S. : New image analysis of large food particles can discriminate experimentally suppressed mastication. J Oral Rehabil. 2012 Jun;39 6 :405-10. doi: 10. 1365-2842. 2012. 02288. Epub 2012 Feb 28. 10 184 森本雄太:持続的咬合負荷が臼歯歯根膜感覚に及ぼす影響.岡山歯誌,31,2012:Thesis 185 Yuta Morimoto, Kazuhiro Oki, Sachiyo Iida, Chieko Shirahige, Naoto Maeda, Shigehisa Kawakami, Tadashi Matsunaga and Shogo Minagi:Effect of transient occlusal loading on the threshold of tooth tactile sensation perception for tapping like the impulsive stimulation.Odontology. 2013 Jul;101 2 :199-203. doi: 10. Epub 2012 Jul 18. 186 Shirahige C, Oki K, Morimoto Y, Oisaka N, Minagi S. Dynamics of posterior tongue during pronunciation and voluntary tongue lift movement in young adults. J Oral Rehabil. 2012 May;39 5 :370-6. doi: 10. 1365-2842. 2011. 02283. Epub 2012 Jan 30. 187 杉本恭子,橋本恵,稲田絵美,覺道昌樹,神野洋平,田中恭恵,田中睦都,中村真弓,林亜紀子,星野正憲,美甘真,宮嶋隆一郎,LI Qiang,佐々木啓一,沖和広,山本雅章,近藤重悟,小野高裕,小野高裕,野首孝祠,皆木省吾. グミゼリーを用いた咀嚼能率評価法における視覚判定,成分溶出および粒度解析の関係. 日本顎口腔機能学会雑誌 2012, 18 2 :125-131 188 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,玉田宜之,丸尾幸憲,西川悟郎,吉山昌宏.合着用レジン添加グラスアイオノマーセメントの歯質接着性と曲げ特性.接着歯学, 30 4 , 137-144, 2012 189 Nishigawa G, Maruo Y, Irie M, Oka M, Tamada Y, Minagi S. New theoretical model to measure pressure produced during impression procedure for complete dentures—Visual inspection of impression material flow. Dent Mater. 2013 May;29 5 :530-4. doi: 10. dental. 2013. 005. Epub 2013 Mar 7. 190 Oki K, Shirahige C, Maeda N, Sakamoto S, Kumazaki Y, Mikamo S, Miyazaki T, Yamamoto Y, Minagi S. Dependence of psychophysical threshold on rate of applied force to the upper first molar in humans. Arch Oral Biol. 2013 May;58 5 :474-81. doi: 10. archoralbio. 2012. 012. Epub 2013 Feb 7. 191 Yoshihara K, Yoshida Y, Nagaoka N, Hayakawa S, Okihara T, De Munck J, Maruo Y, Nishigawa G, Minagi S, Osaka A, Van Meerbeek B. Adhesive interfacial interaction affected by different carbon-chain monomers. Dent Mater. 2013 Aug;29 8 :888-97. doi: 10. dental. 2013. 006. Epub 2013 Jun 13. 192 Morimoto Y, Oki K, Iida S, Shirahige C, Maeda N, Kawakami S, Matsunaga T, Minagi S. Effect of transient occlusal loading on the threshold of tooth tactile sensation perception for tapping like the impulsive stimulation. Odontology. 2013 Jul;101 2 :199-203. doi: 10. Epub 2012 Jul 18. 193 坂本隼一:長期間咬合支持を喪失させたラットにおける咬合支持の回復が空間認知能および海馬神経細胞密度に及ぼす影響.岡山歯誌,32,2013:Thesis 194 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,丸尾幸憲,西川悟郎,吉山昌宏.合着用レジン添加型グラスアイオノマーセメントの種々の被着体への接着性と曲げ特性:サーマルサイクルの影響.接着歯学,31 2 ; 45-52, 2013. 195)矢野実郎,熊倉勇美,神 桂二,皆木省吾.構音障害および嚥下障害を有する上顎欠損症例に対するリハビリテーションのための3種類の補綴装置の比較.顎顔面補綴;36巻1号 Page39-45 2013. 06 196 Maeda N, Kobashi M, Mitoh Y, Fujita M, Minagi S, Matsuo R. 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NISHIGAWA, M. OKA, S. MINAGI, K. SUZUKI, DC WATTS: Setting shrinkage performance of resin compositesd. The 39th Annual Meeting of the AADR, March 3-6, 2010, Washington DC Abstract No. 0458 395 縄稚久美子, 山中玲子, 曽我賢彦, 柳文修, 兒玉直紀, 中田貴, 森田 学, 窪木拓男,足羽孝子, 森田潔:周術期管理センター 歯科部門 のニーズと現況について 経口気管挿管時に起こる歯の損傷とその対応.第37回日本集中治療医学会,広島市,2010年3月4日,5日,6日(抄録:日本集中治療学会雑誌17巻Suppl. 374) 396 丸尾幸憲,西川悟郎,入江正郎,玉田宜之,岡 森彦,吉原久美子,皆木省吾,鈴木一臣:短繊維グラスファイバーの添加が即時重合レジンの曲げ特性に与える影響.平成22年度春期 第55回日本歯科理工学会学術講演会 東京,2010年4月17,18日(日本補綴理工会誌,29 2 ,189,2010). 397 入江正郎, 玉田宜之, 岡森彦, 丸尾幸憲, 西川悟郎, 皆木省吾, 鈴木一臣: 合着用グラスアイオノマーセメントの曲げ特性 サーマルサイクル負荷による影響. 第133回日本歯科保存学会2010年度秋季学術大会 岐阜,2010年10月28,29 抄録集123pp. 398 Suwaki M. , Kodama N. , Kawakami S. , Yano J. , Ikeno M. , Kumakura I. , Minagi S. : A comparison between different shapes PAPs for speech disorders. 88th General Session of the International Association for Dental Research IADR July 14-17, 2010, Barcelona, Spain Abstract: J. Dent. Res. , 88, Program Book p90, 2010 399 Kawakami S. ,Suwaki M. , Sakamoto S. , Maeda N. , Shirahige C. , Morimoto Y. , Kodama N. , Oki K. , Yanagi Y. , Asaumi J. , Minagi S. : Mechanomyogram of alteral pterygoid muscle. 88th General Session of the International Association for Dental Research IADR July 14-17, 2010, Barcelona, Spain Abstract: J. Dent. Res. , 88, Program Book P109, 2010 400 T. HARA, K. KAWATA, A. KUROZUMI, M. OKA, C. KURODA, C. SHIMAZU-KODAMA, S. SAKAMOTO and S. MINAGI: Influence of Molar Loss on Gene Expression in Hippocampus88th General Session of the International Association for Dental Research IADR July 14-17, 2010, Barcelona, Spain Abstract: J. Dent. Res. , 88, Program 4386, 2010 401 川上滋央,兒玉直紀,前田照太,皆木省吾:外耳道内音による外側翼突筋筋活動評価の試行.日本顎関節学会雑誌.22 Suppl. P125 JUL 2010. 402 川上滋央,坂本隼一,前田直人,洲脇道弘,兒玉直紀,沖􀀃 和広,皆木省吾.外耳道内で採得した筋音による咀嚼筋群筋活動評価に関する研究.平成22年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 香川,2010年8月29,30日 402 岡 森彦,荒木大介,原 哲也,島津-兒玉千恵,黒田知沙,黒住明正,坂本 隼一,飯田祥与,皆木省吾:二次骨化中心形成過程に発生するオートファジー関連タンパクの局在.第19回硬組織再生生物学会学術大会,岡山,2010年9月4日. 404 原 哲也, 島津-兒玉千恵,黒住明正,岡 森彦,黒田知沙,坂本隼一,荒木大介,飯田祥与,皆木省吾:卵巣摘出ラットの骨代謝に対するアシタバ摂取の影響.第19回 硬組織再生生物学会学術大会,岡山,2010年9月4日. 405 白井 肇,武田宏明,長岡紀幸,吉田靖弘,坂本隼一,原 哲也,河野隆幸,鈴木康司,皆木省吾,鈴木一臣,鳥井康弘:高分解能SEM下におけるインプラント/生体組織海面の観察.岡山歯学会,2010年9月26日 406 Y. Morimoto, M. Naito, S. Kawakami, C. Shirahige, M. Suwaki, K. Oki, T. Matsunaga, S. Minagi:Evaluation of tactile sensitivity of tooth using a newly developed miniature actuator.The 13th Scientific Meeting Asian Academy of Craniomandibular Disorders,Fukuoka,October 1-3,2010 Abstract:Program, 36 . 407 原 哲也,皆木省吾,白嶋 章:学生のリアルタイム評価を応用した授業内容改善FDシステムの開発と応用.第5回医療系大学e-ラーニング全国交流会,平成23年1月29日(土)産業医科大学 408 入江正郎,玉田宜之,丸尾幸憲,西川悟郎,鈴木一臣:レジンセメントの硬化初期におけるジルコニアと歯質との接着強さについて.第29回日本接着歯学会学術大会 岡山,2011年2月5,6日(抄録:プログラム・抄録,28 4 ,230,2011). 409 M. IRIE, Y. TAMADA, Y. MARUO, G. NISHIGAWA, M. OKA, S. MINAGI, K. SUZUKI, D. WATTS. : Early No Interfacial-Gap Incidence vs. Flexural Modulus with Injectable Composites. 3203 410 K. SUGIMOTO, C. IEGAMI, S. IIDA, M. NAITO, M. TORIGOE, M. SUWAKI, R. TAMAKI, S. MINAGI: Novel auto-analysis system of masticatory efficiency for wide range particles. 0998 411 Hara T, Kurozumi A, Sakamoto S, Kuroda C, Oka M, Iida S, Araki D, Minagi S: Spaced Training Facilitates Long-term Memory Retention in Molarless Rats. 168 413 杉本恭子, Carolina M. 160 417 森本 雄太,沖 和広,白髭 智子, 内藤 万弥, 杉本 恭子, 川上 滋央, 松永 匡司, 皆木 省吾:撃力を利用した歯根膜感覚計測.日本顎口腔機能学会 第46回学術学会,宮城,平成23年5月28, 29日(抄録:プログラム・事前抄録集, 22-23). 418 神 桂二,西川悟郎,太田圭二,坂本隼一,兒玉直紀,鵜川由紀子,皆木省吾:接着剤で維持を図った耳介エピテーゼの作製.第29回顎顔面補綴学会学術大会 富山,2011年6月3,4日. 419 矢野実郎、熊倉勇美、関聰介、神桂二、皆木省吾:硬口蓋癌術後に3種類の補綴装置を作製してQOLが向上した一症例.第12回日本言語聴覚学会 郡山,2011年6月17-18日 420 原 哲也,黒住明正,坂本隼一,飯田祥与,荒木大介,黒田知沙,岡 森彦,白井 肇,森 慎吾,衣田圭宏,皆木省吾:咬合支持回復時の空間認知能に対する分散学習の影響.日本老年歯科医学会第22回学術大会 2011年6月15-17日 東京都 421 原 哲也,皆木省吾,白嶋 章:全部床義歯補綴学講義の理解度確認法に対する評価と学生の反応.第30回日本歯科医学教育学会学術大会 平成23年7月15日~17日 東京都 422 山本美恵,丸尾幸憲,入江正郎,西川悟郎,岡 森彦,玉田宜之,皆木省吾: 二ケイ酸リチウムガラスセラミックスに対する酸処理の影響. 平成23年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 岡山,2011年9月3,4日. 423 森本雄太,沖和広,松永匡司,熊崎洋平,美甘真,飯田祥与,杉本恭子,内藤万弥,川上滋央,前田直人,白髭智子,皆木省吾: 小型計測装置による臼歯歯根膜感覚計測. 平成23年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 岡山,2011年9月3,4日. 424 前田直人, 兒玉直紀, 美藤純弘, 小橋基, 皆木省吾, 松尾龍二: ラット大脳皮質咀嚼野の電気刺激が誘発するリズミカルな顎運動と唾液分泌の関連. 第53回歯科基礎医学会学術大会・総会 岐阜, 2011年9月30日, 10月1, 2日(抄録:Journal of Oral Biosciences Vol. 53 Suppl. P143) 425 杉本恭子, 飯田祥与, 内藤万弥, 鳥越真由美, Regina Tamaki, 皆木省吾: 高齢者・義歯装着者の摂食能力診断に向けての粒度解析咀嚼能力評価法. 日本咀嚼学会第22回学術大会 名古屋, 2011年10月29,30日. 426 森本雄太,沖和広,白髭智子,内藤万弥,杉本恭子,川上滋央,松永匡司,皆木省吾:撃力を利用した歯根膜感覚計測.第32回 岡山歯学会総会・学術集会,岡山市,平成23年11月13日 427 林文博, 山本恵仙, 洲脇道弘:鼻咽腔閉鎖不全例の改善とNSV Nasal Speaking Valve の適応. 第37回日本コミュニケーション障害学会学術講演会特集,コミュニケーション障害学28 3 , 211 - 211, 2011年11月 427 Yano Jitsuro, Aoyagi Yoichiro, Kumakura Isami, Tsubahara Akio, Minagi Shogo, Hori Kazuhiro, Ono Takahiro: Coordination between lingual and pharyngeal pressure productions during dry swallowing. Dysphagia Research Society 20TH Annual Meeting 2012年3月8-10日 カナダ トロント 428 M. IRIE, J. TANAKA, Y. TAMADA, Y. MARUO, G. NISHIGAWA, Y. YAMAMOTO, S. MINAGI, and D. WATTS: Effect of Primers on Bonding of Resin Cements to Ceramics. The 41th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1012 , March 21-24, 2012. Tampa 429 Y. MARUO, M. IRIE, G. NISHIGAWA, Y. TAMADA, K. YOSHIHARA, Y. YAMAMOTO, S. MINAGI, and D. WATTS. Effect of Acid Etching on Lithium Disilicate Glass Ceramic. The 41th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1011 , March 21-24, 2012. Tampa 430 G. NISHIGAWA, Y. MARUO, M. IRIE, Y. TAMADA, M. OKA, Y. YAMAMOTO, K. YOSHIHARA, N. NAGAOKA, and S. MINAGI. Nano Silica Improves Bending Properties of Glass Ionomer Cement. The 41th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1019 , March 21-24, 2012. 256 432 S. IIDA, D. ARAKI, T. HARA, C. KURODA, M. OKA, A. KUROZUMI, K. KAWATA, S. SAKAMOTO, T. MIYAZAKI, and S. MINAGI. Memory-related gene expression in the rat hippocampus by the learning. The 41th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 0569 , March 21-24, 2012. Tampa 433 Chieko Shirahige, Kazuhiro Oki, Yuta Morimoto, Norihiro Oisaka, Shogo Minagi. Performance of tongue lift movement measuring device for inquisition of tongue lift reflex The 1st Korea-Japan NeuroRehabilitation Conference. 2012年3月17日Asan Medical center, Seoul, Korea. 第54回歯科基礎医学会学術大会・総会 福島, 2012年9月14-16日(抄録:Journal of Oral Biosciences Suppl. 2012, P113) 449 山本美恵,丸尾幸憲,入江正郎,西川悟郎,玉田宜之,松本卓也,皆木省吾:二官能メタクリレートの添加が即時重合レジンの曲げ特性に与える影響.平成24年度秋期 第60回日本歯科理工学会学術講演会(創立30周年記念大会) 福岡,2012年10月13,14日(日本補綴理工会誌,31 5 ,452,2012). 450 丸尾幸憲,山本美恵,入江正郎,西川悟郎,玉田宜之,松本卓也,皆木省吾:即時重合レジンの重合収縮の計測方法に関する研究.平成24年度秋期 第60回日本歯科理工学会学術講演会(創立30周年記念大会) 福岡,2012年10月13,14日(日本補綴理工会誌,31 5 ,458,2012). 451 玉田宜之,長岡紀幸,早川 聡,入江正郎,西川悟郎,丸尾幸憲,吉田靖弘,松本卓也,尾坂明義,皆木省吾:ジルコニアに対するリン酸モノマーの吸着特性.平成24年度秋期 第60回日本歯科理工学会学術講演会(創立30周年記念大会) 福岡,2012年10月13,14日(日本補綴理工会誌,31 5 ,479,2012). 452 平田敦俊,森本雄太,兒玉直紀,沖 和広,小笠原直子,福池知穂,熊崎洋平,潘 秋月,皆木省吾:顎関節症所見と歯根膜感覚との相関に関する研究.日本顎口腔機能学会第49回学術学会,北九州市,平成24年10月20,21日.(抄録:プログラム・事前抄録集, 38-39) 453 Yohei Kumazaki, Mami Naito, Shigehisa Kawakami, Kazuhiro Oki, Shogo Minagi: Development of a speech discriminated high precision EMG system for routine ambulatory EMG recording for TMD patient. Kawakami, N. Kodama, S. Sakamoto, N. Maeda, K. Oki, S. Minagi. : A new posture control method for standing body posture evaluation eliminating psychological bias. 19th International Conference on Mechatronics and Machine Vision in Practice, pp. 277-282, Auckland University of Technology AUT , New Zealand, 2012年11月28日, 29日,30日 456 長岡紀幸,玉田宜之,入江正郎,西川悟郎,丸尾幸憲,吉田靖弘,松本卓也:汚染されたジルコニア表面に対するリン酸エステルによるカップリング処理.第31回日本接着歯学会学術大会 東京,2012年12月8,9日(接着歯学,30 3 ,114,2012). 457 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,玉田宜之,丸尾幸憲,西川悟郎,吉山昌宏:新しい多用途型処理材の接着強さからの検討.第31回日本接着歯学会学術大会 東京,2012年12月8,9日(接着歯学,30 3 ,126,2012). 458 Araki D, Kawata K, Hara T, Iida S, Oka M, Kuroda-Ishimine C, Kurozumi A, Sakamoto S, Miyazaki T, Minagi S: Effect of cyclic compressive force in rat gingival fibroblasts. The 60th Annual Meeting of JADR, Abstract No. 070 , December 14-15, 2012. Niigata 459 Irie M, Tanak J, Matsumoto T, Maruo Y, Nishigawa G, Tamada Y, Minagi S, Watts DC. Shear Bond-Strength of Modern Self-etched adhesive to Total-etched Enamel. The 91th Annual Meeting of the IADR, Abstract No. 553 , March 20-23, 2013. Seattle. 460 Nishigawa G, Irie M, Maruo Y, Tamada Y, Yamamoto Y, Nagaoka N, Matsumoto T, Minagi S. Effect of Silane Coupling Agent on Lithium Disilicate Glass Ceramic. The 91th Annual Meeting of the IADR, Abstract No. 1091 , March 20-23, 2013. Seattle. 461 玉田宜之, 長岡紀幸, 武田宏明, 吉原久美子, 入江正郎, 西川悟郎, 丸尾幸憲, 吉田靖弘,鳥井康弘,松本卓也,皆木省吾:ロカテック処理したジルコニア表面の断面TEM観察. 平成25年度春期 第61回日本歯科理工学会学術講演会 東京,2013年4月13,14日(日本補綴理工会誌,32 2 ,152,2013). 462 西川悟郎,入江正郎, 丸尾幸憲, 山本美恵, 玉田宜之, 前田直人, 長岡紀幸, 松本卓也,皆木省吾:二ケイ酸リチウムガラスセラミックスの接着強さにシランカップリング剤分子中の加水分解基数が及ぼす影響.平成25年度春期 第61回日本歯科理工学会学術講演会 東京,2013年4月13,14日(日本補綴理工会誌,32 2 ,154,2013). 463 飯田祥与,原 哲也,荒木大介,岡 森彦,伊志嶺(黒田)知沙,黒住明正,坂本隼一,宮﨑貴子,皆木省吾: 咬合支持の回復による海馬の記憶関連遺伝子に関する分子生物的解析.日本補綴歯科学会創立80周年記念第122回学術大会 博多,2013年5月18,19日(日本補綴歯科学会誌 vol5. 122回特別号,153). 464 岡本 信,前田直人,山本美恵,鵜川由紀子,洲脇道弘,守屋佳典,角谷真一,中島啓一朗,松永匡司,沖 和広,西川悟郎,皆木省吾: 全部床義歯における片側性咬合平衡の得られる領域に関する形態計測的分析. 日本補綴歯科学会創立80周年記念第122回学術大会 博多,2013年5月18,19日(日本補綴歯科学会誌 vol5. 122回特別号,174). 465 荒木大介,原 哲也,飯田祥与,岡 森彦,伊志嶺(黒田)知沙,黒住明正,坂本隼一,宮﨑貴子,皆木省吾: ラット歯肉線維芽細胞に対する周期的圧縮刺激が破骨細胞の分化に及ぼす影響. 日本補綴歯科学会創立80周年記念第122回学術大会 博多,2013年5月18,19日(日本補綴歯科学会誌 vol5. 122回特別号,199). 466 丸尾幸憲,入江正郎,西川悟郎,玉田宜之,前田直人,山本美恵,皆木省吾: 二ケイ酸リチウムガラスセラミックスとレジンセメントの接着強さに対する表面処理効果. 日本補綴歯科学会創立80周年記念第122回学術大会 博多,2013年5月18,19日(日本補綴歯科学会誌 vol5. 日本補綴歯科学会創立80周年記念第122回学術大会 博多,2013年5月18,19日(日本補綴歯科学会誌 vol5. 122回特別号,302). 468 S. MINAGI, Y. MORIMOTO, A. HIRATA, N. KODAMA, K. OKI: Characteristic modulation of tooth contact sensation in patients with Craniomandibular Disorders. 28th Store Kro Club Conference, The Society of Oral Physiology, 2013年5月23-26日, アムステルダム,オランダ 469 美甘 真,兒玉直紀,前田直人,川上滋央,沖 和広,皆木省吾:既製Nasal Speaking Valveを用いた構音改善効果に関するアンケート調査.一般社団法人日本老年歯科医学会第24回学術大会(抄録集P122)2013年6月4-6日,大阪国際会議場,大阪 470 兒玉直紀,飯田祥与,前田直人,宮崎貴子,美甘 真,川上滋央,西川悟郎,原 哲也,皆木省吾:ワールドカフェを用いた歯学部1年生の高齢者歯科に関する意識調査-第2報:2011年度と2012年度の比較-.一般社団法人日本老年歯科医学会第24回学術大会(抄録集P197)2013年6月4-6日,大阪国際会議場,大阪 471 Irie M. , Tanaka J. , Matsumoto T. , Maruo Y. , Nishigawa G. , Yoshiyama M: Shear Bond-strength of Modern Self-etched Adhesives to Tooth. 5th International Congress on Adhesive Dentistry, 2013年6月14-15,Philadelphia. 472 藩 秋月,前田直人,神 桂二,坂本隼一,兒玉直紀,西川悟郎,皆木省吾:疑似角化層と個人デジタルシェードガイドの概念を応用した多層化人口皮膚の作製-顔面補綴装置作製法の簡便化,高品質化を目指して-.日本顎顔面補綴学会 第30回総会・学術大会 福島,2013年6月20-22日(プログラム・抄録集:P43) 473 前田直人,藩 秋月,岡本康寛,岡田 晃,神 桂二,坂本隼一,兒玉直紀,西川悟郎,皆木省吾:レーザー加工による多層化人口皮膚への皮膚蒸泄水分排出孔の形成に関する研究.日本顎顔面補綴学会 第30回総会・学術大会 福島,2013年6月20-22日(プログラム・抄録集:P42) 474 兒玉直紀:野球の練習中に上顎中切歯を脱臼した1症例.(プログラム・抄録集P69)2013年6月29-30日,国立オリンピック記念青少年総合センター,東京 475 原 哲也,兒玉直紀,皆木省吾:岡山大学におけるチーム基盤型学習(TBL)による有床義歯補綴学講義の評価.第32回日本歯科医学教育学会総会および学術大会(抄録集?? )2013年7月12-13日,北海道大学・学術交流会館,札幌 476 澁谷智明,玉置勝司,和気裕之,島田 淳,葉山莉香,古谷野潔,鱒見進一,窪木拓男,皆木省吾,貞森紳丞,矢谷博文,藤澤政紀,杉崎正志,成田紀之,玉井和樹,原 節宏,馬場一美,尾口仁志,金村清孝,山口泰彦,西川洋二,塚原宏泰,松香芳三:咬合違和感患者の治療予後に関する要因の他施設調査.第26回日本顎関節学会総会・学術大会(抄録集P103)2013年7月20日一橋記念講堂、東京 478 熊崎洋平, 川上滋央, 平田敦俊, 福池知穂, 山本美恵, 宮崎貴子, 美甘 真, 兒玉直紀, 原 哲也, 沖 和広, 皆木省吾.片側顎関節円板前方転位が片側かみしめ時の咬合力に及ぼす影響.日本補綴歯科学会 平成25年度中国・四国支部学術大会 高知,2013年8月31日,9月1日(プログラム・抄録集 P25) 479 杉本恭子,橋本有希,福池知穂,兒玉直紀,森山 毅,近藤良平,山本美恵 ,潘 秋月,皆木省吾.咀嚼能力を日常の複数食材の混合咀嚼物から簡便に客観評価・診断する食塊粒度解析システムの開発.日本摂食・嚥下リハビリテーション学会第19回学術大会 倉敷,2013年9月22,23日 480)福池知穂,兒玉直紀,萬田陽介,杉本恭子,橋本有希,皆木省吾.食事や会話を含む日常生活中の嚥下音を自動判別できるシステムの確立.日本摂食・嚥下リハビリテーション学会第19回学術大会 倉敷,2013年9月22,23日 481)前田直人,松尾龍二:唾液分泌における大脳皮質咀嚼野の役割.第55回歯科基礎医学会学術大会・総会,岡山,2013年9月20-22日 抄録:Journal of Oral Biosciences Suppl. 2013,P75 482)美甘 真,兒玉直紀,美藤純弘,小橋 基,皆木省吾,松尾龍二:タンニン酸の舌刺激に対するラット舌神経と鼓索神経の応答.第55回歯科基礎医学会学術大会・総会,岡山,2013年9月20-22日(抄録:Journal of Oral Biosciences Suppl. 2013, P149) 483 川上滋央,熊崎洋平,美甘 真,平田敦俊,沖 和広,皆木省吾:表情筋の影響を考慮した高精度携帯型筋電計の表面電極貼付部位探索研究.第51回顎口腔機能学会学術大会 新潟,2013年10月5, 6日(第51回顎口腔機能学会学術大会抄録集 P40-41) 484 杉本恭子,橋本有希,福池知穂,兒玉直紀,森山 毅,近藤良平,皆木省吾.複数混合した食材を被験食として咀嚼能力を簡便に客観評価・診断する食塊粒度解析システムに関する研究.日本咀嚼学会第24回学術大会 新潟,2013年10月5,6日 485)美甘 真,兒玉直紀,潘 秋月,皆木省吾:アンケート調査による既製Nasal Speaking Valve構音改善効果の検討.第58回日本音声言語医学会総会・学術講演会,高知,2013年10月17,18日(プログラム・予稿集 P81) 486 川上滋央,熊崎洋平,内藤万弥,平田敦俊,福池知穂,萬田陽介,潘秋月,Acing Habibie Mude,兒玉直紀,沖 和広,皆木省吾:歯の欠損(すれ違い咬合)を誘発する覚醒時の咬みしめ検出とその診断基準.第34回岡山歯学会総会 岡山.2013年10月27日(第34回岡山歯学会総会抄録集P42) 487 皆木省吾: 日中に観察される咀嚼筋活動が顎口腔系に及ぼす影響に関する研究. 日本全身咬合学会 第23回学術大会 平成25年11月10日日本大学桜門会館 488 丸尾幸憲,西川悟郎,入江正郎,長岡紀幸,松本卓也,皆木省吾.最近のセルフアドヘッシヴ・レジンセメントの硬化初期における接着特性.第32回日本接着歯学会学術大会 博多,2013年11月30日,12月1日(接着歯学,31 3 ,138,2013). 489 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,長岡紀幸,丸尾幸憲,西川悟郎,吉山昌宏.セルフアドヘッシヴ・レジンセメントのサーマルサイクル負荷後のジルコニアに対する接着強さと曲げ特性.第32回日本接着歯学会学術大会 博多,2013年11月30日,12月1日(接着歯学,31 3 ,139,2013). 490 Irie M, Tanak J, Matsumoto T, Maruo Y, Nishigawa G, Tamada Y, Minagi S, Watts DC. Marginal Sealability of Modern Self-etched adhesives in Composite Restorations. 848 , March 19-22, 2014. Charlotte. 平成26年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 倉敷,2014年9月6,7日(抄録集pp40). 499 飯田祥与,入江正郎,西川悟郎,丸尾幸憲,吉原久美子,前田直人,荒木大介,満田洋介,皆木省吾: レジンセメントの歯質接着性と曲げ特性に関する研究. 平成26年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 倉敷,2014年9月6,7日(抄録集pp43). 500)美甘 真,兒玉直紀,美藤純弘,小橋 基,皆木省吾,松尾龍二:渋味溶液の舌刺激によるラット舌神経と鼓索神経の応答と温度覚との関連.第56回歯科基礎医学会学術大会・総会,博多,2014年9月25-27日(プログラム集: P54 抄録:Journal of Oral Biosciences Suppl. 2014, P148) 501 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,武田宏明,鳥井康弘,丸尾幸憲,西川悟郎,長岡紀幸:充填用グラスアイオノマーセメントの硬化初期の歯質接着強さと機械的強さ.平成26年度秋期 第64回日本歯科理工学会学術講演会 広島,2014年10月4,5日(日本補綴理工会誌,33 5 ,483,2014) 502 平田敦俊,熊崎洋平,川上滋央,山本美恵,宮崎貴子,美甘 慎,兒玉直紀,原 哲也,沖 和広,皆木省吾:咀嚼による顎関節への機械的負荷は関節円板前方転移患者の顎関節疼痛発言に関与するか?.第35回岡山歯学会総会 岡山.2014年10月26日(第35回岡山歯学会総会抄録集P32) 503 矢野実郎,萬田陽介,潘 秋月,前田直人,沖 和広,皆木省吾:Dysarthria患者に対する構音訓練中の舌根部挙動動態にVisual biofeedbackが与える影響.第35回岡山歯学会総会 岡山.2014年10月26日(第35回岡山歯学会総会抄録集P33) 504 Acing Habibie Mude, Shigehisa Kawakami, Seiya Kato, Qiuyue Pan, Yosuke Manda, Atsutoshi Hirata, Yohei Kumazaki, Naoto Maeda, Kazuhiro Oki, Shogo Minagi. Evaluation of low level clenching using EMG during awake and sleep in subject with or without orofacial pain. Indonesia prosthodontic society and Japan prosthodontic society joint meeting. Bali, Indonesia, October 30 - November 1, 2014. 口演 505)Qiuyue Pan, Naoto Maeda, Keiji Jin, Shunichi Sakamoto, Naoki Kodama, Goro Nishigawa, Shogo Minagi. Multi-layered artificial skin fabrication utilizing computerized individual shade guide. The 61st annual meeting of the AAMP, November 1-4, 2014. New Orleans. 506 入江正郎,田仲持郎,松本卓也,長岡紀幸,丸尾幸憲,西川悟郎,皆木省吾,吉山昌宏. セルフアドヘッシブ・レジンセメントの劣化加速試験後の機械的特性.第33回日本接着歯学会学術大会 神戸,2014年12月13日,14日(接着歯学,32 3 ,166,2014). 507 丸尾幸憲,西川悟郎,入江正郎,吉原久美子,長岡紀幸,松本卓也,皆木省吾. 二ケイ酸リチウムガラスとレジンセメントの接着:シラン処理材の影響. 第33回日本接着歯学会学術大会 神戸,2014年12月13日,14日(接着歯学,32 3 ,175,2014). 508 Irie M, Tanak J, Matsumoto T, Maruo Y, Nishigawa G, Minagi S, Nagaoka N, Yoshihara K. Delayed polishing minimized class I gap-formation in various glass-ionomer restrations. The 6th International congress on adhesive dentistry, Abstract A-29, pp 90 January 30-February 1, 2015. Bangkok. 509 Yoshihara K, Nagaoka N, Maruo Y, Nishigawa G, Yoshida Y, Van Meerbeek B. In vitro long-term durability of composite resin. The 6th International congress on adhesive dentistry, Abstract D-08, pp 123 January 30-February 1, 2015. Bangkok. 510 Irie M, Tanak J, Matsumoto T, Maruo Y, Nishigawa G, Minagi S, Watts DC. Bonding ability to dentin of resin-cement: dual-cure vs. self-cure. The 93th Annual Meeting of the IADR, Abstract No. 0787 , March 11-14, 2015. Boston. 511 萬田陽介,前田直人,潘 秋月,平田敦俊,杉本恭子,川上滋央,沖 和広,皆木省吾:舌後方部挙上運動をオトガイ下部筋活動から分離検出する表面筋電図法の確立.第54回日本顎口腔機能学会学術大会 鹿児島.2015年4月18,19日(第54回顎口腔機能学会学術大会抄録集 P24-25)口演 512 Emami E, Cerutti-Kopplin D, Audy N, Menassa M, Durand R, Kodama N, Singh B, Rompre P, de Grandmont P. Immediate Loading of 2-unsplinted-implant Mandibular Overdenture: 2-year Within-Case Analysis. The 93th Annual Meeting of the IADR, Abstract No. 0452 , March 11-14, 2015. Boston. 513 Kodama N, Minagi S, Emami E. The impact of implant-assisted overdenture on nutritional status: A meta-analysis. Hakone. 第124回日本補綴歯科学会学術大会 大宮.2015年5月30, 31日(日本補綴歯科学会誌7・124回特別号P294) 520 Emami E, Cerutti-Kopplin D, Kodama N, Singh B, Menassa M, Audy N, Rompre P, Durand R, de Grandmont P. Immediate loading of 2-unsplinted-implant mandibular overdenture: disease-oriented and patient-oriented outcomes. EUROPERIO8, Abstract P1134 , June 3-6, 2015. London, UK. Effect of dental implant treatment on the appearance of bruxism. The 45th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1142 , March,16-19, 2016. Los Angeles. 532 M. Irie, J. Tanaka, T. Matsumoto, Y. Maruo, G. Nishigawa, S. Minagi, K. Yoshihara, D. Watts: Shear Bond-Strength of Modern Self-etched adhesives to Immediate-pretreated Teeth. The 45th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1652 , March,16-19, 2016. Los Angeles. Are Compressive and Flexural Properties of Glass-ionomer Cements Correlated? The 94th Annual Meeting of the IADR, Abstract No. 1672 , June 22-25, 2016. Seoul. International Dental Materials Congress 2016 IDMC2016 p-66 November 4-6, 2016, Bali, Indonesia Proceeding pp136 551)西川悟郎,飯田祥与,丸尾幸憲,入江正郎,吉原久美子,長岡紀幸,皆木省吾,松本卓也:プライマーの併用が可能な新規セルフアドヒーシブ・レジンセメントの歯質接着性と曲げ特性.第35回日本接着歯学会学術大会 札幌,2016年12月3日,4日(接着歯学,34 3 ,113,2016). 552)入江正郎,飯田祥与,丸尾幸憲,西川悟郎,吉原久美子,長岡紀幸,皆木省吾,松本卓也:新規動揺歯固定材の歯質接着性と曲げ特性.第35回日本接着歯学会学術大会 札幌,2016年12月3日,4日(接着歯学,34 3 ,117,2016). 553 Kei Tanaka, Sunao Hara, Masanobu Abe, Ken-ichi Kozaki and Shogo Minagi: Speech Enhancement of Glossectomy Patient's Speech using GMM based Voice Conversion. Asia Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference 2016, December 13-16, 2016, Jeju, South Korea. 2016年12月13日 済州島 554)前田晶子,坂本隼一,面地みどり,宮島宣夫:介護老人保健施設における食支援の取り組み〜多職種連携における歯科の関わり〜.第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会 岡山.2017年2月23, 24日(プログラム集 p175) 555)面地みどり,坂本隼一,前田晶子,宮島宣夫:気管切開後の嚥下障害を有する経管栄養患者に対し,NSTの介入により経口摂取に完全移行となった1例.第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会 岡山.2017年2月23, 24日(プログラム集 p170) 556)面地みどり,坂本隼一,前田晶子,宮島宣夫:絶食後から持続する下痢対策にビフィズス菌投与が有用であった2症例.第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会 岡山.2017年2月23, 24日(プログラム集 p207) 557 Masao Irie, Takuya Matsumoto, Yukinori Maruo, Goro Nishigawa, Shogo Minagi, Kumiko Yoshihara, David Watts: Is Bond-strength to Root-dentin and Flexural-strength of Resin-core Materials Correlated? 1973 , March,22-25, 2017. San Francisco, Calif. The 47th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1322 , March,21-24, 2018. Fort Lauderdale, Fla. Presentation Blocks: 03-23-2018 - Friday - 03:45 PM - 05:00 PM 576 入江正郎,丸尾幸憲,西川悟郎,皆木省吾,松本卓也: 亜鉛ガラス含有グラスアイオノマーセメントの歯根象牙質の窩洞辺縁部適合性と歯質接着強さ.平成30年度春期 第71回日本歯科理工学会学術講演会 大阪,2018年4月14,15日(日本歯科理工会誌,37 Special Issue 71,95,2018). 577 Hiroki Murakami, Sunao Hara, Masanobu Abe, Masaaki Sato and Shogo Minagi: Naturalness Improvement Algorithm for Reconstructed Glossectomy Patient's Speech Using Spectral Differential Modification in Voice Conversion. The 96th General Meeting of IADR, July, 24-29, 2018. London, UK. 第29回日本咀嚼学会学術大会 松本. 2018年10月13,14日 第29回日本咀嚼学会学術大会抄録集p28. The 97th Annual Meeting of the IADR and The 48th Annual Meeting of the AADR, Abstract No. 1883 , June, 19-22, 2019. Vancouver, Canada. Presentation Blocks: 11:00 am—12:15 pm 21 June. 593)佐藤匡晃,長塚弘亮,,川上滋央,兒玉直紀,原 直,阿部匡伸,皆木省吾:新たにデザインされた人工舌と解剖学的人工舌の効果ならびにその選択基準.令和元年度日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会 福山,2019年8月31,9月1日(抄録集P29).口演 593 入江正郎,丸尾幸憲,西川悟郎,皆木省吾,松本卓也:セルフアドヒーシヴ・レジンセメント(自動練和型)の歯質接着性からの検討:プライマー併用効果,Dual-cure vs. 第4回岡山医療教育国際シンポジウム, 岡山, 2019年12月14日, 597 萬田陽介,兒玉直紀,前田直人,川上滋央,森慧太朗,北川佳祐,古寺寛志,皆木省吾.構音を利用した舌後方部筋活動の標準化方法の検討.第40回岡山歯学会学術集会,岡山,2019年12月15日. 598 萬田陽介,兒玉直紀,前田直人,川上滋央,森慧太朗,北川佳祐,古寺寛志,皆木省吾.構音を利用した舌後方部筋活動標準化の一手法-咀嚼・嚥下時の舌運動客観評価のために-.第63回日本顎口腔機能学会,東京,2019年10月28日. 599 Kumiko Yoshihara, Yukinori Maruo, Noriyuki Nagaoka, Yasuhiro Yoshida, Bart Van Meerbeek: Development of Self-adhesive Pulp-capping Agents Containing Functional Monomer. The 98th Annual Meeting of the IADR, The 49th Annual Meeting of the AADR and the 44th Annual Meeting of the CADR Abstract No. 0421 , March, 18-21, 2020. Washington DC, USA. 口演Presentation Blocks: 4:30 PM—4:45 PM Mar 18, 2020 600 Masao Irie, Yukinori Maruo, Goro Nishigawa, Shogo Minagi, Takuya Matsumoto, David Watts: Shear-bond-strength to ceramics of self-adhesive resin-cements: effects of Cleaning Agents. The 98th Annual Meeting of the IADR, The 49th Annual Meeting of the AADR and the 44th Annual Meeting of the CADR Abstract No. 1324 , March, 18-21, 2020. Washington DC, USA. 基盤研究 B 2001~2002 研究代表者:皆木 省吾 岡山大学, 大学院・医歯学総合研究科, 教授 80190693 ,配分額:9900000 ブラキシズムはストレスを緩和するか? 基盤研究 C 1999~2000 研究代表者:夏秋 信邦 岡山大学, 歯学部・附属病院, 助手 60294427 ,配分額:3500000 舌房の侵害による夜間ブラキシズムの抑制 基盤研究 C 1999~2000 研究代表者:皆木 省吾 岡山大学, 歯学部, 助教授 80190693 ,配分額:3900000 顎関節内障の病因の解明を主眼とした夜間ブラキシズムの解析 基盤研究 C 1996 研究代表者:皆木 省吾 岡山大学, 歯学部, 助教授 80190693 ,配分額:2500000 前頭断X線CTを用いた顎関節空隙の比較解析 一般研究 C 1994 研究代表者:皆木 省吾 岡山大学, 歯学部・付属病院, 講師 80190693 ,配分額:2000000.

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