ドクター ドリトル。 【公開延期】海外の評価が酷い『ドクター・ドリトル』日本語版キャストを全解禁!|magfesta!

ドクター・ドリトル|イオンシネマ

ドクター ドリトル

原題:Dolittle 公開年:2020年6月19日 配給:東宝東和 本編時間:98分 監督:ジョン・マクフェール ドクタードリトルのあらすじ 動物と話せるドリトル先生は、名医だが変わり者。 世間から遠ざかり、様々な動物たちと大きな屋敷で暮らしていた。 しかし、国の女王が重い病に倒れたと聞き、ドリトル先生は女王を救える唯一の果実を求めて伝説の島へと冒険の旅に出発する。 一緒に旅に出るのは仲間は成り行きで出会った助手のスタビンズと、ドリトル先生が最も信頼する親友である頑固なオウムのポリー、臆病なゴリラのチーチー、物忘れがひどいアヒルのダブダブ、冷え性なシロクマのヨシ、口うるさいダチョウのプリンプトンなど個性豊かな動物たち。 このほかにもメガネをかけた犬やいい声のリス、おしゃべりなキリンなど多数の動物が登場し 国の存亡がかかった冒険にドリトルと強すぎる個性を持った動物達が挑む 元々いるわ!!!お前は誰と見に行くんだよ!?どうせ彼女だろ!サノバビッチ!!! 主要人物紹介 ジョン・ドリトル キャスト(ロバート・ダウニーJr)吹き替え(藤原啓治) 動物と話せる変わり者の医者。 女王を救える薬のため冒険に出る。 ポリネシア/ポリー(オウム) 声(エマ・トンプソン)吹き替え(石田ゆり子) ドリトルの親友。 オウムの中では人の言葉をかなり流暢に話すことができる。 チーチー (ゴリラ) 声(ラミ・マレック)吹き替え(小野大輔) 本当は強いのに臆病なゴリラ。 ネズミを使ったチェスが好き。 ダブダブ (アヒル) 声(オクタヴィア・スペンサー)吹き替え(朴璐美) 忘れっぽいアヒル。 手術道具を頼んでもセロリやニンジンを渡してくる。 ジップ (犬) 声(トム・ホランド)吹き替え(斉藤壮馬) 眼鏡をかけている狩猟犬。 並外れた嗅覚でドリトルを支える。 見どころ(ネタバレなし) ギャップ祭り個性豊かな動物達 本作ではドリトルを支える動物達が多数登場しますが、その動物達に注目です。 なんといっても登場する動物達がすべて一癖二癖ある個性が強すぎるというのがポイントです。 犬なのに眼鏡、ゴリラなのに臆病、白熊なのに冷え性で寒がりなど 動物と性格や声にギャップがある動物が登場し その性格からトラブルが起こったりと動物達が常に笑わせてくれたり時には動 物の仕草が可愛くて癒されたり 動物同士の掛け合いがコントのようで見ていてとても可愛くて楽しかったです 本編の中で好きな動物が絶対にできます!! しかもドリトル先生は動物の他にも虫とも会話できるんです!!! 豪華声優陣が本当に豪華だった 師弟から友人へ この作品のもう一つの魅力は動物たちの声や吹き替えに声にあると思います!! アイアンマンのトニーを演じていたロバートダウニージュニアが本作ではドリトルを演じていますが 何とドリトルの良き友達である眼鏡をかけた犬のジップの声を「スパイダーマン ホームカミング」で主人公のピーターを演じた、トム・ホランドが演じています。 マーベルの世界では師弟関係を演じていた二人ですが今回の関係は友人ですね! 吹き替えも豪華すぎる 日本語吹き替え版も超豪華になっております。 正直言うと豪華って言われても豪華の基準ってその人の好き嫌いで偏ると思いますが 最近よく俳優や女優の方が映画で吹き替えしていることが多くて主人公以外にもこういう動物の吹き替えではほとんどが俳優さんや女優さんが担当していることもありますが、たまに違和感ありまくりで映画に集中できない方もいますよね。 個人的にあれを豪華とは言えないなぁと思います(超個人的意見)。 もちろん俳優、女優の方でも違和感なくうますぎて「もっとやってくれ」というくらいの方もいます! 話それました ドクタードリトルではドリトルの声を担当され先日亡くなってしまった藤原啓治さんや 大塚明夫さん、大塚 芳忠さんなどが吹き替えをしており 動物の声にはアニメや映画などでもよく聞く声優さんたちが多く出演しています。 ちょこっと紹介します 犬のジップを斉藤壮馬さん。 シロクマのヨシを中村悠一さん。 ゴリラのチーチーを小野大輔さん。 アヒルのダブダブを朴璐美さん。 キツネのチュチュを沢城みゆきさん。 キリンのベッツィを花澤香奈さん。 トラのバリーを池田秀一さん。 などこのほかにも豪華声優陣がとまりません!!! 私はいつもは字幕で見ることが多いですが(IMAXが好きなので)今回は吹き替えで見てしまいました。 アニメが好きな人は吹き替えで見るとめちゃくちゃ楽しめるかと思います!! エディマーフィー版を無料で視聴する 昔のエディマーフィーがドクタードリトルを演じている映画もオススメです。

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ドクター・ドリトル 2020:私ひとりだけの生き方だから【映画名言名セリフ】|ドクター・ドリトル

ドクター ドリトル

概要 原作の作品『』シリーズはに本作と同じで『』として監督により映画化されているが、本作は1990年代風にアレンジした作品となっている。 そのため、の『』や『』、『』が会話の中で出てくる。 原作の舞台が主にのであるのに対し、本作では現代の米国・が舞台となっており、主人公の設定も"John Dolittle"()と言う名前と「動物と会話が出来る」と言う点を除いては全く別物になっている。 には続編『』が製作され、その後もの形式で娘のマヤ・ドリトルを主人公とするシリーズ作品が3タイトル製作されている。 DVDでは一部シーンがカットされている。 あらすじ ジョン・ドリトルは動物と会話ができるという超能力を持っていたが、父親に異常だと思われ、愛犬と引き離されてからは動物を拒絶し、動物と会話をすることはなくなった。 その後、成人したジョンは妻リサや二人の娘にも恵まれ 、院長を務める病院も大病院との合併話が舞い込むなど、幸せな日々を送っていた。 そんなある日、真夜中の急診から帰る途中で野良犬を轢いてしまう。 しかし、轢き殺してしまったと思った犬が「気をつけろ! マヌケ野郎! 」と怒鳴りつけてきた。 それがきっかけとなり、以後ジョンは周囲の動物たちの話す声が再び聞こえるようになる。 後日、ジョンは娘マヤのペットであるモルモット・ロドニーと共に家族が待つ父の家に向かうが、その途中でロドニーが喋り出す。 互いに相手の言葉を理解出来ると知ったジョンとロドニーは驚くが、ジョンは動物の言葉を理解出来るという現実を受け入れようとしなかった。 その日の夜、ジョンはリサと過ごしていたが、そこにフクロウが現れ「羽に刺さった棘を取って欲しい」と言い出す。 ジョンはフクロウの棘を取った後、自分の病院に向かい精密検査を受けるが脳に異常は見られず、同僚のジーンからは「ストレスが原因だ」と言われる。 翌朝、ジョンはキャンプに戻ろうとするが、途中で以前車で轢いてしまった野良犬が保健所に連れて行かれるところを見かける。 放っておけなくなったジョンは野良犬を引き取り、「ラッキー」と名付けて飼うことになる。 キャンプを終えて自宅に戻ったジョンの元には、フクロウから話を聞いた動物たちが押し寄せて治療を依頼する。 覚悟を決めたジョンは動物たちの診察を始め、さらにはサーカスから逃げ出し飛び降り自殺を図った虎ジェイクを助ける。 動物たちを治療する中で、ジョンは駆け出し時代に感じた達成感を思い出し、利益を第一に進めていた合併に疑問を感じ始める。 ジョンは合併の打ち合わせを取り止めてまで動物たちの治療を行い、合併推進派のマークを怒らせ、さらにはジーン、リサたちに治療中のネズミと人工呼吸をしている場面を見られてしまう。 ジョンはリサたちから精神異常者として扱われ、精神病院に入院させられてしまう。 患者たちと生活を送る中で、ジョンは次第に動物と話が出来ることに嫌悪感を抱くようになり、元の生活に戻りたいと感じるようになる。 同じ頃、ジェイクが治療を必要としていることを知ったラッキーは精神病院に潜入してジョンを助け出そうとするが、ジョンはラッキーを追い返してしまう。 ジョンはペットの猫から聞き出した情報を基に院長を脅して退院し、動物の話を無視して元の生活に戻ろうとし、合併の話を進める。 合併の当日、ジョンは家族と共にパーティー会場になっている病院に向かうが、マヤが「動物と話が出来るパパの方が良い」と言い出し、それまで夢中になっていた動物の卵の孵化実験を止めようとする。 ジョンは夢を諦めないようにマヤに伝え、ラッキーと和解してジェイクの治療を行うことを決める。 サーカスからジェイクを連れ出したジョンは病院に向かい、ジェイクの手術を始める。 病院の周囲には警察が集まるが、彼らはジョンの手術を妨害させないために集まった動物たちによって病院に入れずにいた。 家族やマスコミが見守る中、ジョンはジェイクの手術を無事に終え、観衆から喝采を浴びる。 手術を見届けた大病院のオーナーはジョンを絶賛するが、ジョンは彼に対して合併の取り止めを告げる。 騒動から数日後、マヤの卵が孵化し、卵の中からワニの子供が生まれ、ジョンは家族や動物たちとそれを見届ける。 監督:• 製作:、、• 脚本:、• 原作:『ドリトル先生』• 製作総指揮:、• 撮影:、• プロダクション・デザイン:• 編集:• 視覚効果スーパーバイザー:• 音楽:• 衣装:• アニマトロニック・クリーチャー:のクリーチャー・ショップ• 動物トレーナー主任: 脚注 [].

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ドクター・ドリトル(1998) : 作品情報

ドクター ドリトル

動物と話せるドリトル先生は、名医だが変わり者。 世間から遠ざかり、様々な動物たちとひっそりと暮らしていた。 しかし、若き女王が重い病に倒れたと聞き、ドリトル先生は女王を救える唯一の治療法を求めて伝説の島へと冒険の旅に出発する。 一緒に行く仲間は助手のスタビンズ少年と、ドリトル先生が最も信頼する親友である頑固なオウム、臆病なゴリラ、とぼけたアヒル、陽気なシロクマ、皮肉屋のダチョウなど個性豊かな動物たち。 ほかにもメガネをかけた忠実な犬や、おしゃべりなキリン、賢くて勇敢なキツネ、昆虫などなど。 旅の中で明らかとなっていく、ドリトル先生の過去、国を揺るがす陰謀……物語はめまぐるしく動き出す。 「ドクター・ドリトル('20)」の解説 イギリスの小説家ヒュー・ロフティングによる100年もの間愛され続ける世界的ベストセラーを基に新たに生み出されるアクション・アドベンチャー。 動物と会話ができる名医ドリトル先生役を『アイアンマン』『シャーロック・ホームズ』のロバート・ダウニー・Jr. が演じる。 また、オウムのポリネシア役を『ハワーズ・エンド』のエマ・トンプソン、ゴリラのチーチー役を『ボヘミアン・ラプソディ』のラミ・マレックが演じるなど動物役のボイスキャストも豪華。 監督は『トラフィック』の脚本を手掛けオスカーを受賞、『シリアナ』『ゴールド 金塊の行方』のスティーヴン・ギャガン。 (作品資料より).

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