グラブル 義賊 lb。 【グラブル】カトルの性能評価。強い点・LBを紹介【水SSRキャラ/十天衆】

【グラブル】ジョブリミットボーナスの仕組みとオススメの振り方まとめ|こーひーのグラブル攻略ガイド

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アーカルムを快適に周回することができる「プロキシモ」編成を紹介。 必要な武器やおすすめのキャラ、プロキシモ編成の使用場面などを解説します。 「プロキシモ」の第一スキルによって、 ダメージアビリティ「ディストリーム」の攻撃回数を増やし、さらに第二スキルでダメージ性能をUPさせることによって大ダメージを狙うのがこの編成の主眼。 アーカルムが快適になる理由 1、敵の属性に関係なく使用できる プロキシモ編成の核となるダメージアビリティ「ディストリーム」は、• 敵に5回 弱点属性ダメージ CW装備時攻撃回数2倍 という性能。 プロキシモメイン時なら14回ダメージになります。 ダメージが敵の弱点属性に自動的に変換されるため、 主人公の属性が何属性であっても、すべての属性の敵に対して弱点属性で攻撃することができます。 主人公の属性は何属性でも良い 弱点なので単純にダメージが出しやすいというのがまず1点。 また、複数の属性の敵がランダムで 場合によっては交じって 出現するアーカルムでは、敵の属性に合わせてこちらの編成を逐一変えるのが面倒という側面があります。 ところが、プロキシモ編成ならすべての敵に対して弱点属性で大ダメージを与えることができるので、 ほとんどの出現パターンに対して1つのプロキシモ編成を使いまわす形で周回することができます。 編成を選ぶ手間が大幅に減るので、非常にスムーズに周回できるようになります。 2、アビポチ数が少ない 詳しくは後述しますが、基本的に必要なアビポチは「ディストリーム」のみの1ポチ。 最終サラーサのグラゼロだけでは倒せなくても、ディストリーム1ポチのみで倒せるようになる敵が多くいます。 3、レアリティ制限の影響を受けにくい プロキシモ編成は基本的に、主人公のアビリティ「ディストリーム」のみでダメージを与えて敵を倒すため、他のキャラの戦闘能力は考える必要がありません。 よって、SSR禁止やRキャラのみといったレアリティ制限の悪影響がかなり小さいと言えます。 4、奥義禁止も無視 プロキシモ編成は奥義を使用しないので、「奥義使用禁止」のフィールド効果が付与されようが関係ありません。 なぜプロキシモでグラディエーターなのか そもそもプロキシモとは、クリュサオルの英雄武器「ヴァッサーシュパイアー」の前段階の武器。 つまり、あえてヴァッサーシュパイアーにせずプロキシモの段階で強化を止めるということです。 プロキシモのスキルの方がディストリームで大ダメージを出すのに向いているため、プロキシモのまま使用します。 クリュサオルを取得してしまえばグラディエーターは普段は基本的に使わなくなるので、 グラディエーターのLBをプロキシモ編成専用のアビリティダメージ特化にすることができます。 クリュサオルではとてもこのようなLBにはできませんね。 プロキシモのおすすめ属性 アビリティダメージ上限と単純な火力が重要 プロキシモ編成で重要なのは、• 火力の高さ ダメージの出やすさ• アビリティダメージ上限の高さ の2点。 アビリティダメージ上限は武器のスキルで上げるのが基本で、• 「ウシュムガル 火属性キャラのアビ上限UP 」のある 火属性• 「クラリオン 水属性キャラのアビ上限UP 」のある 水属性• 基本的には、この 3属性の内、自分が最も火力を出しやすい属性のプロキシモを作成するのが良いです。 例えばイクサバを持っているから火にする、など。 また、SSRルナールを持っている場合はディストリームをコピーできるため、闇属性がより有力になります。 必要武器・装備編成例 属性に関係なく共通で編成に入る武器 アビダメ上限UPのついたオメガ武器 終末武器 スキルにアビダメ上限UPを付けたオメガ武器or終末武器。 1本で50%も上限を上げることができ、ウシュムガルなどのアビ上限UPと共存するためぜひ編成したいです。 虚空槍 刀or槍得意キャラがHP80%以上の時、最大3万ダメージ上昇が強力。 グラディエーターは刀得意なのでスキルが乗ります。 この与ダメージ上昇はディストリームの14回攻撃全てに乗るため、実際のダメージ上昇の恩恵はかなり大きいです。 安心と信頼の赤箱御守り 味方全体の「アビ封印無効」目的。 稀に出現する敵「ヘルボーイ 闇属性のコウモリの敵 」は開幕行動でこちらにアビ封印を付与してきますが、この武器を編成していれば無効なので問題なくアビリティを使用して倒せます。 トレハンの使用回数9999回達成が入手条件となかなかハードルが高いので、なければないでOK。 武器編成例 闇属性• メイン:プロキシモ• フォールン・ソード• ブルトガング• 麒麟弓• 虚空槍• バハ武器• オメガ武器 アビ上限• ゼノディア刀• 支配の天秤• 安心と信頼の赤箱御守り ハイランダーにすることで、支配の天秤の「ダメージ上限10%UP」が発動しています。 他にダメージ上限UP目的で麒麟弓を編成。 その他は単に火力が高い武器を編成。 オメガ武器の第一スキルは、渾身にするとより火力を高めることができます。 =3本目以降のウシュムガルは無意味 他に上限UP目的で朱雀光剣・邪を編成。 空いている枠にはイクサバやコロ杖、終末武器などの火力の高い武器を編成。 召喚石例 メイン召喚石は、主人公が何属性でも黒麒麟。 全属性攻撃50%UP• アビリティダメージ50%• アビ上限25%UP と、プロキシモ編成と非常に相性が良いです。 サブは攻撃ステータスの高いものの他には、『1ターン目に召喚可能で、召喚効果に敵に〇倍ダメージを持つもの』があると、高HPの敵に対しての一押しとして有用です。 画像ではデスが該当 また、ミカエルなどの主人公と同属性の上限UP系石はあれば編成した方が良いです。 ベリアルのダメージ上昇効果はディストリームの多段判定全てに効果があるため恩恵が非常に大きいです。 もし持っている場合はぜひ編成しましょう。 もし持っていればかならず2番手に編成しましょう。 SRなのでSSR禁止でも問題なく編成できるのも強み。 火ジークフリート プロキシモを火属性にした場合限定。 サポアビに、『火属性剣得意キャラのアビリティダメージ性能UP』を持っているため、主人公がディストリームなどでダメージを出しやすくなります。 SSRヘリヤ プロキシモを土属性にした場合限定。 サポアビに、『土属性剣得意キャラのアビリティダメージ性能UP』を持っているため、主人公のディストリームなどでダメージを出しやすくなります。 サラーサ 特にプロキシモと相性が良い訳ではありませんが、グラゼロの無属性ダメージがディストリームで倒しきれない敵に対しての追加ダメージとして優秀。 SSRルナール 確定でディストリームをコピーして自分で使用できるので、主人公のディストリームのみで倒しきれない敵に対してやはり有用。 2アビを使用すれば火力を高めることも可能で、よりダメージを出しやすくなります。 SRなのでレアリティ制限にも強いです。 コッコロ 1アビのダメージ上昇が強力。 浴衣アルルメイヤ、水着イシュミール、光ジャンヌ これらのキャラはサポアビに『自分の残りHPが多いほど味方の攻撃がUP』を持っており、フロントに立っているだけで主人公がダメージを出しやすくなります。 浴衣アルルメイヤはSRなので、レアリティ制限にかかりにくい点で最も優秀。 キャラ編成例 マリーはトレハン役。 SR以下のキャラ3人編成を基本の編成とすると、SSR禁止になったとしても同じ編成で挑むことができます。 サブは開けておく必要はないので、レベルを上げたいキャラなどを入れておけばOK。 もちろんSSRルナールやサラーサ入りの編成を基本とするのも非常に有効です。 『フォーカス』は、ダメージが上限まで届いていない場合に有用です。 強化アビリティの欄にあります。 プロキシモ編成が使える場面・使えない場面 複数敵は全て1ポチで倒せる トライアルに対してディストリームのみで約240万ダメージ出るなら、2体以上の敵が出現するパターンの場合はすべてディストリームのみの1ポチで倒すことができます。 1体の敵の場合 敵が1体の場合でもほとんどの敵はディストリームのみの1ポチで倒すことができますが、一部のHPが約300万以上あるような敵の場合は、アステールなどのアビリティを使用して補助したり、ツインサーキュラー 元々グラディエーターに装備されているアビリティ も使えば倒せます。 HPが高い敵としては、• 闇パのルナールでコピーすれば可能 また、ディスカードパペットやアーカルム召喚石のボスクラスの敵はプロキシモ編成では倒せません。 島ハードもディストリーム1ポチで全部倒せる ディストリームで約160万以上のダメージがでるなら、すべての島ハードをディストリーム1ポチのみで倒すことができます。 guraburukouryakusinannjo.

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【グラブル】メカニックのLB・5つのおすすめの振り方解説!

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Contents• 水パには最終カトルの奥義による連続攻撃率UP、最終ウーノのストレングス、水着ディアンサのテンション、アルタイルやカーオンの属性バフなど、様々な強力なバフが存在します。 カトルの3アビを使えば、それらの強力なバフの効果時間を1ターン延長することができます。 使えば一瞬で理解すると思いますが、 強力なバフの効果時間が1ターン伸びるだけでかなりの火力UPに繋がります。 カトルはサポアビとLBのサポアビで、運次第ではありますが自身のアビリティを即時使用可能にすることができるため、 運が良ければ2ターン、3ターンとバフを延長することもできます。 複数回延長してしまったカトルは強すぎるといっても過言ではありません。 また、強化延長効果は強いバッファーと組み合わせて使う効果なため、今後インフレが進んだとしても バッファーとであれば誰とでも相性良く組ませられる点もカトルの強いポイントです。 グラビティ/ディスペルで役割が持てる グラビティは未開放のカトルでも使える効果です。 ディスペルは最終上限解放後の効果です。 グラビティやディスペルは、攻防デバフと比べると使えるキャラが少ないです。 グラビティやディスペルのためだけにEXアビを1,2枠割いたりすると編成にも自由度が失われていきます。 しかし、 カトルひとりを入れるだけでグラビティとディスペルの両方をこなせてしまうので、非常に役割の広いキャラと言えるでしょう。 奥義による連続攻撃率UPで火力UP+ジョブの自由度UP 最終上限解放後の効果です。 これは四天刃を最後まで強化した場合の効果と同等です。 四天刃の効果が強いのはご存知だとは思いますが、カトルはこの連続攻撃率UP効果も延長できることに加え、四天刃互換の奥義効果のおかげで得意武器が短剣以外のジョブが使えるようになります。 カオスルーダーやエリュシオン、義賊以外のジョブでも連続攻撃率UPができるというのはジョブ選択の幅が広がって物凄く便利です。 便利過ぎてこれだけのために最終上限解放しても良いレベルだと思っています。 防御下限を越えるデバフ「喪失」が使える 最終上限解放後の効果です。 ちなみに、長期戦であれば4アビ使用後に1アビを4連続で使うことで高確率で喪失入れるマンになることも可能です。 防御下限についてよく知らない人は以下の記事を参考にして下さい。 ダメージアビリティが便利 1,2アビ共に複数回攻撃のダメージアビリティなため、アーカルムで水編成を使う際には重宝します。 カトルのリミットボーナス LB の振り方 LBのサポアビ効果は、アビリティ使用時稀にアビリティが即時発動可能です。 もともとのサポアビ効果はターン開始時に判定が起き、LBのサポアビはアビリティを使用した直後に判定が起きます。 重要なLB サポートアビリティ バフ延長効果はカトルの特徴でもありますし、1ターン追加で延長できるだけでかなり火力UPに繋がります。 「稀に」の正確な確率はわかりませんが、全然発動しないということはなくて体感定期的に発動しています。 LBの振り方の意図 私のLBの振り方は上記画像の通りです。 サポアビ/DA確率/TA確率/水属性攻撃/弱体成功率/対OD攻撃/防御力 の中から選べばどれに振っても良いでしょう。 防御力は好みですが、ヴァルナ編成でウーノと併用するのであれば(ちゃんとトリガーを把握していれば)防御に振らずともアルバハHLで死ぬことはないです。 振るとしたら渾身の火力をキープするためでしょう。 ミュルグレスをたくさん持っている人であればDA確率/TA確率も削れるでしょうし、 正直カトルはLBがなくても十分強いので、振りたいように振るので良いです。 終わりに この記事では、十天衆カトル 水SSRキャラ を使ってみた上で、強い点やLB リミットボーナス の振り方を紹介しました。

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【グラブル】義賊のおすすめアビリティ構成/武器編成まとめ

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古戦場で獲得できる勲章と交換する形で、様々なアイテムが入手できます。 本記事では、勲章交換のおすすめ報酬や注意点などを解説します。 金剛晶優先が基本 多くの場合、勲章275個と交換できる金剛晶のセットが最優先です。 この交換セットは• 金剛晶はSSR召喚石を1段階上限解放できる他、アーカルム召喚石をSSR化する際にも1つ使用します。 金剛晶は需要が非常に高い反面供給量は限られている希少で貴重なアイテムです。 定期的に確実に入手できる手段はこの古戦場勲章交換のみとなっています。 他の入手手段としては運営からのプレゼントや交換可能数が有限なアーカルムポイント交換、関連商品の特典があります。 よって、基本的には勲章交換で優先的に金剛晶を取得していくのが最もおすすめです。 すぐに金剛晶を使用する予定がない場合でも、後々のために確保しておくと良いです。 ヒヒイロカネも候補 勲章450個と交換できるヒヒイロカネのセット• ヒヒイロカネの主な用途はSSR武器の上限解放の他、十天衆を仲間にする際に1つ、十天衆を最終上限解放する際に最低1つ消費するというもの。 つまり、十天衆を10人全員仲間にした上で最終上限解放するには、全部で20個のヒヒイロカネが必要となります。 ヒヒイロカネのゲーム内での確実な入手手段は、四象降臨イベントでのアイテム交換とこの勲章交換のみ。 他の入手手段は運営からのプレゼントや関連商品の特典、アルバハHLなどでの低確率ドロップがあります。 四象降臨のアイテム交換は有限で現在は11個までしか在庫がなく、十天衆全員の最終上限に必要な20個には足りません。 よって、 十天衆の最終上限解放を最優先したい場合、20個に満たない不足分をこの古戦場勲章交換で取得するのは有効な選択肢です。 十賢者加入を急ぐ場合はセフィラ玉髄 勲章500個で• セフィラ玉髄とは、十賢者を仲間にする際に1人につき1つ消費するアイテム。 勲章交換以外での入手方法はアーカルムポイント交換 4万ポイント のみとなっており、在庫は現在1個のみ。 今後在庫は追加されるようですが、具体的なペースは不明。 アーカルムポイントはセフィラ玉髄の他にも有力な交換候補があるため、十賢者を仲間に加入させることをとにかく優先したい場合には、古戦場勲章交換でセフィラ玉髄を交換する優先度は高くなります。 おすすめしない報酬 先ほど紹介した『金剛晶セット』、『ヒヒイロカネセット』、『セフィラ玉髄セット』以外の報酬は交換する優先度は激減するので、基本的にはおすすめしません。 同じものを1度に2つ以上交換できない点に注意 『金剛晶』、『ヒヒイロカネ』、『セフィラ玉髄』のセットは全て在庫が1つであり、古戦場が開催されるたびに在庫数がリセットされ1つになります。 例えば金剛晶を交換した場合には次に古戦場が開催されるまで金剛晶の在庫は0になるため、『勲章を貯めておいて1度に2つ金剛晶を交換する』ということはできないので注意しましょう。 guraburukouryakusinannjo.

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