捨て られ た 皇 妃 韓国。 漫画「捨てられた皇妃」の原作小説(韓国語版)を自動翻訳で読む方法

【原作】韓国版「捨てられた皇妃」を読む方法

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それでもやっぱり2番せんじ臭がしてしまうなぁ~と少しガッカリしながらも、せっかくアプリをインストールしたので読んでみました。 日本人がやってもテンプレで2番せんじなのは変わらないんですが、せっかく「韓国人」という個性があるので、あまり日本人にこびて欲しくなかったのかもしれません💦 たとえば、ライバルの美優。 彼女を日本人じゃなくて韓国人にするとか、そもそもの舞台を中世ヨーロッパ風じゃなくて韓国の宮廷にするとか、主人公を韓国人の生まれ変わり設定にしちゃうとか。 日本人が日本人を悪く書くのは気にならないけど、外国人に日本人を悪く書かれるのは嫌だなって心理もあるかも。 努力家の彼女は婚約者のためにずっとつくしてきたけれど。 ある日、から少女(美優)がやってきて、婚約者は彼女に夢中になってしまった。 美優が、アリスティアが側室のようなあつかいをされ、さんざん虐められまくったあげく、処刑されて死んでしまう。 ところがその時、奇跡がおきて……? とにかく 絵が上手い!男はイケメンだし女もかわいいし、主人公やライバルが着ているドレスがどれもかわいくて毎回楽しみ。 この作品が人気なのはーさんの影響も多いと思います。 で、肝心のお話についてですが……。 お話そのものも面白いです。 単なる流行りものとは言えない、読ませる力がありますね。 10話くらいまで主人公が可哀そうすぎて、クソ王子(婚約者の青髪)にイライラしっぱなしでした 笑 ただ、気になることも。 この作品、最終的にはイケメンハーレム作ってハッピーエンドになりそうなんですよね。 あれだけのクズ行為をしておいて、いまさらデレられてもストレスにしかならないというか……。 ハーレム要員の1人としてもいらない。 画面にでてこないで欲しい。 主人公に関心をしめしてる、過去中も美優との肉体関係はなかった、など微妙にデレる伏線があって気になります。 ただ、お話作りが上手な方のようなので、これから婚約者の好感度が爆上げするイベントがあるのかもしれませんね。 あと、こういうテンプレ作品でよくある「西洋人なのに謝罪の時に頭を下げる」描写が気になりました。 謝罪のをするのはアジア人だけらしいです。 そして原作が韓国の小説なので、日本語訳がたまにちょっとだけ怪しいときがあります 笑 しかしそういったポイントがあっても作品にのめりこんでしまう、とても魅力的な作品だと思いました。

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捨てられた皇妃|103話ネタバレと感想!英語版から日本語訳!|漫画Plus!

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捨てられた皇妃についてです。 12話でティアが皇后になれないのは心が温かくて、殿下の、常に1番にならないと気がすまない性格から自尊心?が傷つくからっていうのはわかったんですが、皇妃 として、殿下の伴侶と解釈するのは無理があるっていうのは少し意味がわからなくて…。 それに、殿下に関わるのが嫌なティアが自ら提案するのは???という感じです。 また、神のお告げである少女の誕生が懐妊を意味するのか、世に誕生することを意味するのかは定かではありません。 と言ったティアの言葉の意味もわかりません。 美優の年齢はアリスティアの一つ上です。 つまり、神様のお告げにあった「伴侶の誕生」は「お告げの時に、お母さんのお腹の中にいたアリスティア」ではなく、「お告げがあった時に異世界で産まれた美優」のことを指していたのです! でも、まだ美優が来ていない時にこれをそっくりそのまま伝えても信じてもらえないので、「お告げの伴侶というのは私では無い可能性がありませんか?」と皇帝に伝えるために、「殿下の伴侶と解釈するのは無理がある」って伝えたんだと思います。 でも、皇帝は自分の息子を次期皇帝にしたいからアリスティアの存在が邪魔。 でもここで邪魔だからとアリスティアとその家族を外国に追放したりしたら皇帝の評判が悪くなるから出来ません。 なのであの会話は 皇帝「神様のお告げにある皇太子の伴侶ってアリスティアのことだと思うし、皇位継承権のミドルネームも貰ってるし、頭良いし、次期皇后はアリスティアで決定ね!」 アリスティア「したくないです。 でも、ここで許婚解消すると変なウワサ流れて皇帝もお父様も困ると思うんで、正妻じゃなくて2番目の奥さんとしてなら妥協します。 でも本当に結婚したくないんで皇太子の成人式までに私の皇位継承権のこととか正妻のこととかを皆が納得出来るようにどうするか考えます。

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捨てられた皇妃 最新刊(次は4巻)の発売日をメールでお知らせ【コミックの発売日を通知するベルアラート】

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捨てられた皇妃|103話ネタバレ!英語版から日本語訳! 「お久しぶりでございます。 モニーク侯爵令嬢」 店に入ると、ティアに挨拶するロサ夫人。 ティアはケイルアンを最近人気だという紳士服専門のショップに連れて来たのだ。 「父の礼服と普段斬る物をいくつか注文したいのですが…」 そういうと、戸惑うケイルアン。 ティアのために来たと思っていたからだ。 「パパはいつも制服ばかり着てるじゃない。 たまには違う洋服を着たパパが見たいわ。 」 そういうと、一度は遠慮しようとするが、言い負かされたような表情で 「はぁ。 わかった、わかった」 と言うケイルアン。 その周りでは、女性たちがケイルアンを見て、頬を赤らめていた。 それを見たティアは、自分の父親が若くてハンサムだということを改めて実感する。 (まだ再婚するつもりはないのかな?) そう思うのだった。 すると、 「ロサ夫人」 と声を掛けるケイルアン。 ティアにも礼服を注文したいと言い出します。 そして… 「襟には必ず家の紋章を刺繍してください。 」 と言う。 それを聞いて、 口を大きく開けて驚くティア。 「それって…!」 (それは公式の継承者であることを象徴する) 突然のことに信じられないティア。 「今日の訓練での姿を見て任せられると判断した。 」「ティア、必要であれば、これからは私の代わりに一族の主の権限を行使しなさい。 」 ケイルアンの言葉を聞いて、 「まさかここまで認めてもらえるとは思わなかった!」 と驚くティアだった。 お店を出ると…外は相当の熱さだった。 失礼します。 ごゆっくりお休みください。 」 皇帝の部屋から出るルブ。 するとすぐに臣下たちがやってくる。 皇帝が倒れたと聞いてやってきたのだ。 皇帝の状況を話すルブ。 皇宮医によると、日差しが原因だという。 しばらくの間健康的な食事を食べれば大丈夫と言う。 「心配する必要はありません。 」 そういうと、安心する臣下。 「最近本当に暑いですね」 臣下を帰らせるルブ。 そして、ベリータ公爵に話しかける。 しかし、内密に。 」 「…承知しました。 」 そういうと、ベリータ公爵は下がる。 ハレンは何か言おうとするが… 「何も言うな」 そう言ってルブは自分の手を強く握るのでした。 戻りましょう。 」 ティアとケイルアンは、 荒涼とした路地にいた。 ティアが戻る様に行っても、 それを無視し歩くケイルアン。 「・・・?」 ケイルアンはただまっすぐ前を見つめ続けていた…ケイルアンの魂がここにまったくいないように感じるティア。 ぎゅっ パパ…? 心配そうな目で見ると 「何でもない。 戻ろう。 」 優しく微笑み そう言うだけだった。 そろそろ誰かを迎えてもいいのでは?と言う。 命日のことを思い出すティア。 (…母の命日に見たパパがどれほど孤独に見えたかって言ったらどう思うだろう) すると、 「私は彼女と生涯を共にする代償としてこの身に流れる血をかけ、皇家に忠誠を誓った。 それが何を意味するか分かるか?」 そして、初めて母親のことを話すケイルアン。 「先ほどの路地。 お前のお母さんと私が最初に会った場所だった。 暗く、人里離れた路地。 人の往来が少ないであろうあの場所で。 その女性は男たちに囲まれていた。 そして、私をまっすぐに見て叫んだ。 「黙って見てないでお助けください!」 髪の毛は赤く 瞳はティアと同じ色の女性… 彼女がジェレミアだった。

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