新幹線 特急やくも 改札。 新幹線から在来線に乗り換え!改札には切符を2枚入れるの?

新幹線のネット予約&IC乗車は在来線乗り継ぎで損をする? 注目は「e特急券」

新幹線 特急やくも 改札

お年玉が無くなっちゃいますよ~涙 こんにちは! 彩春館学園、マネー研究部(仮)部長の芹沢です。 あなたは、出張や旅行が多いほうですか? その際の交通手段は飛行機?それとも新幹線でしょうか? いずれにしても、安くはない交通費。 「もし少しでも交通手段の費用を下げられるとしたら・・・!?」 実は新幹線って普通に切符を買ってたら、損をしてることがあるって知ってますか? 「いやいや、新幹線の値段って下がらないでしょ・・・!」 「早く運んで貰ってるのだから、その上安くなんて望みすぎでしょ!」 こうお考えかもしれませんが、そんなことはありません! 実は、回数や移動距離によっては格段に安くすることが可能です。 仮に一人500円下げられたら、旅先でビールをおかわりできますよね・・・! また、普通車だけでなく、グリーン車までも格安で乗れてしまいます。 グリーン車は普通車の2+3の5列シートと違い2+2の4列、また前後の感覚も広くリラックスできるちょっぴり贅沢な空間。 通常の方法で、グリーン車に乗ろうとするとグリーン料金(距離によって加算)が必要になり、割高です。 (距離計算に役立つサイト:) しかし今回紹介する方法の中には、グリーン車の料金が普通席を下回ってる切符も登場します。 それでは、本日は新幹線をいかに安く乗るかの話ですっ! 乗車券の区間と、特急券の区間が同一の場合は1枚のみで合ってるわよ。 基本的には、乗車券と特急券に分かれていますが、乗車駅と降車駅どちらも新幹線が停まる駅の場合は1枚です。 例えば、岡山~大阪に移動する場合、新幹線は新大阪までなので、新大阪〜大阪間の切符が必要になります。 そこでこの場合は、岡山~新大坂までの特急券、岡山~大阪駅までの乗車券の2枚が必要になるわけです。 これが、岡山~新大坂までの移動だと発券される券は1枚です。 乗車券例 特急券例 実際に利用する際、乗車券と特急券が分かれてる区間で、乗車駅の改札を通るときは2枚重ねて入れましょう。 指定席と自由席は料金が520円違う 指定席 並ぶことなく確実に席に座ることが出来ますが、自由席に比べて追加料金が必要です。 自由席 車両に乗ってから席を選べますが、混雑時に席に座りたい場合は並んだほうがいいでしょう。 全区間指定席利用の場合、通常期の自由席料金から520円追加になります。 (区間やシーズンによって若干異なる) 新幹線の普通車料金の計算方法の例 新幹線の切符は、駅窓口、券売機、JRのネット予約サイト、旅行会社で購入できます。 販売期間は、発車日の1ヶ月前午前10時~発車時刻の5~10分前までです。 JR西日本とJR九州は、電話からも購入できます。 料金の内訳は 運賃+(指定席特急料金or自由席) です。 また、指定席特急料金から-520して、グリーン料金(下記の表参照)を加えたのが東海道・山陽新幹線のグリーン車料金です。 参考: また、往復割引乗車券とは片道601km以上利用で割引になる切符のことを呼びます。 JRネット予約サービス一覧 JRのネット予約サイトは、利用する新幹線によって異なります。 JR東日本 ・・・• JR西日本 ・・・• JR東海 ・・・• JR九州 ・・・ サービス名 購入の必須要件 路線 受け取り可能な駅 えきねっと (JR東日本) えきねっと会員(無料) 東北・北海道新幹線 秋田新幹線 山形新幹線 上越新幹線 中央新幹線 JR東日本の駅 JR西日本北陸およびJR北海道青森・函館の一部駅 e5489 (JR西日本) 会員でなくても購入可 山陽・九州新幹線 北陸新幹線 JR東日本 JR東海 JR西日本 JR四国 JR九州の駅 エクスプレス予約 (JR東海) JR東海エクスプレスカード、JR西日本J-WESTカード(エクスプレス)のどちらかが必要 東海道・山陽新幹線 JR東海・JR西日本の駅 JR九州インターネット列車予約 JR九州 WEB 会員(無料) 九州・山陽新幹線 JR西日本・JR九州の駅 ホテルとのパックプランはあり 日本旅行では、新幹線のチケットと宿泊がセットになったプランも多く販売されています。 ホテルは掲載されてる中からしか選べないですが、早くから探すことで、お得なプランを見つけられる可能性大です。 参考: JR東日本のえきねっとトクだ値 画像出典: 「えきねっと」は北海道、東北、秋田、山形、北陸、上越新幹線のインターネット購入ができるJR東日本のサービスです。 切符予約するには会員登録(無料)必須で、会員登録のためには、クレジットカードが必要です。 空席照会で列車と自由席or指定席を決めてから、会員登録すれば切符購入できます。 きっぷの受け取りは、「えきねっと」表示のある券売機で受け取れます。 さらに、乗車日の13日前ならえきねっとトクだ値よりも割引き率の高いお先にトクだ値という切符を買うことが出来ます。 エクスプレス予約は東海道・山陽新幹線のインターネット予約が可能なJR東海のサービス エクスプレス予約は東海道・山陽新幹線(東京~博多)のインターネット予約ができる大変お得なサービスです。 利用するには「JR東海エクスプレスカード」「JR西日本J-WESTカード(エクスプレス)」どちらかのクレジットカード(共に年会費1,080円)が必要になります。 クレジットカードが必要ということで、なかなかハードルが高いと思いがちですが・・・ 東海道・山陽新幹線の利用頻度が高いのであれば、年会費1,000円払っても元はとれます。 また、エクスプレス予約であれば、乗車変更(乗車変更とは行き先や経路、自由席やグリーン席、時間などを変更すること)が何度でも可能です。 通常は1回に限り同じ種類の切符に手数料無しで変更できるのですが、エクスプレス予約であれば何度でも乗車変更が可能になります。 乗車変更について 使用開始前で有効期間内(前売りの乗車券については有効期間の開始日前を含みます)のきっぷ(定期券、回数券、トクトクきっぷは除きます)は、1回に限って同じ種類のきっぷに手数料なしで変更できます。 この場合、不足があればお支払いいただき、余りがあるときはお返しします。 引用: 特急券は往復割引乗車券と組み合わせよう! e特急券は、往復割引乗車券等を別途購入して組み合わせることでお得に乗車が可能な特急券です。 繁忙期でも東海道、山陽新幹線のe特急券(東京〜博多間まで)は買うことができます。 エクスプレス予約で買える主要な切符一覧 e特急券 乗車日当日まで予約できる特急券の効力のみのきっぷ商品。 別で購入する往復割引乗車券等を別途購入して組み合わせるとEX-ICサービスよりもおトクに乗車できる場合があります。 IC早特(タイプA) 乗車日の3日前までの予約で、東海道・山陽新幹線にまたがる長距離区間や山陽新幹線完結の長距離でのご利用にとてもおトクな早期割引サービス。 iPhoneの「Apple Pay Suica」で東海道・山陽新幹線が利用可能に! 2017年9月30日スタートの新サービス「スマートEX」では、JRの普通列車と同じようにiPhoneをかざすだけで改札を通れます。 エクスプレス予約のように専用のクレジットカードを持つ必要もなく、手持ちのクレジットカードやiPhoneで利用可能なので、今後利用者が拡大するのではないでしょうか。 参考記事: e5489(いいごよやく)はJR西日本のサービス e5489は主に山陽・九州新幹線(新大阪~鹿児島中央)の予約ができるJR西日本のサービスで、九州新幹線にまたがって利用される場合や特急列車との乗継をする場合、または北陸新幹線を利用する方に適したサービスです。 e5489を利用するにあたって、エクスプレス予約のような会員登録は必要ありません(ただしクレジットカードは必要)が、会員にならないと割引きっぷを購入することはできません。 「J-WESTカード会員」、「J-WESTネット会員」、「非会員」によって購入できる切符が違うので下記の表を参考にしてみてください。 J-WESTネット会員 クレジットカードを発行しない会員。 北陸新幹線がお得になる 「WEB早特」を利用できる。 J-WESTカード会員「ベーシック」 年会費は無料(ただし、1年に1度以上のショッピング利用が必要) 「EX-ICサービス」以外のe5489全ての特典切符を利用できます。 しかし、 東海道山陽新幹線の「エクスプレス予約」はできません。 J-WESTカード会員「エクスプレス」 年会費1,080円(税込)が必要で「ベーシック」の特典切符は全て購入可能です。 また東海道・山陽新幹線の「エクスプレス予約」を利用でき、さらに一緒に送られる「EX-ICカード」で、改札機にタッチするだけで新幹線に乗車できます。 参考: e5489で買える主要な切符一覧 eきっぷ 山陽・九州新幹線(新大阪~鹿児島中央) 北陸新幹線(金沢~東京)、JR西日本、JR四国、JR九州エリアの特急・急行列車(一部の快速列車をふ含む)とかなり幅が広い。 JR東海エクスプレス予約のe特急券と同じ仕組みの特急券です。 e早特1 前日の23時までの予約が必須な北陸新幹線の特定区間向けのサービスです。 普通のクレジットカードでも予約可能。 JR東海エクスプレスカードは東海道新幹線を軸として利用するなら、大変便利なカードです。 一方J-WESTカード「エクスプレス」は九州新幹線を予約でき、なにより在来線の割引きもあります。 どちらを作るか迷ったら、住んでいる地域に近い方、もしくはよく使う路線で考慮すればいいでしょう。 住んでいる地域に近いのがおすすめな理由は、発券済み切符で払い戻しが発生しても近くの駅で対応可能だからです。 では予約した切符を最寄りの駅で受け取れるか(ことができるか)調べることができます。 e5489についてはに詳しくまとめてます。 「ぷらっとこだま」なら、東京~新大阪間のグリーン車が7120円もお得に乗れる! 大手旅行会社でも、新幹線の格安チケットを扱っているのですが、なぜ安くなるのかご存知でしょうか? 1日300本以上の本数が走る東海道新幹線ですが、満席になる時間帯、列車は限られています。 そこで利用時間の少ない列車の乗車率を上げるために旅行会社の協力を得て切符をさばいているのです。 まず有名な「ぷらっとこだま」 これは、東海道新幹線(東京駅から新大阪駅までを結んでいる)で使用できる「こだま」と1ドリンク引換券をセットにしたJR東海ツアーズが企画してる旅行商品です。 例えば、東京~新大阪の場合ですが、「こだま」グリーン席の料金(通常期)は18,920円 これが「ぷらっとこだま」では、11,800円とかなり格安に! しかし、この商品の弱点は「こだま」利用限定なので「のぞみ」のようなスピードは期待できません。 参考までに東京~新大阪までの所要時間• のぞみ・・・150分• ひかり・・・180分• こだま・・・240分 また注意点がいくつかあります。 前日までの予約は必須• 利用日、列車、指定席は変更不可• 区間内でも途中下車できない。 このようなデメリットもある商品ですが、新幹線の中でも時間を有効に使える方にはピッタリのプランであると思います! 参考: また、日本旅行、じゃらん、JTB、楽天トラベルなどの旅行会社では、新幹線のチケットと宿泊がセットになったプランも多く販売されています。 ホテルは掲載されてる中からしか選べないですが、上手に活用すれば、かなりお得なプランを見つけられるかもしれません。 参考: このように新幹線は普通に切符を買っていたら損をしてしまうケースが多々あります。 とくに年1回必ず利用する方は、会員サービスを検討してみてはいかがでしょうか。

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【大阪ー松江・出雲9,600円〜】こだま&やくも指定席往復で出雲大社日帰りが格安に!

新幹線 特急やくも 改札

乗り継ぎ割引の概要 乗り継ぎ割引は、「新幹線と在来線」の乗り継ぎと、「寝台特急と四国内の特急」の乗り継ぎに適用されます。 適用される駅は限定されています。 特急グリーン車、特急寝台車をご利用になる場合も、特急料金分が半額になります。 ただし、一部個室は割引対象外です。 乗り継ぎ割引で半額になった料金の10円未満のは数は、切り捨てとなります。 乗り継ぎ割引は、出発前に、乗車券と乗り継ぐ列車双方の特急券などを同時にお求めの場合に限り割引になります(乗車券をすでにお持ちの場合はご呈示ください)。 乗車後、車内で乗り継ぎ先の列車の特急券を購入した場合などは、乗り継ぎ割引の対象外です。 また、JR線とJR以外の会社線を乗り継ぐ場合も、「乗り継ぎ割引」の対象となりません。 新幹線と在来線の乗り継ぎ割引 乗り継ぎ割引の対象となる駅・路線は以下の通りです。 東海道・山陽新幹線の新横浜~新下関間の新幹線停車駅• 東北・北海道新幹線の新青森駅、新函館北斗駅• 上越新幹線の長岡駅・新潟駅• 北陸新幹線の長野駅・金沢駅• 大阪駅(新大阪駅で新幹線と乗り継ぐ場合)• 坂出駅・高松駅(岡山駅で新幹線と乗り継ぐ場合• 上越妙高駅と直江津駅(上越妙高駅に直通して運転する在来線の特急・急行列車に乗車し、上越妙高駅で新幹線と乗り継ぐ場合)、• 金沢駅と津幡駅(金沢駅に直通して運転する在来線の特急・急行列車に乗車し、金沢駅で新幹線と乗り継ぐ場合) 上記の駅で新幹線から在来線の特急・急行列車にその日のうちに乗り継ぐ場合、在来線の特急・急行料金、指定席料金が半額になります。 在来線から新幹線へ乗り継ぐ場合は、在来線の乗車日か、その翌日でも割引になります。 新青森から青森間のみを特急・急行列車にご乗車になる場合は乗り継ぎ割引の対象になりませんが、乗車券のみで特急・急行列車の普通車自由席をご利用になれます。 また、九州新幹線には乗り継ぎ割引はありません。 新幹線をはさんで、在来線の特急・急行列車を乗り継ぐ場合は、在来線のいずれか高い方の料金が割引となります。 新幹線・在来線の乗り継ぎ割引の具体例 例:津和野から名古屋までの旅行で、新山口駅で在来線特急「おき」から新幹線「のぞみ」へ乗り継ぐ場合 津和野から新山口までは、在来線特急「おき」の普通車指定席を利用し、特急料金1,700円が乗り継ぎ割引で半額の850円になります。 新山口から名古屋までは新幹線「のぞみ」普通車指定席で、割引はなく、特急料金は6,330円です。 例:高知から東京までの旅行で、坂出駅と岡山駅で在来線特急「しまんと」と新幹線「のぞみ」を乗り継ぐ場合 高知から坂出までは在来線特急「しまんと」の普通車指定席で特急料金2,350円が乗り継ぎ割引で1,170円です。 坂出から岡山までは快速「マリンライナー」を利用し、普通車自由席の場合は料金は不要です。 岡山から東京までは新幹線「のぞみ」普通車指定席で、割引はなく、特急料金6,860円になります。 例:米子から中津川までの旅行で、岡山駅と名古屋駅で在来線と新幹線とを乗り継ぐ場合 米子から岡山までは在来線特急「やくも」の普通車指定席で特急料金2,680円が乗り継ぎ割引で1,340円になります。 岡山から名古屋までは新幹線「のぞみ」普通車指定席で特急料金は5,030円(無割引)です。 名古屋から中津川までは在来線特急「しなの」の普通車指定席で特急料金1,700円(無割引)です。 このケースで、「しなの」特急料金は乗り継ぎ割引の適用になりません。 乗り継ぎ割引が適用されるのは、在来線1列車だけで、2列車の乗り継ぎの場合は、ねだんの高いほうだけが割引になります。 例:東京から白浜までの旅行で、新大阪駅で新幹線「のぞみ」から在来線「くろしお」へ乗り継ぐ場合 東京から新大阪までは新幹線「のぞみ」普通車指定席で特急料金は5,700円(無割引)です。 新大阪から白浜までは在来線特急「くろしお」の普通車指定席で特急料金2,250円のところ、乗り継ぎ割引で1,120円になります。 寝台特急「サンライズ瀬戸」とJR四国内の特急との乗り継ぎ割引 寝台特急「サンライズ瀬戸」とJR四国内の特急列車とを、坂出駅または高松駅で乗り継ぐ場合、JR四国内の特急料金、指定席料金が半額になります。 割引が適用となるのは、はじめに乗る列車の乗車日かその翌日に乗り継ぐ場合です。 例:東京から松山までの旅行で、「サンライズ瀬戸」と「しおかぜ」を乗り継ぐ場合 東京から坂出までは寝台特急「サンライズ瀬戸」のB寝台個室で特急料金は3,240円(寝台料金は別途必要)で無割引です。 坂出から松山までは在来線特急「しおかぜ」の普通車指定席で特急料金2,680円のところ、乗継割引で1,340円となります。

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岡山駅について教えてください

新幹線 特急やくも 改札

概要 [ ] 特急「やくも」は3月に岡山開業に伴いから中部へ行くには岡山駅経由のルートが最速となったことから、岡山駅 - 出雲市駅・間で運転を開始。 3月には「」に指定された。 当時はで運転されており、一名称の全列車が気動車で運転される列車が「エル特急」に指定されたのは初めてのケースとなった。 7月に伯備線全線と山陰本線 - 知井宮駅(現在の)間のによりで運転され、これと引き換えに益田駅発着の列車を廃止した。 には経由の臨時列車として発着の列車や、には(花の万博)への輸送対策として - 岡山駅間を延長運転した列車も運転された。 12月3日には、「やくも」のうちの速達列車を「 スーパーやくも」としていた が、 3月18日に「スーパーやくも」の列車名を廃止し、全列車が「やくも」に統一された。 3月13日には「エル特急」の指定も解除されている(JR東日本の旧国鉄形特急車両とは異なり、ヘッドマークおよび字幕式種別・行先表示器にはLマークが残されている)。 「やくも」の列車名としては9月には米子駅 - 間を山陰本線・山陽本線・経由で運行するに使用され、11月に新設された新大阪駅 - 間(・山陰本線経由)の特急に使用されるようになったが、1972年3月に山陽新幹線の岡山開業によって、伯備線経由の特急に使用されることになった。 列車名の由来 [ ] 東部のであるにかかるの「立つ」(やくもたつ)に因む。 そのためか、島根県の東部を発着する列車に命名される事例が多い。 運行概況 [ ] 2012年3月17日現在の運行概況は以下の通りである。 全列車が岡山駅 - 出雲市駅間 220. 7km で15往復(1号 - 30号)が運転されている。 出雲市駅 - 西出雲駅間は回送として後藤総合車両所出雲支所に入出区しているが、1986年11月1日から1996年3月15日までは一部の列車が出雲市駅 - 西出雲駅(1993年3月17日までは知井宮駅)間で普通列車として運転されていたほか、米子駅から普通列車となるものもあった。 また、1973年から1975年と1994年12月3日から1997年3月21日までは岡山駅 - 松江駅間で運転されていた列車も設定されていた。 1997年3月22日の改正で運転区間が岡山駅 - 出雲市駅間に統一された。 陰陽連絡線の特急列車では唯一全区間で交通系ICカード「」が利用できる。 2011年現在の列車番号は、から使用されており、それまでは1011M - 1040Mであった。 停車駅 [ ] - - () - - - 〔〕 - 〔〕 - () - - - - () - () -• 〔 〕の2駅は29号を除く列車が交互に。 ( )は一部の列車のみ停車。 総社駅には上り4号・16号・30号、下り5号・11号・27号が停車。 伯耆大山駅は上り2・4・6・8・10号、下り17・19・21・23・25・27・29号が停車。 玉造温泉駅は1・6-19・22・24号が停車。 宍道駅は13・14・18・22号以外が停車。 一時期運行されていた大阪・高松発着の臨時列車の延長区間での停車駅は以下の通り。 大阪発着:・・• 全車禁煙。 1号車がパノラマグリーン車の列車がある。 編成が変更になる場合がある。 このうち、4往復(2・3・12・13・16・17・26・27号)の1号車にはを連結した編成で運転される 但し、パノラマ型でない日がある。 原則として4両で運転されているが、6両、7両または9両で運転する場合もある。 6両編成の時は、1 - 3・6号車が、4・5号車がに、7両編成の時は増結される5-7号車のうち、5号車が自由席、6・7号車が座席指定席に、9両編成のときに増結される7 - 9号車はすべて座席指定席となる。 2011年3月11日までは4両編成の場合は2・3号車が欠番になり、このとき5号車は座席指定席となっていた。 1987年から普通車指定席の座席が従来の座席を改造したバケットシートに変更された。 リクライニング機構はそのままであるが、座席モケットの色はピンク色と赤紫の2色となり、座席背面に大形テーブルが設けられ、廊下には赤色のカーペットが敷かれた。 このとき車体塗装は国鉄色のままであった。 この後、自由席車も座席の改造が行われた。 1994年12月から運転開始された「スーパーやくも」に対しても座席などの改造が行われ、塗装も薄紫色地に青紫・白・赤紫の帯が施された。 この時からパノラマグリーン車の連結も開始している。 さらに、「ゆったりやくも」化の対象となる前に全般検査での再塗装を行った車両は、緑と灰色の「やくも」色に塗り替えられている。 より、順次座席改善や喫煙室の設置(ただし、2009年6月以降喫煙室も廃止され全車禁煙化)など、総額20億円弱の工事費をかけたくろしお編成に準じた大規模更新工事が行われ、2010年8月2日から全列車がリニューアルした「 ゆったりやくも」で運転されている。 の字幕は国鉄時代のデザインに準じた白地に紺文字で、JR西日本オリジナルの黒地に白字表示ではない。 リニューアル車両は式に変更されている。 「ゆったりやくも」へのリニューアルで車体塗装は白をベースに窓回りを赤く塗ったものとなった。 これは、の冠雪の「白」と、のの「赤」をイメージしたものである。 なお、「ゆったりやくも」への改造工事による予備車不足のため、多客期に所属の381系6両編成1本(国鉄色編成)が3両ずつに分割されて、「やくも」の増結車両として使用されていた。 2015年10月に山陰・紀勢線で使われていた381系電車が・に置き換えられて以降は、唯一381系電車で運転される定期列車となった。 2017年5月19日付のにおいて、2022年を目途に381系を置き換える新型車両を導入する方針を固めたと報道された。 記事内では「他のJRが保有する『空気ばね式車両』を借り、伯備線で試験走行を実施」したうえで、「自社保有する『制御付き自然振り子車両』などを含めて効果を検証し、その後、新型車両の設計構想を固め、生産を始めたい考え」を明かしており 、2017年7月13日には、前者であるが岡山駅 - 間で試運転を行っている。 ののコンコースに、やくもの車体ボードが設置されている。 日根野電車区381系の国鉄色。 (備中川面駅 - 方谷駅間 2009年8月14日。 ) 過去の車両 [ ] 1972年3月15日から1982年6月まではが使用されていた。 付属編成は岡山駅 - 米子駅間で基本編成に連結され、最大で11両編成で運転された。 伯備線・山陰本線電化の際、開業で余剰となるを転用する計画もあったが、伯備線では曲線区間が多く電車化による時間短縮効果が得られないことなどから、この計画は取り止めとなった。 最高速度 [ ]• 担当車掌の所属 [ ]• (2往復のみ担当) 伯備線優等列車 [ ] 概略 [ ] だいせん・おき [ ] 福知山線経由の急行「だいせん」については「」を、山口線で運転されている特急「おき」については「」を参照 1958年に京都駅 - 大社駅間の急行列車として運転を開始した。 これは、1953年3月から岡山駅 - 松江駅間で運転されていた快速列車の運転区間の延長と列車種別が変更されたものである。 この快速列車は、それまでのみ走るに過ぎなかった伯備線が、 - 山陰地方間のルート(山陽・伯備線)としては主要ルートであった福知山線経由よりも距離が短く、山陽本線内では速度も速いという長所を生かし、の主要路線となる契機となる列車であった。 運転開始当初の急行「だいせん」は、京都駅 - 岡山駅間は「宮島」と、1961年から「さつま」と併結運転が行われた。 1961年からは客車から気動車に変更され、京都駅 - 大社駅間の所要時間も1時間近く短縮された7時間37分 - 44分で運転されていた。 1963年から経由で運転されていた。 1968年に大阪と山陰地方を結ぶ急行列車に「だいせん」の列車名が使用されることになったことから、伯備線経由の「だいせん」は「おき」に改称され、1969年には相生駅 - 東岡山駅間も山陽本線経由に改められた。 山陽新幹線の開業によって伯備線にも新幹線連絡の特急列車が運転されることが確実となったため、それへのつなぎとして1971年に「おき」は特急列車化された。 これに伴い、運転区間が新大阪駅 - 出雲市駅間に変更され、初めて伯備線で特急列車が運転されることになった。 これはキハ181系の慣らし運転を兼ねる列車であったが、新幹線開業後の伯備線経由の特急列車は「やくも」と命名されたため、「おき」の名称はわずか1年で廃止された。 列車名の由来は、「だいせん」はにある、「おき」は島根県のである。 しんじ [ ] 陰陽連絡列車として、岡山駅 - 出雲市駅間の準急列車として1960年に運転を開始した。 翌年には、運転区間が宇野駅 - 博多駅間に大きく拡大されたが、石見益田駅(現在の) - 下関駅間は5両編成のうち、3両は山口線・山陽本線経由、2両は山陰本線・長門市駅経由で運転され、石見益田駅・下関駅でそれぞれの編成が増解結を行っていた。 1965年に博多駅の乗り入れが廃止され全編成が小郡駅(現在の)発着に変更された。 1966年に急行列車として運転されるようになり、1968年には急行「たまつくり」を統合して2往復になったが、1975年に米子駅と益田駅で「伯耆」、「石見」、「つわの」に系統分割されて消滅した。 車両は、・が使用されていた。 皆生・たまつくり [ ] 大阪駅 - 米子駅間で運転されていた準急「かいけ」については「」を参照 1962年に三原駅 - 出雲市駅間で運転を開始した準急列車であるが、設定時間帯は厳しく、利用客も伸びないことから1965年に運転区間が宇野駅 - 出雲市駅間に変更されるとともに、「たまつくり」に改称されて廃止された。 「たまつくり」は1966年に急行列車化されたが、運転時刻は「皆生」とほぼ同様の時刻で運転された。 運転経路は「しんじ」と同じであったため、1968年に「しんじ」に統合され、愛称名としては廃止された。 1972年には旧「たまつくり」の系統を引く「しんじ」1往復が出雲市駅 - 浜田駅間を延長している。 列車名の由来は、「皆生」が鳥取県にあるから、「たまつくり」は島根県にあるである。 伯耆 [ ] キハ58系気動車 急行「伯耆」 (1982年 伯備線倉敷-清音間)。 「しんじ」の旅客流動にあわせた運転区間の変更により、1975年に岡山駅 - 米子駅間で運転を開始した急行列車である。 2往復が運転され、特急「やくも」の補助列車の使命を持っていたが、1982年に伯備線の電化により「やくも」に吸収・統合される形で廃止された。 列車名は鳥取県西部の旧国名であるが由来となっている。 沿革 [ ] 優等列車設定と陰陽連絡路線化へ [ ]• (昭和28年)3月:岡山駅 - 松江駅間で快速「 だいせん」が運転開始。 (昭和33年)10月1日:快速「だいせん」が京都駅 - 大社駅間で運転を開始した急行「 だいせん」に置き換えられる。 京都駅 - 岡山駅間は「宮島」と併結運転。 (昭和35年)3月15日:岡山駅 - 出雲市駅間で準急「 しんじ」が運転開始。 (昭和36年)10月:のが実施され、以下のように変更。 「だいせん」の併結列車が - 間の「」に変更。 「しんじ」の運転区間が、宇野駅 - 博多駅間(・山陽本線・伯備線・山陰本線・・山陽本線・経由、石見益田駅 - 下関駅間では山陰本線経由と山口線経由に分割)に変更。 (昭和37年)• 3月15日:広島駅 - 米子駅間(・伯備線経由)で準急「 」、岡山駅 - 広島駅間(伯備線・芸備線経由)で準急「 」が運転開始。 なお、「しらぎり」の新見駅 - 米子駅間は「しんじ」と併結運転。 10月1日: - 出雲市駅間で準急「 皆生」(かいけ)が運転開始。 「だいせん」はによる単独運転になる。 (昭和38年)4月20日:「だいせん」が赤穂線経由になる。 (昭和40年)10月1日:ダイヤ改正により次のように変更。 「皆生」の運転区間が宇野駅 - 出雲市駅間に変更され、「 たまつくり」に改称される。 伯備線としての「皆生」が廃止。 「しんじ」の運転区間が宇野駅 - 小郡駅間(伯備線・山陰本線・山口線経由)に短縮される。 (昭和41年)3月5日:料金制度の改変により、「しんじ」「たいしゃく」「しらぎり」「たまつくり」が急行列車になる。 (昭和43年)10月1日:のダイヤ改正により、次のように変更される。 「だいせん」は「 」に、「しらぎり」は「 」に改称される。 「たまつくり」は「しんじ」に統合されて廃止。 「しんじ」は宇野駅 - 出雲市駅・小郡駅間の2往復となる。 (昭和46年)4月26日:「おき」が新大阪駅 - 出雲市駅間の特急列車になる。 陰陽・新幹線連絡特急「やくも」の登場とその後 [ ] 1975年3月10日当時の編成図 やくも キハ181系気動車「やくも」 (1982年 岡山駅)。 (昭和47年)3月:山陽新幹線岡山開業に伴うダイヤ改正により以下のように変更()。 岡山駅 - 出雲市駅・益田駅間で特急「 やくも」4往復が運転開始。 「おき」と、伯備線内での「ちどり」「たいしゃく」が廃止。 「しんじ」の運転区間が岡山駅 - ・小郡駅に変更され、「しんじ」2往復が伯備線を走る唯一の急行列車になる。 (昭和48年)10月1日:「やくも」が6往復に増発。 (昭和50年)3月10日:ダイヤ改正により、以下のように変更()。 「やくも」は気動車特急としては初めてエル特急に指定される。 「しんじ」を米子、益田両駅で系統分割し、伯備線内は岡山駅 - 米子駅間に区間短縮の上、「 伯耆」(ほうき)に改称され、列車愛称廃止。 (昭和57年)7月1日:伯備線全線と山陰本線伯耆大山駅 - 知井宮駅(現在の西出雲駅)間電化に伴うダイヤ改正により、以下のように変更()。 「やくも」がキハ181系からの381系電車に置き換えて電車化され、食堂車の連結が廃止。 「伯耆」が「やくも」に統合されて廃止。 「やくも」は8往復になる。 「やくも」の運転区間が岡山駅 - 出雲市駅間とし、益田駅発着の列車が廃止。 ・が停車駅に追加された。 (昭和61年)11月1日:「やくも」が1往復増発され、9往復になる。 「やくも」17号は岡山駅 - 知井宮駅間に運転区間が延長される(米子駅 - 知井宮駅間は普通列車)。 (昭和62年)11月:知井宮駅発着列車が増発。 なお、増発列車は臨時普通列車とした。 381系電車「マリンやくも」。 (1988年 予讃線 端岡駅。 (昭和63年):4月10日に開通した経由の臨時列車として高松駅発着の「やくも」1・18号、「マリンやくも」が運行。 (2年)• 同年実施の(花の万博)への送客対策で大阪駅 - 岡山駅間を延長運転した列車が運転される。 (平成3年):「やくも」17号以外の知井宮駅発着列車および「マリンやくも」が廃止される。 (平成4年)3月14日:「やくも」が1往復増発され10往復になる(岡山発知井宮行きは19号に変更)。 (平成5年)9月:山陰本線 - 間でのおよび化工事の影響で、特急「 」2往復のうち1号が、京都駅 - 伯耆大山駅間は山陰本線経由から・山陽本線・伯備線経由になる。 (平成6年)12月3日:「やくも」13往復のうち、速達列車4往復が「 スーパーやくも」に変更。 また「やくも」の一部列車の運転区間を岡山駅 - 松江駅間に見直し。 「やくも」は9往復になる(岡山発知井宮行きは25号に変更)。 (平成7年)12月:「出雲」1号の運行経路が、再び山陰本線経由になる。 (平成9年)3月22日:ダイヤ改正により、次のように変更。 出雲市発朝5時台上りと岡山発夜21時台の下りの1往復が増発され、14往復になる。 すべての「やくも」が岡山駅 - 出雲市駅間で運転されるようになる。 (平成10年)• 3月14日:岡山発朝7時台下りと出雲市発夜18時台上りの「やくも」1往復が増発され、「スーパーやくも」7往復と「やくも」8往復の計15往復になる。 7月10日:「出雲」2往復のうち1往復に(サンライズエクスプレス)が導入され、「 」として運転を開始 、東京駅 - 岡山駅間で「」と併結運転のため「サンライズ出雲」は伯備線経由になる。 2000年代の動き [ ] キハ181系気動車の「リバイバルやくも」。 (2002年3月30日。 (平成14年):・・にキハ181系気動車(に配置されていた国鉄色の車両)の営業運転終了を記念して、同車を使用したとして「 リバイバルやくも」が各日1往復運転される。 (平成18年)• 3月18日:ダイヤ改正により次のように変更。 「スーパーやくも」が廃止され、全列車「やくも」に統一。 「やくも」は15往復になる。 すべての「やくも」にグリーン車が連結されるようになる。 生山駅・根雨駅はするようになり、所要時間が平均化。 井倉駅への停車を取り止め。 10月:従来、備中高梁駅を通過していた、下り3本(13号・17号・21号)、上り2本(10号・14号)を試験的に臨時停車。 備中高梁駅にすべての「やくも」が停車するようになった。 観光活性化のため、がJRに要望していた。 (平成19年)4月3日:381系のリニューアル編成(ゆったりやくも)が運転開始。 (平成20年)3月15日:備中高梁駅に臨時停車していた、上記の下り3本、上り2本が正式に停車するようになる。 このほか、下り列車の岡山発の時間が毎時50分(7・9時台を除く)から、毎時5分(21時台を除く)に見直し。 (平成21年)• :一部列車に設置の喫煙ルームが廃止され、全車禁煙化。 :車内販売の営業が終了。 2010年代の動き [ ]• (平成22年)• 3月:「エル特急」の表記を取り消し。 :全列車が「ゆったりやくも」にて運転開始(定期点検などの場合を除く)。 (平成23年) - :の影響で車両保守部品が不足したことにより、全列車4両で運転される。 (平成24年)• :安来駅に下り1号と上り30号を除く全列車が停車するようになる。 :「山陰デスティネーションキャンペーン」の一環として、団体専用列車「 なつかしのやくも」号を運転。 発行きの片道1本のみで、・・・を経由し、途中に停車する。 吹田総合車両所日根野支所所属の国鉄色で運転された。 平成25年• :1号、30号が新たに安来駅に停車となり、安来駅にすべての「やくも」が停車するようになった。 (平成30年)• :豪雨により全列車が全区間で運転休止。 :米子駅~出雲市駅間において1日2往復での運行を再開。 :米子駅~出雲市駅間において1日6. 5往復の運行に。 また、これらの列車に接続する(一部列車を除く)、岡山駅~米子駅間の直通代行バス(1日5往復)の運行も開始。 :全区間で運転再開。 脚注 [ ] []• 交通新聞社 : p. 2001年4月2日• 『JR時刻表』2012年3月号、。 - 山陰観光【神々のふるさと山陰】旅のポータルサイト• - 『鉄道ファン』交友社 railf. jp鉄道ニュース 2010年1月7日• - 鉄道ホビダス RMニュース 2010年5月6日• タビリス 2017年5月29日• 十川 明 2017年7月14日. railf. jp(鉄道ファン) 交友社. 2017年7月15日閲覧。 三宅俊彦・寺本光照『時刻表に見る〈国鉄・JR〉列車編成史』、2011年、p. 122。。 『JR気動車客車編成表 90年版』ジェー・アール・アール、1990年。。 ()- 西日本旅客鉄道プレスリリース 1996年12月6日• (インターネット・アーカイブ)- 西日本旅客鉄道プレスリリース 1997年12月19日• 『RAIL FAN』第49巻第5号、鉄道友の会、2002年5月1日、 22頁。 日本語 PDF プレスリリース , 西日本旅客鉄道, 2006年1月30日 , の2006年2月4日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月2日閲覧。 公聴広報係. 高梁市 2006年10月. 2018年8月1日時点のよりアーカイブ。 2018年8月2日閲覧。 高梁市 2006年10月1日. 2018年8月1日時点のよりアーカイブ。 2018年8月2日閲覧。 日本語 プレスリリース , 西日本旅客鉄道, 2006年12月22日 , の2007年3月12日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月2日閲覧。 - (2011年6月13日アーカイブ分)(西日本旅客鉄道)• 『JR時刻表』2009年10月号 冒頭の黄色い「JRニュース」の1頁目に掲載されている「一部の在来線特急列車が、車内販売の営業を終了します」の項目より。 日本語 PDF プレスリリース , 西日本旅客鉄道岡山支社, 2011年3月25日 , の2011年4月9日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月2日閲覧。 日本語 プレスリリース , 西日本旅客鉄道, 2011年4月6日 , の2011年4月10日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月2日閲覧。 日本語 プレスリリース , 西日本旅客鉄道, 2012年9月26日 , の2012年10月9日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月2日閲覧。 2012年10月7日. 2018年8月2日閲覧。 デジタル. 2018年7月28日. の2018年7月29日時点におけるアーカイブ。 2018年7月29日閲覧。 産経WEST. 2018年7月27日. の2018年7月29日時点におけるアーカイブ。 2018年7月29日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 国土交通省, 2018年7月30日 , の2018年7月30日時点におけるアーカイブ。 , 2018年7月31日閲覧。 - (2018年7月31日アーカイブ分)(西日本旅客鉄道)• 交通政策課. 鳥取県. 2018年7月31日時点の [ ]よりアーカイブ。 2018年8月1日閲覧。 山陽新聞社. 2018年8月1日. の2018年8月1日時点におけるアーカイブ。 2018年8月2日閲覧。 参考文献 [ ]• 寺本光照『国鉄・JR列車名大事典』中央書院、2001年。。 今尾恵介・原武史『日本鉄道旅行歴史地図帳-全線・全駅・全優等列車- 9号・大阪』、2011年。。 今尾恵介・原武史『日本鉄道旅行歴史地図帳-全線・全駅・全優等列車- 11号・中国四国』新潮社、2011年。。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 西日本旅客鉄道• - 西日本旅客鉄道• - 山陰観光【神々のふるさと山陰】旅のポータルサイト.

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