グライド ライド アシックス。 グライドライド・エボライドを履いたランナーの声は?アシックス新テクノロジー搭載シューズの特徴

グライドライド・エボライドを履いたランナーの声は?アシックス新テクノロジー搭載シューズの特徴

グライド ライド アシックス

グランフロント大阪のアシックスストアにて。 新しいメタライドを見に行ったんですが、グライドライドがなかなかかっこよかった。 こちらはニューカラーのメタライド。 初代の赤黒もカッコいいですが黒一色もいいですね。 「もうすぐ(よく売れる27センチあたりの)サイズはなくなるでしょう」 ということでした。 (10月1日現在) グライドライドを足入れさせてもらいました。 メタライドも足入れさせてもらいました。 どちらもジョグで20mくらい走らせてもらいましたが、イマイチわかりません😅 ただ、メタライドの方がカチッとしているというか、足を動かされている感じというか・・・ 伝わらなくてスミマセン😅 買うなら断然、グライドライドです。 自由度があるというか、自分で動かしてる感があるような・・・。 ただ、「ウルトラマラソンのランナーさんで、メタライドを買われた人が何人か居た」と、 店員さんが言ってました。 メタライドのコンセプトは「長くラクに走る」なので、ウルトラランナーにはぴったり。 今、マラソン界を総ナメしているナイキの厚底とはコンセプトが違います。 ナイキはレーシング特化。 サイズ感は? サイズ感はどちらも小さめです。 私はいつもアシックスのシューズは27センチですが、 メタグライドもメタライドも27. 5センチがちょうどいい感じでした。 ちなみに、アシックスの幅対応シューズではありません。 言い換えると「スリム・レギュラー・ワイド 」はありません。 アッパーがメッシュなのでキツい感じはありませんでした。 ちなみに、私のアシックスのシューズはすべてスーパーワイドです。 たぶん、私、グライドライドは買うと思います。 今履いてるゲルカヤノ24が履きつぶすころには、 グライドライドが安くなってると思うので😆😆😆 買ったらまたレビューしますね🏃.

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【GLIDERIDE】アシックス グライドライド レビュー【厚底が走りを変える】

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そこから約半年、メタライドの兄弟分とも言えるモデルが登場しました。 『 GLIDERIDE(グライドライド)』です。 RIDEシリーズの次男坊となったグライドライドの価格は税別16,000円。 27,000円のメタライドと比べるとお買い得で、廉価版と感じるかもしれません。 しかし、実際に履いてみるとそうではなく、全く違うシューズであることがわかります。 では、メタライドと比較してどうなのか、実際にグライドライドと履き比べてみました。。 ランニングのYoutuber・HAGIさんと一緒に体験レビューをしているので、動画もチェックしてみてください。 グライドライドとメタライドの違い この『RIDE兄弟』の根本にある、走行効率を高めるための構造等はへ。 同シューズの特徴は、ひとことで「脚に負担をかけず、転がっていくような体験」と言えます。 弓状にしなったソールがそれらを実現するのですが、グライドライドにもこの走行効率の考え方は踏襲されています。 しかし、メタライドとの明確な違いがいくつかありました。 スピードを出せる軽量感 まず、履いてすぐに違いを感じるのは『軽さ』。 メタライドは315g(メンズ27cm)で、グライドライドは290gほど。 実際、メタライドはそれなりの重量感を感じるシューズで、速いペースで走るというシーンにはあまり向いていませんでした。 しかし、グライドライドは軽量になっているため、ビルドアップ走などでも、シューズの重さについて全く違和感がありません。 「楽に走れる」というシューズの構造上のサポートに加えて、軽量化によってスピードを出せるようになったのです。 メタライドは安定してスムーズな走行を支えるシューズで、マラソン完走を目指す方から4時間切りくらいの方にぴったり。 一方で、グライドライドは若干の遊びがあり、それが走る楽しさをプラスしてくれるのです。 3時間45分くらいから3時間くらいの方が対象となるのではないでしょうか。 ジョグのようにゆっくり走りたいというときにも、スピードを出して走りたいというときでも違和感なく走れます。 大きな動きを受け止めるクッション性 メタライドの重量感は、そのまま安定感に繋がります。 それが「ピョンピョン」と跳ねずに、転がるような走りをサポートしてくれていました。 グライドライドは、軽さがある分ストライドが伸び、動きが大きくなりやすいのです。 すると着地の衝撃が大きくなるわけですが、ソールのクッション性が非常に優れているため、きちんと吸収してくれます。 ソールの柔らかさは手で触るだけでもわかり、メタライドとの大きな違いと言えます。 ソールの反り上がりが前方へ 弓状に反り上がるソールの構造が『RIDE兄弟』の大きな特徴ですが、グライドライドはメタライドに比べて反り上がる位置がさらにつま先側に寄っています。 これが何を示すかというと、スピードを出した時でも、『走行効率』を意識したシューズの構造の恩恵を得られるということです。 スピードが上がると、どうしても重心はつま先の方に寄ってきます。 するとメタライドに比べてグライドライドを履くランナーは、必然的に足の接地位置が前方に移るので、反り上がりはじめの位置が同じだと、どうしても「転がる」ような推進力の恩恵を受けにくくなると言えます。 それを解決するために、反り上がりの位置が前方に移っていると考えられます。 他にもアッパーの素材や、5mmドロップ(かかとからつま先への傾斜)など違いはいくつもあるのですが、大きくこの3点が異なるポイントと言えるかと思います。 上記のような点から、明確にメタライドとグライドライドは目的が異なるシューズであり、安いからといって性能が劣るわけではりません。 そう考えると、タイムにもこだわりたいというランナーの方にとって朗報ですね。 結論としては、完走することが目的で、まるで「シューズに走らせてもらう」ような走りを求めるモデルとしてはメタライドがオススメ。 そこにタイムを求めるという方はグライドライドがオススメです。 ぜひこれからのマラソンシーズン、一度足を通してみてはいかがでしょうか? そうそう、Youtuber・HAGIさんと一緒にレビューをしてみた動画も、こちらからぜひチェックしてみてください! グライドライド 出典: asics. ・使用用途: ゆっくりとしたジョグから、ビルドアップ走のようにスピードを出して走りたいシーンなど、幅広く使うことができます。 ・ドロップ: 5mm ・サイズ展開: *メンズモデル: 25. 5cm(0. 5cm(0. 5cm刻み) ・ワイズ展開: スタンダード(標準)のみ ・アッパー素材: 合成繊維 ・アウトソール素材: ゴム底.

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アシックス グライドライド購入レビュー!

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グランフロント大阪のアシックスストアにて。 新しいメタライドを見に行ったんですが、グライドライドがなかなかかっこよかった。 こちらはニューカラーのメタライド。 初代の赤黒もカッコいいですが黒一色もいいですね。 「もうすぐ(よく売れる27センチあたりの)サイズはなくなるでしょう」 ということでした。 (10月1日現在) グライドライドを足入れさせてもらいました。 メタライドも足入れさせてもらいました。 どちらもジョグで20mくらい走らせてもらいましたが、イマイチわかりません😅 ただ、メタライドの方がカチッとしているというか、足を動かされている感じというか・・・ 伝わらなくてスミマセン😅 買うなら断然、グライドライドです。 自由度があるというか、自分で動かしてる感があるような・・・。 ただ、「ウルトラマラソンのランナーさんで、メタライドを買われた人が何人か居た」と、 店員さんが言ってました。 メタライドのコンセプトは「長くラクに走る」なので、ウルトラランナーにはぴったり。 今、マラソン界を総ナメしているナイキの厚底とはコンセプトが違います。 ナイキはレーシング特化。 サイズ感は? サイズ感はどちらも小さめです。 私はいつもアシックスのシューズは27センチですが、 メタグライドもメタライドも27. 5センチがちょうどいい感じでした。 ちなみに、アシックスの幅対応シューズではありません。 言い換えると「スリム・レギュラー・ワイド 」はありません。 アッパーがメッシュなのでキツい感じはありませんでした。 ちなみに、私のアシックスのシューズはすべてスーパーワイドです。 たぶん、私、グライドライドは買うと思います。 今履いてるゲルカヤノ24が履きつぶすころには、 グライドライドが安くなってると思うので😆😆😆 買ったらまたレビューしますね🏃.

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