ダイビング 熊本。 天草格安ダイビングライセンス講習

天草格安ダイビングライセンス講習

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BLUE MOONとは? ブルームーンとは、もともと火山や隕石等でおこる化学物質やチリなどで青く見える月のことであり、これは「稀」なことを意味していました。 現在は、ひと月に2回巡ってくる満月のことを言い、これを見ることができた人は幸せになれると言われています。 ダイビングを通してお客様に幸せを感じて頂きたいとの想いで、ショップの名前を「BLUE MOON」としました。 デザインのカメについては、生まれてすぐの赤ちゃんガメが、月の光をたよりに海へ向かうことから、ショップに楽しく人が集まって頂けるよう、また、ダイバーが安全に海から帰れますようにとの願いをこめました。 今年2020年はブルームーンの年で、10月2日・31日となります。 夜空を見上げてみて下さいね。 私は水中の地形と大物が大好きです。 水中のトンネルや洞窟を抜けるとき、暗闇から見える出口のブルーがとても神秘的で、それが満月に見えたり三日月だったり…。 そう、ブルームーンです。 そこに大物回遊魚が現れたらもう最高!!皆さん一緒にブルームーンを見に行きませんか? BLUE MOONは、世界最大のダイビング団体「PADI」に登録されたダイブセンターです。

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ようこそ天草ダイビングへ 水中写真と天草海のレジャー体験

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天草とは、 蒼い海に囲まれていて、大小120余の島々からなる諸島です。 九州本土とは天草五橋と呼ばれる5つの橋で結ばれています。 一年中楽しむこと のできるイ ルカウォッチングや日本最大級の肉食恐竜の化石が発見された恐竜の島、南蛮文化やキリシタンの歴史を伝える施設などがあり、自然と文化 に育まれた島です。 また、一年通していつでも海の幸山の幸の旬の食を楽しめます。 天草の蒼い海で私がスキューバダイビングのライセンス 資格)取得に挑戦し、私が体験し、感動した天草の海とスキューバダイビングの素晴らしさを皆さんにも知って欲しいと思いこの記事を書きました。 是非読んで頂いて、天草の海でスキューバダイビングを体験してみて下さいね!! 九州熊本天草の小田床でスキューバダイビングライセンスを取得できる 2015年にスキューバダイビングのライセンス(Cカード)を取得しました。 その時のワクワク体験を共有したいと思います。 以前に体験ダイビングをさせて頂いたにお願いしました。 SEAREXのオーナーご夫婦(シゲさん、コトミさん)の優しい人柄、ショップ専用の海の家が最高に気に入っていますので他のショップに興味はありません(笑 ライセンス取得期間と費用 スキューバダイビングの 講習は3日間、 費用は¥62,000程で取得できます。 他にもっと安いお店がありますし、期間が短くて取得できるショップはあるようですが。。。 私の判断はSEAREXさんの期間と費用はいろいろ調べた結果、妥当かつコスパ良しと思います。 何よりもSEAREXさんには体験ダイビングで楽しく、大満足な経験をさせて頂いたので他に浮気をする気はありませんでしたが(笑 スキューバダイビングのライセンスといってもライセンス発行団体の違いやレベルがたくさんあります。 SEAREXさんが所属・取り扱われているライセンス発行の団体は、という団体で1953年のロンドンで設立された歴史があり、安全最優先の理念を掲げて活動しています。 BSACライセンスのレベルにはいくつかあって、ダイバーになるためには、まず最初にOCEAN DIVER(オーシャン ダイバー)と呼ばれるC-card Certification card を発行してもらうためにトレーニングを受ける必要があります。 ダイブスキル — 4セクション• オープンウォーターダイブ — 4回• テスト50問 OCEAN DIVERのライセンスを取得すると、「トレーニングを受けた場所と同等の穏やかな海域で、同等レベルのダイバー以上と共に、日中の水深18mまでのダイビングを楽しむことができる様になります。 」となっています 私は仕事の都合や天候の良い日を狙って実技講習を受けられるようにとの配慮をして頂き、3日間を連続ではなく、飛び飛びの日程で講習のスケジュールを組みました。 ショップで心構え等の説明を受け、テキストを使って海に潜る前に知っておくべき知識を説明してくれます。 器材のセットアップ方法もこの時に説明を受けて回程実際にセットアップの練習を繰り返します。 シゲさんがテキストを開いて、海の中は地上とどういった違いがあるのか、光・音の伝わり方の違い、水深と圧力の変化等を親切に説明してくれます。 水中では呼吸を止めずにゆっくりしっかり吐いて吸うを心掛けること、ハンドシグナルでのコミュニケーション方法、やってはいけない危険行為、海の危険生物。。。 まぁまぁのボリュームです。 ダイビングスポットとダイブ数 2日目は、朝6時45分にショップへ集合し、実技講習を受けるダイビングスポットまでショップカーで連れて行ってくれます。 現地集合・解散も選べるそうですが、実技講習は体力使うのでショップカーによる送迎をおすすめされました。 片道2時間30分掛けて、熊本動植物園の目と鼻の先にあるショップから天草市下田までの移動です。 1時間程走って大矢野町のヒライの弁当で少し休憩しながらお昼ご飯を調達します。 弁当とお茶を購入し、再出発! 移動途中は三角西港、天草五橋、有名な朝焼け・夕焼けポイントを通っていくので景色を観ながらエアコンの効いた車内でまったりできます。 休憩している間にシゲさん、コトミさんが実技講習の前準備をしてくれます。 はやっ すぐそこやん。。。 1日目の実技講習は、小田床(おだとこ)で2ダイブ。 2日目は、ポイントを変えて妙見浦(みょうけんうら)と呼ばれるスポットで2ダイブするというスケジュールです。 小田床は港になっていて、船を海に下す場所があります 30m程先には防波堤がありその対岸には緑あふれる陸地があって海中が穏やかで初心者にちょうど良いです。 実技講習内容 初日の実技講習のインストラクターは、コトミさんがやってくれました。 まず1本目のダイブでは、コトミさんの説明を受けながら器材のセットアップ、レギュレータのチェック、ウェイトのチェックをします。 マスクを装着、重器材を背負った後にフィンを手にもって浅瀬へ移動しそこでフィンを履きます 初めてだと波に煽られて履きにくいですが誰でも直ぐにできるようになります。 準備が整ったら実際に浅瀬の海に入っていきます。 BCDと呼ばれる浮力調整装置に空気をタンクから供給して膨らませるので勝手に浮くので溺れないので安心です。 レギュレーターと呼ばれる空気を供給してくれる装置も口に加えているので普通に呼吸をすれば酸素が供給されるので冷静にゆっくり呼吸を心掛ければ何も心配ありません。 水深3m位のところに移動し、立った状態の真っすぐな姿勢を保てる状態をキープしながらBCDの空気を抜いていき、同時に息を少しずつ履いていくと自然と海中に潜行していきます。 その日の透明度は普通ときいていたのですが、かなり先 10m位先まで綺麗に見えます ちょっと大きめの岩が重なっていてその周りにあまり普段会えないカラフルな魚達が泳いでいるのが良く見えます。 コトミさんのハンドシグナルもハッキリわかるのでコミュニケーションもばっちり! 講習内容は• 潜行の練習• 海中での呼吸方法• マスククリア: マスクに水が入った時に水を外に出す• レギュレータークリア: レギュレータが口から外れた時などに戻して酸素確保 呼吸を再開する• オクトパスの使い方: バディーと呼ばれるパートナーや自分の空気がなくなったり異常が起きた時にバディーまたは自分に空気を分け与える• 中性浮力: BCDと呼吸をつかった海中での浮力調整 バランスのとり方 ざっくり上記の内容をまず浅瀬で数回繰り返し練習します。 コトミさんが先に実演してポイントを教えてくれるので、その真似をしてやっていくのでなにも心配せず落ち着いてやれば誰でもできます。 画像はマスククリアの講習中の様子です。 慣れてきたら少しずつ海中を移動して魚達や他の海中生物と戯れたりしながら散策!! 時々コトミさんからの指示でスキル訓練を復習しながら20分程遊んでいる感覚です。 海の中は太陽の光が差し込んでキラキラ綺麗で、先を見るとまさに海の青、地上では絶対に感じることができない浮遊感 最高です 自然の癒しのパワーの中で遊んでいる そんな感覚です。 感動に浸っていると、コトミさんより港に戻るとの指示が出て、後に続いて引き返していきます。 少しずつ浮上していって港の前で完全に浮上 BCDに空気をたっぷり入れて浮力を確保し陸地へ移動 足がつくところまで移動したらフィンを脱いでビーチサンダルに履き替えて上陸! この時点で12時15分、ちょうどランチタイム! ショップに車で海の家に一旦戻ります。 シートにカバーがされているので濡れたウェットスースを着たまま乗車できます。 海の家で1本目のダイブの余韻にひたりつつ、まったり休憩しながら買ってきた弁当を頬張ります。 お腹ペコペコだった様です。。。 2本目は、コトミさんからの指示を得て1本目で習ったことを出来る限り自分で思い出しながら実践してみます。 忘れていたり、手こずっている時はコトミさんが優しく且つ大事なところは厳しく教えつつサポートしてくれました。 2本目は、14時10分にエントリーし、15時ちょうどに浮上完了。 1本目より余裕が出来て海の中の景色や生き物を観る余裕がありました。 海の家でシャワーを浴びて着替えて休憩! その間にシゲさんとコトミさんは私が使ったウェットスーツや器材を水洗いして片付けをしてくれます。。。 申し訳ないくらい至れり尽くせりです。 自然パワーの癒しと充実感を味わいながら 帰りの車中は思ったよりも疲れていたらしくウトウト ZZZ… 熊本動植物園近くにあるショップへは18時30分頃でした。 夏だったのでまだまだ明るいので興奮状態の私はどこかに遊びに行きたい気分になっているところをシゲさんに見抜かれて、「明日もあるので、早く帰って休みましょうね!」との一言。。。 シゲさんの言いつけに従い家に着いたらバタンキューでした。。。 かなりの熟睡 楽しく遊んでいつの間にか寝てしまう そんな 最高の1日でした。 海と山の自然の中にいると心も体も癒されますね。 自然のパワーに包まれて遊び、気付いたら遊び疲れた子供の様に寝る大人。 そういう感覚を持って生きて行きたいという自分の気持ちに気付かされた1日でした。 2日目の実技講習はシゲさんが妙見浦でやってくれました。 その時の様子は別記事を見て下さいね。 熊本天草ダイビングスポット小田床の世界(写真集) ダイビングスポット小田床の写真とダイブログを掲載しておきます。 Dive log — 熊本県天草市下田南の小田床 私がなぜ熊本のダイビングショップSEAREXさんでライセンス(C-card)を取得することに決めたのかは、以下の別記事を読んで見て下さいね。

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天草とは、 蒼い海に囲まれていて、大小120余の島々からなる諸島です。 九州本土とは天草五橋と呼ばれる5つの橋で結ばれています。 一年中楽しむこと のできるイ ルカウォッチングや日本最大級の肉食恐竜の化石が発見された恐竜の島、南蛮文化やキリシタンの歴史を伝える施設などがあり、自然と文化 に育まれた島です。 また、一年通していつでも海の幸山の幸の旬の食を楽しめます。 天草の蒼い海で私がスキューバダイビングのライセンス 資格)取得に挑戦し、私が体験し、感動した天草の海とスキューバダイビングの素晴らしさを皆さんにも知って欲しいと思いこの記事を書きました。 是非読んで頂いて、天草の海でスキューバダイビングを体験してみて下さいね!! 九州熊本天草の小田床でスキューバダイビングライセンスを取得できる 2015年にスキューバダイビングのライセンス(Cカード)を取得しました。 その時のワクワク体験を共有したいと思います。 以前に体験ダイビングをさせて頂いたにお願いしました。 SEAREXのオーナーご夫婦(シゲさん、コトミさん)の優しい人柄、ショップ専用の海の家が最高に気に入っていますので他のショップに興味はありません(笑 ライセンス取得期間と費用 スキューバダイビングの 講習は3日間、 費用は¥62,000程で取得できます。 他にもっと安いお店がありますし、期間が短くて取得できるショップはあるようですが。。。 私の判断はSEAREXさんの期間と費用はいろいろ調べた結果、妥当かつコスパ良しと思います。 何よりもSEAREXさんには体験ダイビングで楽しく、大満足な経験をさせて頂いたので他に浮気をする気はありませんでしたが(笑 スキューバダイビングのライセンスといってもライセンス発行団体の違いやレベルがたくさんあります。 SEAREXさんが所属・取り扱われているライセンス発行の団体は、という団体で1953年のロンドンで設立された歴史があり、安全最優先の理念を掲げて活動しています。 BSACライセンスのレベルにはいくつかあって、ダイバーになるためには、まず最初にOCEAN DIVER(オーシャン ダイバー)と呼ばれるC-card Certification card を発行してもらうためにトレーニングを受ける必要があります。 ダイブスキル — 4セクション• オープンウォーターダイブ — 4回• テスト50問 OCEAN DIVERのライセンスを取得すると、「トレーニングを受けた場所と同等の穏やかな海域で、同等レベルのダイバー以上と共に、日中の水深18mまでのダイビングを楽しむことができる様になります。 」となっています 私は仕事の都合や天候の良い日を狙って実技講習を受けられるようにとの配慮をして頂き、3日間を連続ではなく、飛び飛びの日程で講習のスケジュールを組みました。 ショップで心構え等の説明を受け、テキストを使って海に潜る前に知っておくべき知識を説明してくれます。 器材のセットアップ方法もこの時に説明を受けて回程実際にセットアップの練習を繰り返します。 シゲさんがテキストを開いて、海の中は地上とどういった違いがあるのか、光・音の伝わり方の違い、水深と圧力の変化等を親切に説明してくれます。 水中では呼吸を止めずにゆっくりしっかり吐いて吸うを心掛けること、ハンドシグナルでのコミュニケーション方法、やってはいけない危険行為、海の危険生物。。。 まぁまぁのボリュームです。 ダイビングスポットとダイブ数 2日目は、朝6時45分にショップへ集合し、実技講習を受けるダイビングスポットまでショップカーで連れて行ってくれます。 現地集合・解散も選べるそうですが、実技講習は体力使うのでショップカーによる送迎をおすすめされました。 片道2時間30分掛けて、熊本動植物園の目と鼻の先にあるショップから天草市下田までの移動です。 1時間程走って大矢野町のヒライの弁当で少し休憩しながらお昼ご飯を調達します。 弁当とお茶を購入し、再出発! 移動途中は三角西港、天草五橋、有名な朝焼け・夕焼けポイントを通っていくので景色を観ながらエアコンの効いた車内でまったりできます。 休憩している間にシゲさん、コトミさんが実技講習の前準備をしてくれます。 はやっ すぐそこやん。。。 1日目の実技講習は、小田床(おだとこ)で2ダイブ。 2日目は、ポイントを変えて妙見浦(みょうけんうら)と呼ばれるスポットで2ダイブするというスケジュールです。 小田床は港になっていて、船を海に下す場所があります 30m程先には防波堤がありその対岸には緑あふれる陸地があって海中が穏やかで初心者にちょうど良いです。 実技講習内容 初日の実技講習のインストラクターは、コトミさんがやってくれました。 まず1本目のダイブでは、コトミさんの説明を受けながら器材のセットアップ、レギュレータのチェック、ウェイトのチェックをします。 マスクを装着、重器材を背負った後にフィンを手にもって浅瀬へ移動しそこでフィンを履きます 初めてだと波に煽られて履きにくいですが誰でも直ぐにできるようになります。 準備が整ったら実際に浅瀬の海に入っていきます。 BCDと呼ばれる浮力調整装置に空気をタンクから供給して膨らませるので勝手に浮くので溺れないので安心です。 レギュレーターと呼ばれる空気を供給してくれる装置も口に加えているので普通に呼吸をすれば酸素が供給されるので冷静にゆっくり呼吸を心掛ければ何も心配ありません。 水深3m位のところに移動し、立った状態の真っすぐな姿勢を保てる状態をキープしながらBCDの空気を抜いていき、同時に息を少しずつ履いていくと自然と海中に潜行していきます。 その日の透明度は普通ときいていたのですが、かなり先 10m位先まで綺麗に見えます ちょっと大きめの岩が重なっていてその周りにあまり普段会えないカラフルな魚達が泳いでいるのが良く見えます。 コトミさんのハンドシグナルもハッキリわかるのでコミュニケーションもばっちり! 講習内容は• 潜行の練習• 海中での呼吸方法• マスククリア: マスクに水が入った時に水を外に出す• レギュレータークリア: レギュレータが口から外れた時などに戻して酸素確保 呼吸を再開する• オクトパスの使い方: バディーと呼ばれるパートナーや自分の空気がなくなったり異常が起きた時にバディーまたは自分に空気を分け与える• 中性浮力: BCDと呼吸をつかった海中での浮力調整 バランスのとり方 ざっくり上記の内容をまず浅瀬で数回繰り返し練習します。 コトミさんが先に実演してポイントを教えてくれるので、その真似をしてやっていくのでなにも心配せず落ち着いてやれば誰でもできます。 画像はマスククリアの講習中の様子です。 慣れてきたら少しずつ海中を移動して魚達や他の海中生物と戯れたりしながら散策!! 時々コトミさんからの指示でスキル訓練を復習しながら20分程遊んでいる感覚です。 海の中は太陽の光が差し込んでキラキラ綺麗で、先を見るとまさに海の青、地上では絶対に感じることができない浮遊感 最高です 自然の癒しのパワーの中で遊んでいる そんな感覚です。 感動に浸っていると、コトミさんより港に戻るとの指示が出て、後に続いて引き返していきます。 少しずつ浮上していって港の前で完全に浮上 BCDに空気をたっぷり入れて浮力を確保し陸地へ移動 足がつくところまで移動したらフィンを脱いでビーチサンダルに履き替えて上陸! この時点で12時15分、ちょうどランチタイム! ショップに車で海の家に一旦戻ります。 シートにカバーがされているので濡れたウェットスースを着たまま乗車できます。 海の家で1本目のダイブの余韻にひたりつつ、まったり休憩しながら買ってきた弁当を頬張ります。 お腹ペコペコだった様です。。。 2本目は、コトミさんからの指示を得て1本目で習ったことを出来る限り自分で思い出しながら実践してみます。 忘れていたり、手こずっている時はコトミさんが優しく且つ大事なところは厳しく教えつつサポートしてくれました。 2本目は、14時10分にエントリーし、15時ちょうどに浮上完了。 1本目より余裕が出来て海の中の景色や生き物を観る余裕がありました。 海の家でシャワーを浴びて着替えて休憩! その間にシゲさんとコトミさんは私が使ったウェットスーツや器材を水洗いして片付けをしてくれます。。。 申し訳ないくらい至れり尽くせりです。 自然パワーの癒しと充実感を味わいながら 帰りの車中は思ったよりも疲れていたらしくウトウト ZZZ… 熊本動植物園近くにあるショップへは18時30分頃でした。 夏だったのでまだまだ明るいので興奮状態の私はどこかに遊びに行きたい気分になっているところをシゲさんに見抜かれて、「明日もあるので、早く帰って休みましょうね!」との一言。。。 シゲさんの言いつけに従い家に着いたらバタンキューでした。。。 かなりの熟睡 楽しく遊んでいつの間にか寝てしまう そんな 最高の1日でした。 海と山の自然の中にいると心も体も癒されますね。 自然のパワーに包まれて遊び、気付いたら遊び疲れた子供の様に寝る大人。 そういう感覚を持って生きて行きたいという自分の気持ちに気付かされた1日でした。 2日目の実技講習はシゲさんが妙見浦でやってくれました。 その時の様子は別記事を見て下さいね。 熊本天草ダイビングスポット小田床の世界(写真集) ダイビングスポット小田床の写真とダイブログを掲載しておきます。 Dive log — 熊本県天草市下田南の小田床 私がなぜ熊本のダイビングショップSEAREXさんでライセンス(C-card)を取得することに決めたのかは、以下の別記事を読んで見て下さいね。

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