推せる。 【XV インプレッサ アウトバック…人気車の長短所】スバル車の「推せるところ」と「惜しいところ」

森七菜、久々の“セーラー服姿”でファンメロメロに「天使がいた」「推せる」(ザテレビジョン)

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だが、しかし。 、EJ20の終焉、未だその影響から脱したように見えないリコールや不正問題、なかなか姿を表さないアイサイトの「次」……じつはスバル、営業利益率が高いとは言いつつも、じつはあまり安定した状況とは言えないのではないだろうか。 自動車評論家、国沢光宏、斎藤聡両氏にスバル現行車全10台の「推せるトコロ」と「惜しいトコロ」をレビューしてもらった本企画。 舌鋒鋭き両氏の言葉の端々には、先述したスバルのこれからについての「アキレス腱」が見え隠れするような気がして興味深い。 ぜひご一読いただきたい。 2016年に登場し、2019年10月に初の大幅改良(マイナーチェンジ)が行われた。 ……コストパフォーマンスの高さで評価すれば現在販売されている日本車No. 1だと思う。 なんたって歩行者エアバッグに始まる安全装備が凄いの何の! すべてのインプレッサシリーズに共通することながら、シャシー性能の高さも素晴らしい! 各社が出してきている新世代プラットフォームのなかで最も高いポテンシャルを持っている。 ……いかんせん華がない! 特に厳しいのはパワーユニットでしょう。 パワーあるワケじゃなく、かといって燃費いいワケでもない。 乗っていて面白さ皆無。 スバルに期待されるクルマのイメージからほど遠いです。 2020年の燃費基準をクリアできるメドが立っていないなど、化石のようなエンジンを今後どうするつもりなんだろうか。 グレード体系や価格はインプレッサスポーツと同じ。 荷室や室内の広さではスポーツに分があるが、走りにこだわるならG4という選択も可だ。 ……正統派のセダンで素直にカッコいいと思う。 Cセグメントとして考えたらリアシート広く、クルマとしてのクォリティだって存分に高い。 しかも歩行者エアバッグまで標準装備するフル装備ながら200万円スタート。 カローラと比べたって負けていない。 マツダ3あたりと比べたら、お話にならないくらいコストパフォーマンス高いです。 ……今やスバルというブランドは完全に実用車のイメージになってしまった。 インプレッサG4に夢も希望も楽しさも感じない。 優れた実用セダンです。 しかも今や我が国はCセグメントセダンのニーズほとんどなし。 数少ないターゲットユーザー層は皆さんカローラを見ている。 飛び道具や突出した魅力を打ち出さない限り、地味なセダンです。 2017年に3代目が登場し、2018年にマイルドハイブリッドのe-BOXERが追加。 ……手頃な価格で買えるカッコよいクロスオーバーということもあり、今やアメリカで大人気モデルになっている。 実際、本格的なクロカンモデルに匹敵する最低地上高を持つため、深雪から悪路まで軽々と走破します。 日本のユーザーって慧眼。 インプレッサシリーズの販売台数の大半がXVとなっている。 私のおすすめ車です。 ……超残念なのがパワーユニット。 ベースグレードに搭載される1600ccはパワーなくて燃費イマイチ。 2000ccハイブリッドになると若干燃費よくなるものの(性能はイマイチ)、290万円スタート! 見積り取ったら350万円近くなってしまう。 XVにそんな金額出さない。 リーズナブルで魅力的なパワーユニットあればと思う。 2018年に登場した現行型は5代目となる。 2Lターボエンジンが設定されていないことが物議を醸した。 ……乗用車のプラットフォーム使うSUVとして評価すると、悪路や雪道走破性は素晴らしく高い。 フォレスターが走りきれない路面は、どのクルマを持ってきてもダメだと思う。 また、インプレッサシリーズと同じ新世代のシャシーを使っており、走りの質感は素晴らしい! 素直なハンドリングとコントロール性能の高さはSUVトップだと考えます。 ……すべてにおいて個性が薄い。 歴代フォレスターに存在したハイパワーモデルを作らなかった時点でフォレスターのブランドイメージは半減。 いや3分の1になってしまった。 RAV4などのライバル車がラインナップする「速くて燃費のいいパワーユニット」を持っていないのも厳しい。 フォレスターの簡易式ハイブリッド、もはや時代遅れ。 308ps/43. ……今や世界的に希少なスポーツモデルであることは間違いなし。 すでにディーラーでの新車受注を終了しているものの、登録ずみの新車や中古車なら入手可能。 今後の相場展開は不明ながら、こういったクルマは燃費規制をクリアできないスバルから二度と出てこない。 少し無理してでも資産だと思って買っちゃうことをすすめておく。 コストパフォーマンス存分に高く、EJ20エンジンのポテンシャルもWRC譲り。 パーツだってたっくさん出てます。 エンジンだけで走るクルマとしては最後の恐竜のようなもの。 GT-Rがティラノザウルスだとすれば、WRX STIって俊敏なラプターだ。 エンジンも直噴ターボのFA20が搭載されている点がWRX STIと違う。 300馬力ながら、燃費も悪くない。 ……WRX STIから尖ったところを落として全体にマイルドに仕立てたスポーツセダン。 乗り味はカチッとしていてマイルドとはいうものの硬派な匂いがする。 エンジンは直噴2L水平対向4気筒のFA20型。 300ps/400Nmを発揮する。 その刺激的な加速性能も魅力のひとつ。 ……操縦性のよさ、走りのよさはWRX STI譲り。 年改を重ねるごとに熟成度を増し、走りの性能に関して現状特にケチをつけるところはない。 あえて言えば、MTの設定がないところ。 各メーカースポーツモデルにMT車復活の兆しがあるので、スバルもぜひ追随してほしいところ。 また、現行S4のデビューは2014年。 モデルチェンジの時期が迫っており、次期型のデキが気になるところ。 新世代のSGPを採用して今年10月にモデルチェンジされ、発表予定。 5kgmと予想される新開発の水平対向4気筒1. ……大きくなったレガシィに代わるジャストフィットワゴンとして登場。 やはりそのサイズ感が最大の魅力。 ホイールベースが短くボディサイズのわりに身のこなしが軽い。 カチッとした乗り味の2L、ややマイルドでキュッと引き締まった乗り味の1. 300馬力を発揮する2Lはもちろんだが、1. 6Lの身の丈に合った心地よい速さも捨てがたい魅力がある。 ……すでに新型レヴォーグ・プロトタイプが発表されてしまった今となっては、どうしても現行型より次期型が気になってしまう。 という意味で相対的に現行レヴォーグの注目度が低下気味。 走りの面では熟成が進み、現行型こそが最終進化形といえる。 ただ、いくら強弁しても次期型の魅惑には……。 あえて現行型の不満を述べるならMTの設定がないこと。 現行からワゴンが廃止されセダンとSUVの2車種になったレガシィ。 ……B4の乗り心地はしっとりしていて柔軟。 しかも大味どころか正確度の高い操縦性を備えており乗るとレガシィの進化に共感できる。 エンジンは2. 5LのFB25型が搭載され、スムーズで振動の少ない吹き上がりを実現している。 振動が少なく滑らかな吹き上がりを持っており、高回転の伸び感も心地よい。 大人のセダンの趣きがある。 ……エクステリアはなかなかうまくまとまっていると思うが、インテリアの質感がいまひとつ。 プレミアムな価値を高めるためにも質感の高い内装、インパネが欲しいところ。 また、エンジンバリエーションが乏しいのも残念な要素。 搭載される2. やはりターボエンジンの設定を望みたいところ。 現在モデル末期となっている。 B4と同じく水平対向4気筒2. 特に河原、オフロード、雪道など、荒れた路面ほどその実力を発揮してくれる。 走破性の高さが乗る人に万能感を与えてくれるのがこのクルマの大きな魅力のひとつ。 オンロードを走らせても車高の高さからくる鈍さがほとんど見られず、走りやすい。 ……車格なりの高級感やスタイリッシュさが感じられない。 クルマのキャラがどこに向かっているのかわかりにくい。 搭載するエンジンは2. 5Lのみ。 実用性は充分だが、余裕は感じられない。 その意味でも6気筒エンジンがなくなってしまったのは何とも残念。 世界的にも稀有な水平対向6気筒だけに次期型での復活を強く望みたい。 「STI Sport」の設定もあり、走り屋も満足できる性能を備える。 ……トヨタとの共同開発というハードルを乗り越えてFRスポーツカーを作ったところ。 FRスポーツとしてのデキも優秀。 クルマの挙動が掴みやすくコントロール性もいい。 エンジンもパワフルとはいえないがFRの面白さを伝えるには充分。 年改を経るごとにクルマが着実に進化して、完成度を高めている点も好ましいところ。 ……せっかくFRスポーツカーを作ったのだから、VDCをオフにしたら裏側での細かな介入なしに完全にオフにできるようにしてほしい。 微細なアシストでコントロール性を保ったり、スピンしにくくするのは、スポーツカーとして考えたら大きなお世話だと思う。 ないものねだりをすれば、もう少しパワーとトルクがほしい。

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ファンも認定?尾崎アナの配慮に「推せる」の声!オーディションから生まれた『JO1』ジェイオーワンが話題

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2020年4月の頭にはチャンネル登録者数500人記念動画をアップしていた彼女が、今現在その登録者数を2万人というラインが手に届くところにまで伸ばしている。 チャンネル概要欄を見ればわかる通り、いわゆる『夜の蝶』系Vtuberのお姉さんである藤村さんだが この表層の情報だけで彼女を見るかどうか・推すかどうかを判断するのは非常に勿体ない。 もっと評価されるべき藤村さんのその魅力を1個人のいち考察としてここで掘り下げていきたいと思う。 ・ちょっと違った視点から語る『夜』の業界話 『夜の蝶』であるからしてそのコンテンツ内容にセンシティブな部分があるのは事実。 が、藤村さんの動画で語られる話はその傾向だけではなく、夜の世界のあるある話や夜の世界で遊ぶお客さんが活かせるライフハックとしての面も持ち合わせているのはハッキリとした強みとして結果に出ているのではないだろうか。 特にこの動画は秀逸。 こんな…こんなシチュエーションボイスあるんだ…!夜の世界こんな戦いが水面下であるんだ…!!という衝撃は視聴者の心を掴むには十分ではないだろうか。 単純にこちらを喜ばせるような甘い言葉をささやくシチュエーションボイスではないからこそ覚えてもらいやすく、忘れにくい。 人の心に存在を残すそのテクニックは流石その道のおねえさんと言ったところだろう。 ・今の時代のバーチャルアバターの傾向にキャラ属性が合っている こちらはちょっと技術的な話。 Vtuberのいわゆるガワ、電脳体には実はとある傾向があるのをご存知だろうか。 特に3Dの電脳体の女の子は高頻度でそうなのだが、 【ノースリーブで腋 わき が出ている】のである。 これは技術的な問題で、現実では当たり前に存在する『脇部分の服のシワ』がプログラミング的表現だととても難しいからという説をどこかで耳にした覚えがある。 なので多くの女の子はノースリーブで冬場寒そうな恰好だったり、袖があるのに脇部分の布地だけなくて冬場寒そうな恰好だったり、余裕の無いぴったりとした布地で薄さを感じて冬場寒そうな恰好だったりしている。 この点は特に問題が無いと言えば無いのだが……だが、である。 腋が出てる子と出てない子だったら出てない子の方が『清楚』という言葉は似合いませんか?という話である。 その子の性質、属性的に清楚だったり少女趣味の布地たっぷりのフリフリの服が大好きだったりする場合の表現は3D電脳体でやろうとすると大変だ。 大変っていうか下手すると無理だ。 技術班とかなんか裏方の様々な事情から、Vtuberの子たち、露出高くなりがちである。 場合によってはその姿を「可哀想」とすら言われるほどきわどい服装になるのは10代・20代の女の子にさせて憚られる……という感性もVtuberファン層の一部にあるっちゃあるのだ。 この点に関して、「金美館通りの藤村さん」というキャラ属性であれば何の問題も無く・抵抗無く見ていられるのは実はひとつ大きなアドバンテージなのではないか?と個人的には感じている。 へそ出しじゃないし、胸囲的に言っても、 あざと過ぎないいやらし過ぎない域の、健全なセクシーなんである。 イエローが基調の別のお衣装もあるが、見せブラのストラップであるとかレース地でちょっとシックさを出しつつやっぱりちょっと胸部分の生地が開いてたりしていて、 見てわかるセクシーだが直視できないほどのキツさはない、現実にその服装で外へ出られるラインのセクシーさ、なんである。 あくまで個人の感想です。 かように電脳体の衣装ひとつ取っても、藤村さんは自身を魅力的に見せるのが上手な、かしこいお姉さんなのが汲み取れるだろう。 後述するVRゲームプレイ動画の際には身体を動かすにふさわしい恰好ということで、お部屋着的なTシャツと2つ結びの髪型でサムネに映っているわけだがこれがまぁ ド健全でカワイイ。 カワイすぎる。 タンクトップではなくTシャツという選択が藤村さんの衣装チョイスのバランス感覚の良さだと思いますもうだめ健全カワイイ。 大好き。 皆見て。 ・『横軸のコンテンツ』には藤村さんの強みと可能性が光っている 夜の世界のお仕事ネタが主軸の藤村さんだが、そればっかりでは取りこめるファン層は限られ、登録者数を増やすにもすぐに頭打ちが来てしまう。 ゆえにネタの幅を増やす、いわゆる『横軸』の手札があるのが望ましく、どの分野を手札にしていくかもVtuberに限らない演者・クリエイターのセンスとウデの見せ所となってくる。 で、実際に藤村さんがどんな分野に手を伸ばしたかというと、 VRゲームとMMDの2つで幅を出してきた、というわけである。 まずはVRゲームの方のお話。 21世紀に突入してそれなりの年数が経った中で様々な技術の進歩はめざましく、結果VR……『バーチャルリアリティ』という存在は一般の人間にもまあまあ身近なものとなり、VRを体感し遊べるゲームというのはご家庭でもプレイできるところまで近づいてきており、ひいてはバーチャルユーチューバー……Vtuberという存在も数多く輩出される世の中となった。 なったのだが、 実は意外とVtuberとVRゲーム、という取り合わせはあんまりメジャーではなかったりする。 そう遠くない……どころか関わりが深そうな2つでありながら結構実際のコンテンツとして重なって出てくることは多くない。 Vtuberとゲームは今や密接に関係しているがこの「ゲーム」というのは現実の私達が遊んでいるSteamやら各種コンシューマゲーム機やらの「私達もすぐに同じように遊べるゲーム」で繋がっているに過ぎない。 それが悪いというわけではないが。 藤村さんのVRゲーム紹介は『コロンブスの卵』的示唆を含むコンテンツであると個人的には感じている。 思いつけば誰でもでき得る内容であり、機材さえ揃えば遊んでみてその模様を動画にし公開するだけで、スキルや技術が必ずしも要るものではないだろう どのゲームタイトルを選ぶかのゲーマーとしてのセンスは若干要るかもしれないが。 だが現実として、数字を持っているVtuberがこのVRゲームを体感して遊ぶ、という話が目立った覚えが少なくとも私が見聞きしている範囲では覚えが無い。 メインコンテンツの夜の世界とは畑の違うこの分野、実は彼女の後追いをせず自分なりに考え練り上げたという開拓者スピリッツがその内に込められている、そんなコンテンツだったりするのだ。 つまりはもっと評価されるべきである。 動画を見ていて思ったが、 バーチャル存在がバーチャルのゲームを遊ぶ姿はいっそ自然だ。 現実の人間がVRゲームを遊ぶ様子よりもするりとした視聴の心地がある。 単純にゲームの魅力というものに主眼を置いて観ていられる。 VtuberとVRという分野ではVRチャットやVR世界でのマーケットといった方向が目立つが、【VR】というものの良さを一般ピープルのファン側へより伝えるには、興味を惹き楽しいと思わせ層を広げたいならば、演者とファンのファン側から脱却し切らないそれらのコンテンツより、【プレイヤー】として同じ目線での体感ができるゲーム分野を取り上げて、 VtuberがVRゲームと現実の人間との橋渡しを行うのが良い方法なのかもしれない。 藤村さんのVRゲーム紹介を見ているとそんな気がしている。 そして後回しにして話の最後に取っておきたいほどに 私個人の最推しポイントであるのが、藤村さんはMMD動画を作れる、という点だ。 この動画の藤村さんも超カワイイので全人類1回ずつ再生した方が良い。 「MMDってなーに?」という人向けに説明すると、正式名称は「MikuMikuDance」という、かの有名な電子の歌姫・初音ミクを歌って踊らせる目的に端を発した3DCGを用いて動画製作ができるソフトウェアである。 素晴らしくも恐ろしいことに無料で使えていじくれる。 単純に自分でアーティストのPVみたいな動画を作れる技術家肌なところが見えるという点がカワイイ上にカッコイイ!というのもあるが、この推しポイントの核心はそこではない。 「MMDが使える」という事は、「金美館通りの藤村さん」は 理論上【ありとあらゆる魅せ方でセルフプロデュースが可能である】、という事なのだ。 MMDは数多の有志が人物・背景・小物といった様々な3Dモデルを公開し、共有し、その可能性を広げていった。 その結果MMDの中ではやろうと思えば、現実の世界に近い日常的な風景を歩くこともできるし、漫画やアニメのキャラクター達と同等に渡り合う戦闘アクションも演じられる。 ニコニコ動画界においてこのソフトウェアは大いに活用され、それこそその時代時代に流行ったアニメやゲームのキャラクターや楽曲などをごった煮で混ぜ合わせたやりたい放題のクロスオーバー作品に視聴者が喝采に湧くような事も幾度もある程だ。 それはつまり、人々が持ち寄った膨大なデータで自由なバーチャルを自由に謳歌できるスキルが藤村さんにはある。 あるという事なのだ。 彼女は行こうと思えば何処へだって行けるし、着たいものを着て食べたいものを食べて好きなものに囲まれていくらでも楽しくいられるのだ。 MMDの中に【自分】が入り込めるというのは、 バーチャルの無限の自由・無限の可能性という利益の享受、その極致と言えなくもない。 次は、どんな『見せたい自分』をMMDで見せてくれるのだろうか? そんな所も期待して追っていくと、またひとつ今後の楽しみが増えるかもしれない。 おそらく。 伸びも伸びたりという急上昇で嬉しい悲鳴の上がっていそうな、Vtuber・「金美館通りの藤村さん」。 その登録者の伸びも納得のお姉さんである事がご理解いただけただろうか?今後もどうか心身健やかに、楽しいVtuber活動が続きますようファンとして応援しながら祈っています。

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ピュアストライク100 インプレ レビュー ここ数年で一番推せるラケットです

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「推せる」って言葉が私の中で軽すぎる問題があります。 その上、その代りの言葉すら 思いつかないということが更なる問題です。 」とか 書きたくなるんですがいつも思います。 軽いと。 私の中でその御方は本当に好きで尊敬もしていて その方のお陰でなんとか人生楽しく過ごせてますって感じなんですよね。 なので、もっといい言葉を使いたいんですけど難しいですね。 「好き」は面白みがないし、「愛してる」は響きが重すぎる。 そもそも、動詞としても名詞としても使えるのが「推し」の魅力ですよね。 語彙力のない私は今の所いい言葉が見つけられません。 しばらくは「推せる」で妥協するしかないようです。 いつか適切な言葉で好きな人に関して呟けますように。

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