ラインペイ使い方。 LINE Payのチャージ&ペイとは?使い方やポイント還元率を解説!|ちびめがねアンテナ

LINE Payのチャージ&ペイとは?使い方やポイント還元率を解説!|ちびめがねアンテナ

ラインペイ使い方

LINEPay(ラインペイ)は利用者3000万人を超えたスマホ決済サービス。 「LINEPay(ラインペイ)ってどうやって使うの?」 と不安に思われる方もおられると思います。 このページではラインペイの使い方やメリット・デメリットを解説していきます。 ダウンロードはこちらから LINEPay(ラインペイ)のチャージ方法 ラインペイのチャージ方法は下記の方法があります。 銀行口座からチャージ 自分の銀行口座からチャージする方法で、銀行口座を登録すると利用可能になります。 名前や口座の情報を入力するので少し手間ですが、一度登録すればいつでもチャージできるので便利です。 セブン銀行ATMからチャージ セブン銀行からその都度チャージすることができます。 チャージ方法は下記の動画が参考になります。 *音が出ます セブンイレブンでは「LINEPayカード」でチャージできないので、セブン銀行を利用しましょう。 「Famiポート」でチャージ ファミリーマートにある「Famiポート」でもチャージできます。 LINE Payから「Famiポート」を選択し、名前とチャージ金額を入力します。 「チャージ」をタップすると、受付番号と予約番号が表示されます。 「Famiポート」で受付番号と予約番号を入力すると、レシートがFamiポート端末から出ますので、レシートをレジに持って行き、 30分以内にお支払い手続きして完了です。 LINEが「LINE Pay Visaクレジットカード」というクレカを発行します。 年会費は無料ですが、年1回のショッピング利用がない場合は1250円(税別)の年会費がかかります。 ポイント還元率は初年度3. とても簡単なので安心してください LINEPayコードを読み取ってもらう コード払い コード払いはコンビニなどのレジで表示されるバーコードを提示して「ピッ」と読みとってもらう支払い方法です。 表示されたコードを店員さんに見せれば、読み取ってくれます。 コードの表示は5分間です。 5分が経過したら新しいコードを再表示して対応してくださいね。 QRコードを読み取って支払う 「スキャン支払い」 スキャン支払いは、お店側がタブレットなどで提示した QRコードをこちらが読み取る支払い方法です。 パソコンショップなどでよく使うのですが、QRコードを読み取ったあとに 「こちらが支払う金額を記入」して確認して支払います。 またこのスキャン支払いは、セブン銀行のATMでチャージする際にも使います。 LINEPay(ラインペイ)が使えるお店一覧 さいごにLINEPay(ラインペイ)が利用できるお店をまとめましたので参考にしてください。 「現代は現金払いが一番損する支払い方法」なので、賢くラインペイを使いたいですね。

次の

ラインペイ超簡単使い方!難しくないチャージ方法とクレジットカード登録の方法|主婦ナビ【美容・お金・子供】綺麗とお得最新情報

ラインペイ使い方

そして最大の特徴は、クレジットカードと同じように使うたびにLINEポイントが貯まることです。 LINE Payカードのポイント付与については、利用頻度に応じて還元率が上がる「」が採用されています。 貯まったLINEポイントは「1ポイント=1円」として、実店舗・オンラインでのLINE Pay決済はもちろん、公共料金などのLINE Pay請求書支払い、友だちへの送金といった使い道にも充当できます。 LINE Payカードのデメリット 一方でデメリットとしては、利用明細がLINEでしか閲覧できない点、不正利用などの損害が発生した場合30日以内に報告する必要があり、その補償が10万円までである点などが挙げられます。 LINE Payカードの発行申込と利用開始(登録)までの方法 LINE Payカードはかつてコンビニで購入することもできましたが、現在はLINE Payの画面からバーチャルカードを発行するか、郵送で届くプラスチックカードを申し込む必要があります。 郵送申し込みの場合、カードが手元に到着するまで1~2週間程かかります。 いずれのカードも、使い始める前に簡単な申し込み手続きが必要です(詳細は)。 LINE Payカードのデザイン LINE Pay カードには当初6種類のデザインが用意されていましたが、シンプルなデザインから可愛らしいLINEキャラクターをあしらったポップなものまで、選べるデザインは4種類となっています(2019年1月現在)。 LINE Payカードの申し込み手順 前述の通り、LINE Payカードは、JCBのオンライン加盟店で利用できる非接触型決済用の「バーチャルカード」と、実店舗で利用できるプラスチックの「LINE Payカード」の2種類があります。 LINE Payカードの申し込み手続きをすると、自動的にバーチャルカードも発行されますが、 バーチャルカードはLINE Payカードの利用開始手続き後に使用可能になります。 いずれもLINEアプリから申し込むことができ、ユーザーの情報を入力するだけの簡単な申込方法です。 LINE Payにアクセスして、さっそく作ってみましょう。 ここでは、iPhone版LINEの画面で説明していますが、手順はAndroid版LINEでもほぼ同じです。 まず、LINEアプリの「ウォレット」タブを開いて、[LINE Payをはじめる]をタップします。 次の画面で[はじめる]をタップします。 「LINE Cashアカウント利用規約」「プライバシーポリシー」「LINEユーザー情報提供ポリシー」を確認し、[すべてに同意]にチェックを入れた後で[新規登録]をタップします。 ここで、LINE Payの画面が現れます。 バーチャルカードを発行する場合 バーチャルカードはLINE Payカードと同じ番号・セキュリティコード・有効期限が設定され、パスワードを入力するだけでその場でカードが発行されます。 ただし、 LINE Payカードの利用開始手続きが完了するまでの間は、利用制限がかかります。 利用開始手続き前に1時間だけ制限解除をすることができますが、その後は自動的に利用が制限されます。 LINE Payの画面で[バーチャルカードをすぐに発行!]をタップします。 カード申込の画面が現れるので[バーチャルカードを発行]をタップします。 パスワードの入力画面が現れるので、6桁のLINE Pay専用パスワードを入力します(同じ数字のみ・連続する数字・2種類の数字の繰り返しは使用不可)。 これで、バーチャルカードが発行されました。 appllio. com LINE Payカード(プラスチックカード)を発行する場合 LINE Payカードは、LINEのアカウント1つにつき1枚のみ発行でき、再発行や解約の申込をした場合、バーチャルカードの情報も同時に変更されます。 申し込み後、1週間〜2週間ほどで登録した住所宛に郵送され、カード到着後に利用開始手続きをすることで使えるようになります。 カード申込の画面で[プラスチックカードを申し込む]をタップします。 すでにバーチャルカードを発行済みの場合、LINE Payカードの利用開始手続きが完了するまでは利用を制限されます。 [プラスチックカード]の欄をタップすると、次の画面で「プラスチックカードを登録するまで、安全のためオンラインでのカードの利用が停止されます。 続行しますか?」のポップが上がるので[確認]をタップします。 カード(全4種類)のデザインを選んで、[次へ]をタップ。 利用者の名前を漢字で入力し、[次へ]をタップします。 なお、実際に届くカード表面には、ここで入力した名前ではなく「LINE MEMBER」と表示されます。 郵便番号を入力し、[次へ]をタップ。 住所を入力して、[申込確定]ボタンをタップします。 LINE Payを利用するためのパスワードを設定します。 6桁の数字キーをタップ。 iPhoneなら、Face IDやTouch IDを使用する場合には[確認]をタップしてパスワードを入力します。 手続きが完了。 カードが届くのを待ちます。 現在、1~2週間ほどかかるようです(本稿執筆時には9日で届きました)。 なお、LINE Payをすでに利用している場合は、[バーチャルカードをすぐに発行!]をタップするとカードの発行手続きをおこなえます。 名前や住所、パスコードなどはすでに設定済みなので、あっという間に申し込みは完了します。 LINE Payカードの申し込みやLINE Payの利用でキャッシュバックが受けられるキャンペーンなど、お得な情報は随時LINEに通知されます。 LINEの「ウォレット」タブ内にある「LINEポイント」のセクションをこまめにチェックしたり、「LINEポイント」のLINE公式アカウントを友だち追加しておいたりすると便利かもしれません。 カードが届いた後の登録手続き カードが届いたら、利用開始の手続きをおこないます。 LINEの「ウォレット」タブから[LINE Pay]と進み、カード部分をタップします。 カードの裏面に印字されている「お客様番号」(QRコードの上に記載された15桁の番号)のうち、末尾3桁の数字を入力し、[確認]をタップします。 利用手続きが完了し、プラスチックカードのデザインが画面に反映されます。 前の画面に戻ると、続けてチャージをおこなうことができます(後述)。 LINE Payカード(LINE Pay残高)にチャージする方法 LINE Payカードを使って買い物をするには、LINE Payの残高にチャージします。 チャージ方法は主に以下の通りで、いずれもチャージ手数料はありませんが、クレジットカードでチャージすることはできません。 残高が利用金額を下回ってしまった場合、銀行口座から自動的にチャージされる「オートチャージ」機能が便利です。 設定は簡単。 いくら下回ったらチャージするか(条件)、いくらチャージするか(金額)を1000円単位で自由に設定できます。 利用している銀行を選びます。 LINE Payの利用規約を確認します。 画面を最後までスクロールしてから[同意します]をタップします。 銀行口座を登録します。 氏名や生年月日、口座番号や支店名などを入力し、[次へ]をタップします。 口座振替申込受付サービスの登録に伴う、諸々の規定が表示されます。 確認後、「同意する」を選択すると、銀行口座(ネットバンキング)の本人確認画面が表れます。 (例:三菱東京UFJ銀行) 口座振替の申し込みをします。 画面に従って生年月日やキャッシュカードの暗証番号、通帳最終残高等の必須事項を入力後、[実行]をタップします(銀行により操作方法は異なります)。 銀行口座の登録が完了したら、[チャージ]をタップします。 登録した銀行が表示されるので、タップします。 チャージ金額を入力し、[チャージ]をタップします。 LINE Payのパスワードを入力します。 iPhoneでFace IDやTouch IDを利用している場合は、入力の手間を省くことができます。 [確認]をタップします。 チャージが完了し、残高が増えました。 (連続でチャージをしたので左右の画面で金額が異なります。 ) コンビニ(ローソンレジ)での現金チャージ LINE Pay残高へチャージする方法として、より身近で手軽なのがコンビニのレジにおける現金での直接チャージです。 全国のローソン(ナチュラルローソン・ローソンストア100含む)のほか、ドラッグストアのAINZ&TULPEで、1回につき1000円(AINZ&TULPEは1円)〜4万9000円までチャージが可能です。 レジで店員にLINE Payカードを渡してチャージする旨を伝え、チャージしたい金額の現金を渡すだけ。 店員側で操作後、LINE Payカードとレシートを受け取ります。 チャージ完了時点で、手元のLINEアプリに完了のメッセージが届くという流れです。 セブン銀行ATMでチャージ セブン銀行ATMでLINE Payカードに直接入金することもできます。 入金は現金のみで1回につき1000円から。 1000円単位でチャージが可能です。 チャージ方法はとても簡単。 セブン銀行ATMにLINE Payカードを挿入し、画面で「ご入金」を選択後に紙幣を投入します。 チャージ完了後は、リアルタイムでLINE Pay残高に反映されます。 このほか、LINEアプリを利用してセブン銀行ATMからチャージすることもできます。 [次へ]をタップしてカメラを起動させた後に、ATMの画面で[スマートフォンでの取引]ボタンを押します。 取引画面に表示されたQRコードを読み取った後、アプリに表示される4桁のコードをATM画面に入力してください。 入力後、チャージしたい金額をATMに投入すればチャージ完了です。 LINE Payカードに4桁の暗証番号を設定すればATMで簡単に出金できます。 手順は入金と同様、ATMにLINE Payカードを挿入し、画面で「ご出金」を選択。 その後画面で暗証番号を入力し、1,000円~10,000円の範囲で指定の金額を入力すればOK。 暗証番号の設定方法は次のとおりです。 LINE Payのメインメニュー画面から、[カードの暗証番号]をタップし、次の画面で4桁の暗証番号を2回入力すれば完了です。 ただし、出金には216円の手数料がかかります。 手数料は出金と同時にLINE Pay残高から即時差し引かれます(残高が出金額+手数料に満たない場合は出金できません)。 LINE Payカードで支払い(決済)する方法 LINE Payカードは、実店舗でもオンライン決済でも利用できます。 実店舗でLINE Payカードで支払う LINE Payカードが使える代表的な店舗。 JCB加盟店なので多岐にわたっている LINE Payカードは、国内外のJCB加盟店約3300万店舗で利用できます(一部の店舗で利用できない場合もあります)。 実店舗でLINE Payカード(プラスチックカード)を使って買い物をする方法はクレジットカードのときと同じです。 支払い時に「JCBカードで」と伝えて、カードを提示するだけ(必要ならサインをします)。 支払回数は1回払いのみ利用可能です。 LINE Payカードで支払いをすると、残高が減ります。 また同時に、LINEアプリにすぐにカードを利用した旨の通知が届きます。 利用やチャージについて、LINEで通知を受け取れるのは認識しやすくて便利です。 店舗では、クレジットカードを利用した時と同じように「お客さま控え」が発行されます(セルフレジなどで発行されないこともあります)。 決済後は、LINE Payメニューの[決済履歴]をタップすると、カードを利用した履歴を確認できます。 オンライン決済にLINE Payカードを使う(SuicaやAmazonギフト券など) オンラインでも、決済にLINE Payカードをクレジットカードと同じように利用できます。 プラスチックカードを持っていなくても、バーチャルカードが発行できていればよいので手軽です。 モバイルSuicaの支払い用クレジットカードにLINE Payカードを設定できる JCBカードに対応するオンラインストア等で、支払い手段にクレジットカードを選択し、支払回数に必ず「1回」を指定します。 カード名義を入力する必要がある時は自身の名前を入力し、カード表面16桁のカード番号と有効期限を入力しましょう。 カード裏面のセキュリティコードが必要になる場合もあります。 モバイルSuicaにLINE Payカードでチャージすることも可能 たとえば、モバイルSuicaやAmazonギフト券にチャージするためのクレジットカードとして、LINE Payカードを利用するといった使い道も有効です。 詳しい手順やメリットは、下記の記事を参照してください。 LINE Payカードを使ってQUICPayで決済する方法 LINE Payカードは、Androidスマホ向けモバイル決済サービス「Google Pay(グーグルペイ)」に登録することで、JCBの非接触型決済「QUICPay(クイックペイ)」を利用することができます。 具体的には、おサイフケータイ(Felica)搭載のAndroid端末に「Google Pay」アプリをインストール後、LINE Payカードあるいはバーチャルカード発行手続きの画面でGoogle Payに登録をすると、その場でQUICPayとの連携が可能になります。 詳しくは、以下の記事を参考にしてください。 LINE PayカードでLINEポイントが貯まる・使える LINE Payカードを使うと、LINEポイントが付与されます。 獲得したLINEポイントはすぐに付与されるわけではなく、利用店舗によって数日~数週間の時間がかかります。 LINEポイントが付与されたかどうかは、「ウォレット」タブの一番上に表示された緑色のP〇〇をタップして開く獲得履歴から確認できます。 一番上が保有している全LINEポイント数で、獲得履歴タブをタップするといつ、どのような決済で、どれだけのポイントが付与されたかが確認できます。 なお、LINE Payカードでの支払いにLINEポイントを利用するには設定が必要です。 LINEアプリの「ウォレット」タブで残高部分をタップして[LINE Pay カード]へと進み、「LINEポイントを使用」の項目をオンにします。

次の

【LINEPay(ラインペイ)のチャージ方法・使い方】使えるお店まとめ

ラインペイ使い方

LINE ライン)の利用に応じて貯まる!LINE ライン)ポイントの基本の仕組み LINEポイントというのは、LINE独自のポイントシステムで、基本的にはLINEの様々なサービスの利用に応じて貯まっていきます。 貯まったLINEポイントは、LINE Pay残高などに交換することができる点も魅力的ですね。 長期で貯めやすい!有効期限は最終ポイント獲得日から180日 LINEポイントの有効期限は、最終のポイント獲得日から180日となっています。 180日=3ヶ月ですから、ポイントの有効期限としては短く感じるかもしれません。 しかし「最終獲得日から」ですから、3ヶ月に1度ポイントを獲得していれば、実際には無期限に近い貯め方ができるわけです。 LINEポイントは利用さえしていれば、実質ポイントの有効期限は無期限と言えるね。 利用するサービスでポイント還元が変わる!LINE(ライン)ポイントの貯め方 それでは、LINEポイントの貯め方についてご説明していきましょう。 ゲームをする• 動画を見る• お友達追加• ショッピング• LINE Payのコード支払い などで貯めていくことができます。 無料でポイント獲得可能!対象サービス利用でLINEポイント貯まる LINEポイントは、LINEアプリ内で対象のサービスやキャンペーンを利用することで、無料でポイント獲得が可能となっています。 例えば以下のようなサービスです。 広告動画視聴• アプリダウンロード• 検索機能利用• 公式アカウントの友達追加• サービスの会員登録• クレジットカードの発行• サイト経由でのオンラインショッピング• デリバリーサービスの利用 LINEウォレットからLINEポイントをタップし、「貯める」のタブの中の「かんたんに貯める」を選ぶと、• ページを閲覧する• 動画を見る• お友達追加をする• 検索する など、無料で簡単にポイントがもらえるサービスがたくさん出てきますよ。 他にも、無料で貯められる項目がいろいろありますので、チェックしてみてください。 一方でクレジットカード発行や有料サービスへの会員登録と言った多少の費用や手間がかかる案件には、一度に数千ポイントも獲得できるものもあり、非常にお得です。 ポイント数が少なくても気軽に利用できるサービスを選んでコツコツ貯めたり、逆に一度に大量ポイントがゲットできる大型案件を狙ったりと、ぜひ自分に合った方法を見つけて効率よくLINEポイントを貯めていってくださいね。 街中のお店でポイント貯まる!SHOPPING GOも要チェック SHOPPING GOは街中のお店でポイントが貯められる、LINE関連の中で数少ないサービスとなっています。 SHOPPING GOの対象店舗で所定のバーコードを提示するとLINEポイントがもらえるます。 もらえるポイント数は店舗によって多少異なりますが、支払い方法を問わずサービスを利用することができます。 つまり、LINE Payはもちろん、LINEと全く関係のない現金やクレジットカードの支払いでもLINEポイントが獲得できるのです。 しかも専用のアプリのダウンロードやポイントカードなどのツールは必要なく、バーコードを提示するだけでLINEポイントが貯められるので、とても使いやすいです。 「貯める」の中のLINEサービスをタップ• 「SHOPPING GO」をタップ なお、「SHOPPING GO」トップページ下部の「ホームアイコンを作成して、便利に使える」というバナーをタップすると、スマホのホーム画面にアイコンを作成することができ、次からは簡単にアクセスできるようになります。 また、SHOPPING GOの公式LINEアカウントもあるので、友達追加すればリッチメニューから対象店舗のバーコードへすぐに移動することも可能です。 使いたいお店のバーコードさえ見つかれば、あとはレジで支払い時にそれを提示するだけで、簡単にLINEポイントが獲得できます。 さらにSHOPPING GOには現在地検索機能があります。 今いる場所からいつでもすぐに近くのサービス対象店舗を地図で探すことができるので、外出先や旅行の際にもポイントを取りこぼす心配がありません。 そんなSHOPPING GOの気になる対象店の一例と還元率を一覧でご紹介しましょう。 対象店 ポイント還元率 Samantha Vega 1% &chouett 1% ヤマダ電機 0. 5% KOMEHYO 1% ビックカメラ 0. 5% earth music&ecology 1% メガネスーパー 1% ジョーシン 0. 5% ドラッグイレブン 0. 5% AMERICAN HOLIC 1% これらのお店でショッピングをする際には、忘れずにSHOPPING GOを利用しましょう。 LINE Payのコード支払いで貯める 2019年8月に、LINE Payのマイカラー制度によって付与されるLINEポイントが「LINE Payボーナス」に変更されていましたが、2019年11月1日より、LINEポイントに戻りました。 ですから、2019年7月以前と同じように、LINEポイントとして、LINE Payでの支払いの際に利用できます。 そうなんだ。 自分に合ったサービスを選んでポイントが貯められるから、お得感があるよね。 ぜひ活用してみて。 LINE Pay(ラインペイ)残高にも、そのまま決済にも!LINEポイント使い道と使い方 貯まったLINEポイントの最もベーシックな使い方は、1ポイント=1円としてLINE Pay残高に交換して利用する形です。 交換単位は最小1ポイントからで、1ポイント単位で自由に交換するポイント数を決めることが可能です。 ただしオンライン決済あるいはQRコード決済に関しては、LINEポイントをそのまま支払いに利用することも可能です。 この場合も換算レートは同じく1ポイント=1円になります。 また、LINEアプリ内からアクセスできる公式オンラインショップ『LINE STORE』・『LINE FRIENDS STORE』でも、LINE Pay決済時にLINEポイントを最小1ポイントから現金の代わりとして使用することができます。 LINE PayカードやQUICPayでも利用可能 LINE Payカードはチャージ式のプリペイドカードですが、これまではLINEポイントをそのまま決済に使うことができませんでした。 2020年2月12日からはLINE Payカードの支払いにも、LINEポイントが使えるようになり、さらに便利に! LINE Payカードは、支払いの時にもLINEポイントを貯めることができますし、その貯まったポイントをLINE Payカードで使うことも可能という、お得な使い方ができます。 なお、使用する時にポイント数の指定はできないので、注意してください。 LINE MUSICや各種商品に交換も可能 1ポイント=1円相当で交換ができます。 対象 交換レート LINE MUSIC 500ポイント リンツチョコレートギフト券 1,000円 スターバックスフードチケット 300ポイント ハーゲンダッツ(4種) 319ポイント ファミマカフェ 100ポイント ミスタードーナッツ 500ポイント ケンタッキーオリジナルチキン2ピース 690ポイント 一蘭 最高の一杯 980ポイント ローソンからあげクン引換券 216ポイント サーティワンアイスクリームギフト券 500ポイント 特に商品交換は、コンビニや飲食店などの実店舗で直接対象商品と交換できるラインナップが豊富にそろっており、魅力的です。 商品は随時入れ替わる可能性があるので、こまめにチェックするようにしましょう。

次の