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セバージョス、アーセナルでのローン延長を希望も…レアルは売却を希望か レアル・マドリードのスペイン代表MFダニ・セバージョスは来シーズンも引き続きアーセナルでプレーすることを望んでいるようだ。 19日、スペインメディア『El Confidencial』が報じている。 現在、レアルからのレンタルでアーセナルでプレーしているセバージョス。 レンタル期間は今シーズン限りとなっているものの、同選手は来シーズンもアーセナルでプレーすることを望んでおり、レアルとの話し合いの場を設けるようだ。 また、アーセナルのミケル・アルテタ監督も同選手のことを高く評価しており来シーズンの構想にいれることを希望している模様。 レンタル期間の延長をレアルに対して要求しているようだ。 しかし、レアルはセバージョスの移籍に関して2300万ポンド(約30億円)を要求しているようだ。 セバージョスは今シーズン公式戦34試合に出場。 2ゴール2アシストを記録し、19日に行われたFAカップ準決勝のマンチェスター・シティ戦にも先発出場。 2-0での勝利に大きく貢献し、決勝進出を果たしている。 今シーズンアーセナルで充実したシーズンを送っているセバージョス。 はたして同選手の去就はどのような結末を迎えるのだろうか。 アーセナルとバルセロナ、MFゲンドゥージとMFコウチーニョのトレード案が浮上 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 久保建英、リーガ「部門別ベスト11」に選出 ウーデゴール、ファティらと現地紙評価 スペイン紙「マルカ」が「新発見」&「21歳以下」イレブンに久保を選出 今季マジョルカでプレーした日本代表MF久保建英はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4得点4アシストの成績を残した。 チームの2部降格阻止は叶わなかったが、十分なインパクトを残した活躍もあり、スペイン紙「マルカ」が選出した部門別のベストイレブンで久保は飛躍を遂げた「新発見」部門と「21歳以下」の2つのチームに名を連ねている。 バルセロナの育成出身の久保は、昨夏にレアルと契約。 プレシーズンはトップチームでプレーし、高い評価を獲得し、1年目はBチームでのプレーも予想されていたなかで8月にマジョルカへの期限付き移籍が決定した。 第3節のバレンシア戦でリーガ・エスパニョーラデビューを飾ると、第13節ビジャレアル戦で初ゴールをマーク。 特に新型コロナウイルスによる中断が明けて以降はチームが残留争いをする中で際立ったパフォーマンスを披露していた。 結果的にマジョルカは20チーム中19位で来季2部降格となったが、久保の活躍はスペインの現地メディアも再三取り上げられるようになった。 そうしたパフォーマンスが評価され、久保は「マルカ」が選ぶ部門別のベストイレブンで2つのカテゴリーに名を連ねた。 1つ目はリーガ1年目、あるいは飛躍を遂げた若手選手を対象とした「新発見イレブン」。 3-4-3システムに合わせて11人が選ばれ、久保は左MFとして選出された。 そのほかにはバルセロナの17歳FWアンス・ファティやレアル・マドリードで台頭したウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデ、バレンシアのU-21スペイン代表MFフェラン・トーレス、レアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールらが選出されている。 さらに久保は「21歳以下イレブン」にも選出。 久保、ウーデゴール、バルベルデ、トーレスのMF4人の顔ぶれは「新発見イレブン」と同じで、ここでは久保がトップ下に入るひし形中盤の構成となった。 ファティもこのカテゴリーでの選出を果たしたほか、レアルのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールやレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクらも選ばれている。 リーガ1年目のシーズンを戦い抜いた久保。 今季のリーガを象徴する選手の一人として確かなインパクトを残し、現地メディアからの高い評価を手にしている。 2ch. 元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が17日、地元チェゼナーティコのホテルで講演会を行い、自身が指揮を執ったアジアの国について語った。 地元紙『チェゼーナ・トゥデイ』が伝えた。 ザッケローニ氏は、ミランやインテル、ユヴェントスなどセリエAのビッグクラブの指揮官を歴任したのち、2010年に日本代表監督に就任。 チームを2014年ブラジル・ワールドカップへと導いた。 その後もアジアでの活動にまい進し、北京国安の指揮官を経てUAE(アラブ首長国連邦)代表の指揮官に就任。 昨年1月のアジアカップで準決勝進出を果たした。 そんなザック氏は、アジアでの経験を振り返ると、かつて指揮を執ったUAEや中国について自身の見解を示し、両国の問題点を指摘した。 「UAEにおいては、サッカーへの情熱が不足している。 UAEの人々は、家のソファーでくつろぎながら観戦する。 スタジアムになんて行ったりしない。 一方、中国はサッカーに適していない場所。 各チームでは、最もカリスマ性を持った選手の発言力が強い。 それにすべてのクラブが資金潤沢であるために、移籍市場の取引を行うのは不可能。 これでは成長できるわけがない」 26歳で指導者としての道を歩み始めたザック氏。 そのキャリアは40年に及ぶが、多くの指揮官のように代理人と契約せず、各チームと自ら直接交渉を行ってきた。 イタリア人指揮官はその理由を告白。 「代理人をつけたことは一度もない。 自分の代理人が担当する選手を指導した際に、影響を受けるリスクを避けるためだよ」と明かした。 マンC、ボーンマスとDFアケの獲得で合意間近…移籍金は約48億円か マンチェスター・Cは、ボーンマスに所属するオランダ代表DFネイサン・アケの獲得に近付いているようだ。 20日、イギリス紙『ガーディアン』が報じた。 報道によると、マンチェスター・Cはボーンマスと3500万ポンド(約48億円)の移籍金でクラブ間合意に近付いているようだ。 現在25歳のアケは、2011年にフェイエノールトの下部組織からチェルシーのアカデミーへと移籍し、2012年12月に同クラブのトップチームデビューを果たした。 2016年夏にレンタル移籍でボーンマスに加入し、翌2017年夏に2000万ポンド(当時レートで約29億円)の移籍金で同クラブへの完全移籍を果たした。 ボーンマス加入後は公式戦121試合に出場しているアケ。 クラブとの契約は2022年6月末まで残っているものの、『ガーディアン』紙は今夏の退団は確実だと伝えている。 チームの不調にも関わらず依然として高い評価を得るアケの獲得には、マンチェスター・Cのほかにもマンチェスター・Uや古巣チェルシーが関心を示しているようだ。 2ch. 残留争いのワトフォードが今季3度目の指揮官解任…暫定監督にマン・C戦、アーセナル戦託す ワトフォードがナイジェル・ピアソン監督を解任した。 イギリス『スカイスポーツ』、『ガーディアン』をはじめ複数のメディアが伝えている。 今シーズン、序盤から低迷し、最下位に沈むワトフォードは、昨年12月にピアソン監督を招聘。 就任直後こそハイペースで勝ち点を積み上げ、最下位から脱出するが、2月にはリヴァプールの無敗をストップするも残留争いから抜け出すことができず。 さらに、リーグ戦再開以降はわずかに2勝のみと、降格圏と勝ち点3差の17位で残り2試合を迎える。 ワトフォードの残り2試合の相手はマンチェスター・シティとアーセナル。 自力で残留を決めるためには、強豪相手に4ポイントが必要な状況の中、クラブはピアソン監督の解任に踏み切ったようだ。 なお、同指揮官の後任として、U-23コーチのヘイデン・マリンズ氏が暫定的に残り2試合でチームを指揮すると考えられている。 開幕から低迷するワトフォードは、9月にハビ・グラシア監督、12月にキケ・サンチェス・フローレス監督を解任し、これで今シーズン3度目の指揮官交代劇となる。 2ch. ボルシア・ドルトムントは20日、バーミンガム・シティからU-17イングランド代表MFジュード・ベリンガムを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。 クラブはベリンガムが「長期契約」を交わしたと発表。 17歳ながらも「すぐにプロチームに加わる予定」とトップチーム入りが明言され、背番号が「22番」となることも発表されている。 移籍金は公表されていないが、ドイツメディアなどでは2500万ユーロ(約30億7000万円)が支払われると報じられている。 6月に17歳の誕生日を迎えたばかりの選手としては異例の高額となる。 ベリンガムはバーミンガムの下部組織からトップチームに昇格し、クラブ史上最年少の16歳で公式戦デビュー。 今季チャンピオンシップ(イングランド2部)で主力として活躍し、 これまで40試合に出場して4得点3アシストを記録している。 マンチェスター・ユナイテッドやチェルシー、バイエルン・ミュンヘンなど多くのビッグクラブが獲得に関心を示していたようだが、数日前にはドルトムントとの合意が報じられていた。 「欧州最大のクラブのひとつに加入することができて本当に興奮している。 若い選手の成長を助けてくれるクラブであることが決断を容易にしてくれた。 できるだけ早く8万人の観客の前でプレーしたい」とベリンガムはドルトムント加入に際してコメントしている。 近年のドルトムントには多くの有望な若手選手が集まり活躍を見せている。 イングランド代表FWジェイドン・サンチョやノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドなどの前例がベリンガムの決断の後押しとなったようだ。 『フランス・フットボール』は20日、同誌が主催するバロンドール(世界最優秀選手賞)を2020年は決定しないと発表した。 バロンドールは、1956年に同誌が創設した賞。 その年の世界最高のサッカー選手に贈られる由緒ある個人タイトルだ。 2010年にはFIFA最優秀選手賞と統合されてFIFAバロンドールに形を変えるが、2016年から再びバロンドールに戻っている。 昨年、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが6度目の受賞を果たし、単独で史上最多受賞となったバロンドール。 2020年は、創設以来初めての開催見送りとなることが決まった。 今年は新型コロナウイルスの影響で、早くシーズンを打ち切ったリーグもあり、公平性に欠ける中でベストプレーヤーを選ぶのは困難だというのが主な理由。 「バロンドールの歴史は貴重なものであり、不安定な決断でそれを損なうリスクを冒すことはできない。 このような激動の時代においては、一時休止も不可欠だ」とした。 アトレティコと引き分けたソシエダが6位でEL出場権獲得! 特例で7位グラナダも初出場決定!《ラ・リーガ》 ラ・リーガ最終節が19日に一斉開催された。 レアル・マドリーの3季ぶりの優勝に加え、すでに来シーズンのチャンピオンズリーグ出場枠も全て埋まった中、注目となったのはヨーロッパリーグ EL 出場権争いだ。 新型コロナウイルスの影響でご多分に漏れず異例のシーズンとなったラ・リーガ。 紆余曲折ありながらも無事に最終節を迎えることになったが、一方でコパ・デル・レイはビルバオとソシエダによる決勝戦が再開未定となっている。 無観客では行わないとの方針も固められており、中止もしくは来シーズンへの後ろ倒しの可能性が高まりつつある。 そうなると、同大会優勝チームに送られる来季のEL出場権は、リーグ7位のチームに与えられることになるようだ。 すでにビジャレアルが一枠確保しているため、残る2つの椅子はソシエダ、ヘタフェ、バレンシア、グラナダが争うことになった。 勝てば自力で出場権を獲得できる6位のソシエダ 勝ち点55 はアトレティコ・マドリーと対戦。 互いに硬い入りとなり試合は均衡。 数少ないチャンスをモノにしたのはホームのアトレティコだった。 30分、右サイドからのクロスをH・エレーラが胸で落としたところをジエゴ・コスタがシュート。 ボールの行き先は右に逸れてしまったが、これを上手く収めたモラタがバックヒールでオシャレに繋ぐと、最後はコケがゴール正面から豪快に蹴り込んでネットを揺らした。 後半はお互いに攻撃的な交代カードを切る中、ソシエダは途中出場のポルトゥが終盤に決定機を迎えるがゴールならず。 このまま終わるかに思われた87分、右サイドのボックス付近でのFKのチャンスで、こちらも途中出場のヤヌザイがゴール前に送ると、コースが変わったのか、GKオブラクが弾ききれずゴールイン。 このゴールで勝ち点「1」をもぎ取ったソシエダは、勝ち点「56」でシーズンを終えた。 7位のヘタフェ 勝ち点54 はレバンテとの対戦となったが、前半と後半に2度もVARでゴールが取り消しにされると、71分にPKを獲得するも、ハイメ・マタがこれをミス。 さらには後半アディショナルタイムに失点し敗戦を喫した。 また、8位のバレンシア 勝ち点53 もセビージャに敗れ勝ち点を伸ばすことが出来ず。 一方、9位のグラナダ 勝ち点53 は難敵ビルバオに4-0で快勝を収め、最終勝ち点を「56」に伸ばした。 この結果、ソシエダが6位で来季のEL出場権を獲得。 そして、土壇場で7位に浮上したグラナダも初のヨーロッパ大会出場が決定した。 2ch. 王者レアル、最終節ドローで終了…レガネスは意地の反撃も奇跡の残留に1点届かず リーガ・エスパニョーラ最終節が19日に行われ、レガネスとレアル・マドリードが対戦した。 3シーズンぶりのリーグ優勝を決めたレアル・マドリードは、今シーズンのリーグ戦ラストマッチで、4試合無敗(3勝1分け)で奇跡の残留を目指す18位レガネスのホームに乗り込んだ。 試合は開始9分、左サイドからのイスコのFKをゴール前フリーとなったセルヒオ・ラモスが頭で叩き込んで、レアル・マドリードが先制に成功した。 残留には勝利が絶対条件のレガネスは前半アディショナルタイム1分、ジョナタン・シルバが左サイドからクロスを入れると、ニアで受けたブライアン・ヒルが角度のないところで左足を振り抜く。 このシュートがGKアルフォンス・アレオラの股を抜いて同点のゴールネットを揺らした。 後半に入ってレアル・マドリードは52分、敵陣中央でボールを取り返したイスコが前線へスルーパス。 エリア右に抜け出したマルコ・アセンシオが左足シュートをニアに沈めて勝ち越しゴールを挙げた。 だが、レガネスも意地を見せる。 78分、左サイドからシルバがグラウンダーのクロスを送ると、中央のロジェール・アサレがワントラップから左足シュートを突き刺して再び同点に追いついた。 勢いづくレガネスは80分、ハビエル・アビレスがゴール前フリーでボレーシュート、84分にもアビレスが左CKに右足で合わせたが、どちらも枠を捉えられない。 このCKの流れで相手のハンドも疑われたが、PKは与えられなかった。 試合はこのまま終了し、レアル・マドリードは最終節をドローで終えて連勝が10でストップ。 レガネスは最後まで逆転を狙ったが、奇跡の残留は叶わず、2部降格が決まった。 レアル・マドリードは8月7日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグでマンチェスター・Cと対戦する。 2ch. リーガ・エスパニョーラは19日、第38節を各地で行い、2019-20シーズンが閉幕した。 得点王は25ゴールを挙げたバルセロナFWリオネル・メッシが受賞。 失点の少ないGKに与えられるサモラ賞はレアル・マドリーGKティボー・クルトワが受賞した。 メッシは2016-17シーズンから4季連続での得点王。 R・マドリーのレジェンドFWアルフレッド・ディ・ステファノ 1955-59 、アトレティコ・マドリーとR・マドリーで活躍したFWウーゴ・サンチェス 1984-88 と並んで史上最長タイとなった。 さらに通算7度目の受賞は史上単独トップ。 1940〜50年代にビルバオでゴールを量産したFWテルモ・サラの記録を更新した。 もっとも、得点王が30ゴールに到達しなかったのは2007-08シーズンにFWダニ・グイサ マジョルカ が27ゴールで受賞して以来12季ぶり。 近年では稀な低水準となった。 もっともメッシは今季、1か月間にわたる負傷離脱を経験しており、5試合を欠場。 それでも前人未到の11シーズン連続25ゴールを達成した上、21アシストという数字を残している。 アシスト数は2008-09年にシャビ・エルナンデスが残した20を更新し、リーグ史上最多記録となった。 なお得点ランキング2位は、21ゴールを挙げたR・マドリーのFWカリム・ベンゼマ。 3位は18ゴールのビジャレアルFWジェラール・モレノ、4位は16点のバルセロナFWルイス・スアレスが続き、5位は15点のビルバオFWラウール・ガルシアだった。 また直近4シーズンでA・マドリーのGKヤン・オブラクが連続受賞していたサモラ賞は、最終節を欠場したクルトワ 34試合20失点 が手にした。 A・マドリーでプレーしていた12-13、14-15シーズンの連続受賞に続いて6季ぶり3回目の栄誉。 R・マドリー所属のGKの受賞は07-08のGKイケル・カシージャス以来12季ぶりとなった。 チェルシーがマンチェスター・Uに快勝…2季ぶりのFA杯決勝進出でアーセナルと対戦へ FAカップ準決勝が19日に行われ、マンチェスター・Uとチェルシーが対戦した。 前半は膠着状が続いたが、ハリー・マグワイアとエリック・バイリーの負傷治療によって長く取られたアディショナルタイムに試合が動いた。 前半アディショナルタイム11分、セサル・アスピリクエタが右サイドから低弾道のクロスを送り、ニアに入ったオリヴィエ・ジルーが左足アウトサイドで合わせると、シュートはGKダビド・デ・ヘアの体を弾いてゴールに吸い込まれた。 1点リードで折り返したチェルシーは後半開始直後の46分、メイソン・マウントが敵陣中央でパスをカットすると、そのままエリア前に持ち上がって強烈なミドルシュート。 これがGKデ・ヘアの手を弾いてゴール右隅に決まった。 2点ビハインドとなったマンチェスター・Uは55分にフレッジとダニエル・ジェームズを下げてポール・ポグバとメイソン・グリーンウッドを投入したが、なかなか反撃は実らない。 逆にチェルシーは74分、マルコス・アロンソが左サイドから鋭いクロスを入れると、マグワイアのオウンゴールを誘発してリードを3点に広げた。 マンチェスター・Uは85分、アントニー・マルシャルがエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをブルーノ・フェルナンデスがゴール左隅に沈めて一矢報いた。 試合はこのままタイムアップ。 チェルシーが快勝で2シーズンぶりのFAカップ決勝進出を果たした。 8月1日に行われる決勝は、チェルシーとアーセナルの対決に決まった。 2ch. イギリスメディア『デイリーメール』が18日に報じている。 ゲンドゥージは6月20日に行われたプレミアリーグ第30節のブライトン戦で相手選手を挑発したことが問題となっており、その後の謝罪を受け入れていないことからトレーニングの参加を禁じられている。 規律を重んじるミケル・アルテタ監督はゲンドゥージを来季の構想に含んでおらず、今オフでの退団が決定的と報じられていた。 インテル、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリードなどのクラブに加えて、バルセロナもゲンドゥージに関心を示しているクラブの1つだという。 バルセロナはバイエルンへのレンタル移籍期間が満了してチームに復帰予定となっているコウチーニョとゲンドゥージのトレード移籍を希望している模様だ。 バルセロナはコウチーニョの今夏中の売却を目論んでいるものの、高額な移籍金がネックとなって買い手が現れていなかった。 果たして、ゲンドゥージとコウチーニョという驚きのトレード移籍は実現するのだろうか。 今後の両クラブの動向に注目が集まっている。 【Gunners】 Arsenal F. 2ch.

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136. ななしのサカ10• プロだから偉いで完結していない わかりやすく説明するわ ネットに中田英寿と本田圭佑の対談があるから見ればわかりやすいよ この対談で個人のプレーで見ている所や狙い、または意識改革の部分を話している 例えば守備のサボり方、ボランチからのパスの受け方、アシストよりゴールを取る意識など プロになった人、またはプロでなくてもある程度のレベルまでいった人はこうした成功失敗体験をして試行錯誤してプレースタイルを確立したり見つけようとしたりする これは選手の全員が己の主義、主張を持っているといっていい レオが批判してる中島や浅野もそう 何も考えていないのではなくて彼らなりの視点でプレーを選択している レオ信者は海外サッカーを画面越しにみて自分は戦術を理解した、あいつは何も考えてない、監督は何もしていない、プロは頭が悪いと主張する 実際は選手全員が己のプレーをすること、それをチームに活かすこと、個人で活躍することを念頭に試行錯誤している それをまとめるのがいかに難しいか 机上論だけで語るならゲームしてる中学生は全員監督できるだろうね 残念ながら実際はそんな表面的なことの話ではないってこと• 156. ななしのサカ10• 後出しで、起きた事象をそのまま喋った後に、起きてない事象を改善策としてるだけの人やからな。 サッカーオタクほど知識が無い人はその都合の良い講釈は面白く聞けるやろうけど、現場の人は都合よすぎる解釈に傾聴しないってだけよ。 責任もって専門的に携わってきてる人が、言うは易し行うは難しやからやらへんことを、素人っていうのを盾にやってる人やから、そういうおしゃべりが好きな人は見たらええさ。 ホンモノのテリトリーに踏み込みすぎてしまった時に議論じゃなくて論破を目的してまう人やから、エンターテイメントなキャラでしかないのよな。 客は面白がるけど、リアルな現場にメリットがないねん。 だから鈴木惇もああいうプロの対応するのみなわけで。 自己を押し通そうとしてるし。 現場はプレゼン大会ちゃうし。 擦り合わせやねん。

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セバージョス、アーセナルでのローン延長を希望も…レアルは売却を希望か レアル・マドリードのスペイン代表MFダニ・セバージョスは来シーズンも引き続きアーセナルでプレーすることを望んでいるようだ。 19日、スペインメディア『El Confidencial』が報じている。 現在、レアルからのレンタルでアーセナルでプレーしているセバージョス。 レンタル期間は今シーズン限りとなっているものの、同選手は来シーズンもアーセナルでプレーすることを望んでおり、レアルとの話し合いの場を設けるようだ。 また、アーセナルのミケル・アルテタ監督も同選手のことを高く評価しており来シーズンの構想にいれることを希望している模様。 レンタル期間の延長をレアルに対して要求しているようだ。 しかし、レアルはセバージョスの移籍に関して2300万ポンド(約30億円)を要求しているようだ。 セバージョスは今シーズン公式戦34試合に出場。 2ゴール2アシストを記録し、19日に行われたFAカップ準決勝のマンチェスター・シティ戦にも先発出場。 2-0での勝利に大きく貢献し、決勝進出を果たしている。 今シーズンアーセナルで充実したシーズンを送っているセバージョス。 はたして同選手の去就はどのような結末を迎えるのだろうか。 アーセナルとバルセロナ、MFゲンドゥージとMFコウチーニョのトレード案が浮上 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 久保建英、リーガ「部門別ベスト11」に選出 ウーデゴール、ファティらと現地紙評価 スペイン紙「マルカ」が「新発見」&「21歳以下」イレブンに久保を選出 今季マジョルカでプレーした日本代表MF久保建英はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4得点4アシストの成績を残した。 チームの2部降格阻止は叶わなかったが、十分なインパクトを残した活躍もあり、スペイン紙「マルカ」が選出した部門別のベストイレブンで久保は飛躍を遂げた「新発見」部門と「21歳以下」の2つのチームに名を連ねている。 バルセロナの育成出身の久保は、昨夏にレアルと契約。 プレシーズンはトップチームでプレーし、高い評価を獲得し、1年目はBチームでのプレーも予想されていたなかで8月にマジョルカへの期限付き移籍が決定した。 第3節のバレンシア戦でリーガ・エスパニョーラデビューを飾ると、第13節ビジャレアル戦で初ゴールをマーク。 特に新型コロナウイルスによる中断が明けて以降はチームが残留争いをする中で際立ったパフォーマンスを披露していた。 結果的にマジョルカは20チーム中19位で来季2部降格となったが、久保の活躍はスペインの現地メディアも再三取り上げられるようになった。 そうしたパフォーマンスが評価され、久保は「マルカ」が選ぶ部門別のベストイレブンで2つのカテゴリーに名を連ねた。 1つ目はリーガ1年目、あるいは飛躍を遂げた若手選手を対象とした「新発見イレブン」。 3-4-3システムに合わせて11人が選ばれ、久保は左MFとして選出された。 そのほかにはバルセロナの17歳FWアンス・ファティやレアル・マドリードで台頭したウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデ、バレンシアのU-21スペイン代表MFフェラン・トーレス、レアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールらが選出されている。 さらに久保は「21歳以下イレブン」にも選出。 久保、ウーデゴール、バルベルデ、トーレスのMF4人の顔ぶれは「新発見イレブン」と同じで、ここでは久保がトップ下に入るひし形中盤の構成となった。 ファティもこのカテゴリーでの選出を果たしたほか、レアルのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールやレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクらも選ばれている。 リーガ1年目のシーズンを戦い抜いた久保。 今季のリーガを象徴する選手の一人として確かなインパクトを残し、現地メディアからの高い評価を手にしている。 2ch. 元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が17日、地元チェゼナーティコのホテルで講演会を行い、自身が指揮を執ったアジアの国について語った。 地元紙『チェゼーナ・トゥデイ』が伝えた。 ザッケローニ氏は、ミランやインテル、ユヴェントスなどセリエAのビッグクラブの指揮官を歴任したのち、2010年に日本代表監督に就任。 チームを2014年ブラジル・ワールドカップへと導いた。 その後もアジアでの活動にまい進し、北京国安の指揮官を経てUAE(アラブ首長国連邦)代表の指揮官に就任。 昨年1月のアジアカップで準決勝進出を果たした。 そんなザック氏は、アジアでの経験を振り返ると、かつて指揮を執ったUAEや中国について自身の見解を示し、両国の問題点を指摘した。 「UAEにおいては、サッカーへの情熱が不足している。 UAEの人々は、家のソファーでくつろぎながら観戦する。 スタジアムになんて行ったりしない。 一方、中国はサッカーに適していない場所。 各チームでは、最もカリスマ性を持った選手の発言力が強い。 それにすべてのクラブが資金潤沢であるために、移籍市場の取引を行うのは不可能。 これでは成長できるわけがない」 26歳で指導者としての道を歩み始めたザック氏。 そのキャリアは40年に及ぶが、多くの指揮官のように代理人と契約せず、各チームと自ら直接交渉を行ってきた。 イタリア人指揮官はその理由を告白。 「代理人をつけたことは一度もない。 自分の代理人が担当する選手を指導した際に、影響を受けるリスクを避けるためだよ」と明かした。 マンC、ボーンマスとDFアケの獲得で合意間近…移籍金は約48億円か マンチェスター・Cは、ボーンマスに所属するオランダ代表DFネイサン・アケの獲得に近付いているようだ。 20日、イギリス紙『ガーディアン』が報じた。 報道によると、マンチェスター・Cはボーンマスと3500万ポンド(約48億円)の移籍金でクラブ間合意に近付いているようだ。 現在25歳のアケは、2011年にフェイエノールトの下部組織からチェルシーのアカデミーへと移籍し、2012年12月に同クラブのトップチームデビューを果たした。 2016年夏にレンタル移籍でボーンマスに加入し、翌2017年夏に2000万ポンド(当時レートで約29億円)の移籍金で同クラブへの完全移籍を果たした。 ボーンマス加入後は公式戦121試合に出場しているアケ。 クラブとの契約は2022年6月末まで残っているものの、『ガーディアン』紙は今夏の退団は確実だと伝えている。 チームの不調にも関わらず依然として高い評価を得るアケの獲得には、マンチェスター・Cのほかにもマンチェスター・Uや古巣チェルシーが関心を示しているようだ。 2ch. 残留争いのワトフォードが今季3度目の指揮官解任…暫定監督にマン・C戦、アーセナル戦託す ワトフォードがナイジェル・ピアソン監督を解任した。 イギリス『スカイスポーツ』、『ガーディアン』をはじめ複数のメディアが伝えている。 今シーズン、序盤から低迷し、最下位に沈むワトフォードは、昨年12月にピアソン監督を招聘。 就任直後こそハイペースで勝ち点を積み上げ、最下位から脱出するが、2月にはリヴァプールの無敗をストップするも残留争いから抜け出すことができず。 さらに、リーグ戦再開以降はわずかに2勝のみと、降格圏と勝ち点3差の17位で残り2試合を迎える。 ワトフォードの残り2試合の相手はマンチェスター・シティとアーセナル。 自力で残留を決めるためには、強豪相手に4ポイントが必要な状況の中、クラブはピアソン監督の解任に踏み切ったようだ。 なお、同指揮官の後任として、U-23コーチのヘイデン・マリンズ氏が暫定的に残り2試合でチームを指揮すると考えられている。 開幕から低迷するワトフォードは、9月にハビ・グラシア監督、12月にキケ・サンチェス・フローレス監督を解任し、これで今シーズン3度目の指揮官交代劇となる。 2ch. ボルシア・ドルトムントは20日、バーミンガム・シティからU-17イングランド代表MFジュード・ベリンガムを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。 クラブはベリンガムが「長期契約」を交わしたと発表。 17歳ながらも「すぐにプロチームに加わる予定」とトップチーム入りが明言され、背番号が「22番」となることも発表されている。 移籍金は公表されていないが、ドイツメディアなどでは2500万ユーロ(約30億7000万円)が支払われると報じられている。 6月に17歳の誕生日を迎えたばかりの選手としては異例の高額となる。 ベリンガムはバーミンガムの下部組織からトップチームに昇格し、クラブ史上最年少の16歳で公式戦デビュー。 今季チャンピオンシップ(イングランド2部)で主力として活躍し、 これまで40試合に出場して4得点3アシストを記録している。 マンチェスター・ユナイテッドやチェルシー、バイエルン・ミュンヘンなど多くのビッグクラブが獲得に関心を示していたようだが、数日前にはドルトムントとの合意が報じられていた。 「欧州最大のクラブのひとつに加入することができて本当に興奮している。 若い選手の成長を助けてくれるクラブであることが決断を容易にしてくれた。 できるだけ早く8万人の観客の前でプレーしたい」とベリンガムはドルトムント加入に際してコメントしている。 近年のドルトムントには多くの有望な若手選手が集まり活躍を見せている。 イングランド代表FWジェイドン・サンチョやノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドなどの前例がベリンガムの決断の後押しとなったようだ。 『フランス・フットボール』は20日、同誌が主催するバロンドール(世界最優秀選手賞)を2020年は決定しないと発表した。 バロンドールは、1956年に同誌が創設した賞。 その年の世界最高のサッカー選手に贈られる由緒ある個人タイトルだ。 2010年にはFIFA最優秀選手賞と統合されてFIFAバロンドールに形を変えるが、2016年から再びバロンドールに戻っている。 昨年、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが6度目の受賞を果たし、単独で史上最多受賞となったバロンドール。 2020年は、創設以来初めての開催見送りとなることが決まった。 今年は新型コロナウイルスの影響で、早くシーズンを打ち切ったリーグもあり、公平性に欠ける中でベストプレーヤーを選ぶのは困難だというのが主な理由。 「バロンドールの歴史は貴重なものであり、不安定な決断でそれを損なうリスクを冒すことはできない。 このような激動の時代においては、一時休止も不可欠だ」とした。 アトレティコと引き分けたソシエダが6位でEL出場権獲得! 特例で7位グラナダも初出場決定!《ラ・リーガ》 ラ・リーガ最終節が19日に一斉開催された。 レアル・マドリーの3季ぶりの優勝に加え、すでに来シーズンのチャンピオンズリーグ出場枠も全て埋まった中、注目となったのはヨーロッパリーグ EL 出場権争いだ。 新型コロナウイルスの影響でご多分に漏れず異例のシーズンとなったラ・リーガ。 紆余曲折ありながらも無事に最終節を迎えることになったが、一方でコパ・デル・レイはビルバオとソシエダによる決勝戦が再開未定となっている。 無観客では行わないとの方針も固められており、中止もしくは来シーズンへの後ろ倒しの可能性が高まりつつある。 そうなると、同大会優勝チームに送られる来季のEL出場権は、リーグ7位のチームに与えられることになるようだ。 すでにビジャレアルが一枠確保しているため、残る2つの椅子はソシエダ、ヘタフェ、バレンシア、グラナダが争うことになった。 勝てば自力で出場権を獲得できる6位のソシエダ 勝ち点55 はアトレティコ・マドリーと対戦。 互いに硬い入りとなり試合は均衡。 数少ないチャンスをモノにしたのはホームのアトレティコだった。 30分、右サイドからのクロスをH・エレーラが胸で落としたところをジエゴ・コスタがシュート。 ボールの行き先は右に逸れてしまったが、これを上手く収めたモラタがバックヒールでオシャレに繋ぐと、最後はコケがゴール正面から豪快に蹴り込んでネットを揺らした。 後半はお互いに攻撃的な交代カードを切る中、ソシエダは途中出場のポルトゥが終盤に決定機を迎えるがゴールならず。 このまま終わるかに思われた87分、右サイドのボックス付近でのFKのチャンスで、こちらも途中出場のヤヌザイがゴール前に送ると、コースが変わったのか、GKオブラクが弾ききれずゴールイン。 このゴールで勝ち点「1」をもぎ取ったソシエダは、勝ち点「56」でシーズンを終えた。 7位のヘタフェ 勝ち点54 はレバンテとの対戦となったが、前半と後半に2度もVARでゴールが取り消しにされると、71分にPKを獲得するも、ハイメ・マタがこれをミス。 さらには後半アディショナルタイムに失点し敗戦を喫した。 また、8位のバレンシア 勝ち点53 もセビージャに敗れ勝ち点を伸ばすことが出来ず。 一方、9位のグラナダ 勝ち点53 は難敵ビルバオに4-0で快勝を収め、最終勝ち点を「56」に伸ばした。 この結果、ソシエダが6位で来季のEL出場権を獲得。 そして、土壇場で7位に浮上したグラナダも初のヨーロッパ大会出場が決定した。 2ch. 王者レアル、最終節ドローで終了…レガネスは意地の反撃も奇跡の残留に1点届かず リーガ・エスパニョーラ最終節が19日に行われ、レガネスとレアル・マドリードが対戦した。 3シーズンぶりのリーグ優勝を決めたレアル・マドリードは、今シーズンのリーグ戦ラストマッチで、4試合無敗(3勝1分け)で奇跡の残留を目指す18位レガネスのホームに乗り込んだ。 試合は開始9分、左サイドからのイスコのFKをゴール前フリーとなったセルヒオ・ラモスが頭で叩き込んで、レアル・マドリードが先制に成功した。 残留には勝利が絶対条件のレガネスは前半アディショナルタイム1分、ジョナタン・シルバが左サイドからクロスを入れると、ニアで受けたブライアン・ヒルが角度のないところで左足を振り抜く。 このシュートがGKアルフォンス・アレオラの股を抜いて同点のゴールネットを揺らした。 後半に入ってレアル・マドリードは52分、敵陣中央でボールを取り返したイスコが前線へスルーパス。 エリア右に抜け出したマルコ・アセンシオが左足シュートをニアに沈めて勝ち越しゴールを挙げた。 だが、レガネスも意地を見せる。 78分、左サイドからシルバがグラウンダーのクロスを送ると、中央のロジェール・アサレがワントラップから左足シュートを突き刺して再び同点に追いついた。 勢いづくレガネスは80分、ハビエル・アビレスがゴール前フリーでボレーシュート、84分にもアビレスが左CKに右足で合わせたが、どちらも枠を捉えられない。 このCKの流れで相手のハンドも疑われたが、PKは与えられなかった。 試合はこのまま終了し、レアル・マドリードは最終節をドローで終えて連勝が10でストップ。 レガネスは最後まで逆転を狙ったが、奇跡の残留は叶わず、2部降格が決まった。 レアル・マドリードは8月7日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグでマンチェスター・Cと対戦する。 2ch. リーガ・エスパニョーラは19日、第38節を各地で行い、2019-20シーズンが閉幕した。 得点王は25ゴールを挙げたバルセロナFWリオネル・メッシが受賞。 失点の少ないGKに与えられるサモラ賞はレアル・マドリーGKティボー・クルトワが受賞した。 メッシは2016-17シーズンから4季連続での得点王。 R・マドリーのレジェンドFWアルフレッド・ディ・ステファノ 1955-59 、アトレティコ・マドリーとR・マドリーで活躍したFWウーゴ・サンチェス 1984-88 と並んで史上最長タイとなった。 さらに通算7度目の受賞は史上単独トップ。 1940〜50年代にビルバオでゴールを量産したFWテルモ・サラの記録を更新した。 もっとも、得点王が30ゴールに到達しなかったのは2007-08シーズンにFWダニ・グイサ マジョルカ が27ゴールで受賞して以来12季ぶり。 近年では稀な低水準となった。 もっともメッシは今季、1か月間にわたる負傷離脱を経験しており、5試合を欠場。 それでも前人未到の11シーズン連続25ゴールを達成した上、21アシストという数字を残している。 アシスト数は2008-09年にシャビ・エルナンデスが残した20を更新し、リーグ史上最多記録となった。 なお得点ランキング2位は、21ゴールを挙げたR・マドリーのFWカリム・ベンゼマ。 3位は18ゴールのビジャレアルFWジェラール・モレノ、4位は16点のバルセロナFWルイス・スアレスが続き、5位は15点のビルバオFWラウール・ガルシアだった。 また直近4シーズンでA・マドリーのGKヤン・オブラクが連続受賞していたサモラ賞は、最終節を欠場したクルトワ 34試合20失点 が手にした。 A・マドリーでプレーしていた12-13、14-15シーズンの連続受賞に続いて6季ぶり3回目の栄誉。 R・マドリー所属のGKの受賞は07-08のGKイケル・カシージャス以来12季ぶりとなった。 チェルシーがマンチェスター・Uに快勝…2季ぶりのFA杯決勝進出でアーセナルと対戦へ FAカップ準決勝が19日に行われ、マンチェスター・Uとチェルシーが対戦した。 前半は膠着状が続いたが、ハリー・マグワイアとエリック・バイリーの負傷治療によって長く取られたアディショナルタイムに試合が動いた。 前半アディショナルタイム11分、セサル・アスピリクエタが右サイドから低弾道のクロスを送り、ニアに入ったオリヴィエ・ジルーが左足アウトサイドで合わせると、シュートはGKダビド・デ・ヘアの体を弾いてゴールに吸い込まれた。 1点リードで折り返したチェルシーは後半開始直後の46分、メイソン・マウントが敵陣中央でパスをカットすると、そのままエリア前に持ち上がって強烈なミドルシュート。 これがGKデ・ヘアの手を弾いてゴール右隅に決まった。 2点ビハインドとなったマンチェスター・Uは55分にフレッジとダニエル・ジェームズを下げてポール・ポグバとメイソン・グリーンウッドを投入したが、なかなか反撃は実らない。 逆にチェルシーは74分、マルコス・アロンソが左サイドから鋭いクロスを入れると、マグワイアのオウンゴールを誘発してリードを3点に広げた。 マンチェスター・Uは85分、アントニー・マルシャルがエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをブルーノ・フェルナンデスがゴール左隅に沈めて一矢報いた。 試合はこのままタイムアップ。 チェルシーが快勝で2シーズンぶりのFAカップ決勝進出を果たした。 8月1日に行われる決勝は、チェルシーとアーセナルの対決に決まった。 2ch. イギリスメディア『デイリーメール』が18日に報じている。 ゲンドゥージは6月20日に行われたプレミアリーグ第30節のブライトン戦で相手選手を挑発したことが問題となっており、その後の謝罪を受け入れていないことからトレーニングの参加を禁じられている。 規律を重んじるミケル・アルテタ監督はゲンドゥージを来季の構想に含んでおらず、今オフでの退団が決定的と報じられていた。 インテル、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリードなどのクラブに加えて、バルセロナもゲンドゥージに関心を示しているクラブの1つだという。 バルセロナはバイエルンへのレンタル移籍期間が満了してチームに復帰予定となっているコウチーニョとゲンドゥージのトレード移籍を希望している模様だ。 バルセロナはコウチーニョの今夏中の売却を目論んでいるものの、高額な移籍金がネックとなって買い手が現れていなかった。 果たして、ゲンドゥージとコウチーニョという驚きのトレード移籍は実現するのだろうか。 今後の両クラブの動向に注目が集まっている。 【Gunners】 Arsenal F. 2ch.

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