かぐや様 153話 感想。 【感想】 かぐや様は告らせたい 153話 藤原書記完全に汚れ役!ミコちゃん重い!かぐや様エモい!ミコちゃん重い! 良いコント回だった【ネタバレ】 : あにまんch

【かぐや様は告らせたい?】第11話 感想 うるせぇバーカ【2期】 : あにこ便

かぐや様 153話 感想

『かぐや様は告らせたい』第152話「生徒会のNEW GAME」 それぞれの冬休みを描いてきた「NEW GAME」編もこれにて終了。 いや本当の「NEW GAME」はこれからが本番だ!今回の『かぐや様は告らせたい』は『わたモテ』の影響か、1話の中に数ページのショートショートが収録される形となっております。 志村…じゃなくてマキちゃん!後ろ!後ろ! すぐ後ろの席にパワーストン買っちゃった騙されたつばめ先輩いるから。 もう泣きそうになってるから。 ライフはゼロだから。 流れ弾食らうのでした。 やめてさしあげろ。 つーか 12月27日に主要メンバーみんな同じ場所にいたのか。 イブから3日後か…。 今の柏木さんは新しい生命を宿しつつあるのかな。 買い物を付き合ってあげてる中でかぐや様から壮絶なノロケを延々と聞かされるのでした。 早坂さんって対象Fに関してはギャルとして接してたのに素が出ちゃって不機嫌になっちゃいました。 最初は付き合うことになったって報告を心から「おめでとうございます」って笑みだったのに、キッスの連呼で「早坂も早くキッスの相手がみつかるといいわね!」ですからね。 そりゃ怒るし書記ちゃんでいいやって百合の道へ行くのも仕方ない。 仕方ないのだ。 いつもみたいに書記ちゃんが一人で変な事を言ってるだけではなかった。 早坂さんが嘘松じゃん! てっきりね、百合的な雰囲気になるかと思ってたんですよ。 タピオカ飲みながらキスの話をして段々と百合百合しい感じになるって印象を抱いてたのに、まるで百合的な雰囲気になってない。 コミック152話 <関連記事> あれはそういう流れだったじゃん! タピオカ屋でキスってどういう感じなんだろうねって話してて… 話の流れで一度キスしてみたいねってなったじゃん! あの… そういう流れになってないっすよ早坂さん…。 いや早坂さんの中ではそういう流れだったのかもしれんが、そりゃ藤原さん逃げるわなぁ。 単純に恋バナのつもりの藤原さんと「そういう流れ」と思う早坂さん。 これはもう結婚ですよ(にっこり)。 ただ逆…白銀が四宮家に挨拶行っても…という壁がありそう。 しかし、白銀父は占いは「ちょっとしたバイト」なのか。 なにが本業なんだろう。 謎が多いおっさんだ。 着々と留学の件が進んでいますね。 推薦状は白銀が2期生徒会長をやることで2枚分の権利があり、1枚をかぐや様に譲るよう校長にお願いしてた文化祭編。 これでかぐや様は問題なく白銀と一緒に留学は出来ると。 ただし、かぐや様は四宮家の…父親・四宮雁庵の問題が残ってますが…。 絶対に反対されると氷ちゃんも言ってました。 交渉するために兄のパソコンをクラックして資料を集めてました。 そんなもの武器にならんとも。 この辺も3学期には描かれるのかな。 何をお願いしたんでしょうね。 まあ十中八九石上のことだろうなと想像できます。 まだ3学期前なので仲直りとかかもしれんが。 もうどう見ても完全に惚れてるつばめ先輩でも「付き合う」って形は無理のようだからね。 おそらくその理由は前の彼氏がサリナ(誰だよ)と二股かけてて酷い別れ方してショックを受けたからだと思われる。 <関連記事> 四宮かぐやの無理難題「燕の子安貝」は3学期の期末テストで50番以内に入ること以上に、つばめ先輩の心の扉を開けることが無理難題になりそう。 石上とミコちんとつばめ先輩の三角関係こそ3学期のキモかなと。 楽しみ。 (続くんじゃぞい).

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かぐや様は告らせたい152話のネタバレ&感想!それぞれの振り返りと新学期へ!?

かぐや様 153話 感想

2020年3月30日発売の週刊少年ジャンプ2020年18号で、『ぼくたちは勉強ができない』153話が掲載されました。 ぼくたちは勉強ができない153話は、高校3年生のクリスマスを迎えた時に文化祭のジンクスが本当か否かを試すゲームを始めてから、7か月が経過して夏を迎えていました。 バイトが終わってから理珠と彼女についてきたみさおはうさ耳岩へとやって来て、先に来ていた成幸と合流しましたが丁度満潮の時間だったせいで、取り残されてしまったみたいです。 果たして、完全に取り残されてしまった彼らは無事に救助されるのでしょうか。 ぼくたちは勉強ができない153話のあらすじネタバレ 高校3年生のクリスマスの日、理珠は成幸にゲームをしようと提案してきました。 それから月日が流れ、夏を迎えたみたいです。 緒方うどんは海辺に出張し、理珠と関城は売り込みをしていました。 そこへ若い男性達が現れるも、彼らの目的はうどんではなく理珠のようで写真を撮るように求めてきたみたいです。 理珠は拒否すると言いますが、男性達はお構いなしに写真を撮りますが、非常に驚いて逃げ出しました。 その理由は写真はちゃんと撮れていましたが、鬼の形相の理珠の父親と関城、みさおも写りこんでいたからでした。 遠くから見ていた成幸はみさおよりも怖い2人って何なんだと思っていました。 そんな彼らにバイトできていた文乃がやって来て注文が立て込んでいると言ってきたのです。 文乃は手伝いのために来ているようで、まかない分はしっかり働くつもりみたいです。 しかし、文乃は目の前にあるうどんをジッとみているとお腹を空かし始めたので関城は食べちゃ駄目だと注意します。 成幸達はバイトをしにここに来ていて、しかも泊まり込み3食昼寝つきでバイトも中々の代金が出るので、成幸はほくほく顔になっていました。 そこへ理珠がやって来て、成幸の服を掴むとこの海の近くにうさ耳岩というものがあると言い、あとで良かったら見に行かないかと誘い始めたのです。 思わずドキッとする成幸でしたが、ジェラシーを感じたみさおが理珠の水着を脱がそうとしていました。 成幸は急いでみさおを理珠から引き離し、みさおは部屋の外では理珠と関城から余り離れられないからつまんないと口にしたのです。 そして休憩時間になり、文乃は理珠を呼び寄せて成幸とはどんな関係なのかとドキドキしながら聞きます。 対して理珠はただゲームをしているだけと答えました。 そして理珠は文乃と離れ、見えていないみさおと共に歩いているようです。 みさおは先程の答えから理珠は成幸の事が好きではないのかなと思っているみたいです。 時は7か月前のクリスマスの日に遡ります。 成幸と理珠は受験勉強の息抜きとしてテーブルゲームをしていたみたいです。 片づけをしている際、理珠は成幸に男女が結ばれるのはどういうことなのかと聞くと、成幸は彼氏彼女の関係になってイチャイチャする事だと語ります。 成幸は文化祭のジンクスを気にしているのだと感じたのか、あれは迷信だから気にするなと成幸は言いますが、理珠は突然抱き着いてきました。 成幸はこういうのは軽々しくするなと口にすると、理珠は言動から成幸は自分を異性として見ていないと感じたようです。 それならば自分とゲームをしてジンクスが迷信なら成幸の勝ち、成幸が自分を好きになってしまえば成幸の負けだと言う理珠。 その言葉を聞いた成幸はもしかして自分の事が好きなのかと聞くと、理珠は興味本位であり以前ゲームに付き合ってくれると言ってからだと言いました。 そして理珠は挑発気味に自信がないのかとからかうと成幸は受けて立ったみたいです。 現在に至り、うさ耳岩へと到着した理珠は今の自分達はどんな関係なのかと心の中でつぶやきます。 考え事していたからここまで来てしまったと呟きつつ、成幸を小声で罵倒したのです。 そうしたら理珠よりも先に来ていた成幸が現れたので理珠は驚いたようです。 理珠が見に来ようって誘ったから来たと、文乃も元気無さそうと心配していたからと言っていたけど大丈夫かと声をかける成幸。 そうしたら理珠は嬉しそうにしながら成幸の手を繋いで、うさ耳岩を見ようと鼻息を荒くしながら言いますが、みさおが突然成幸の腕をつつきます。 その理由は満潮になっていたからで、3人はうさ耳岩に取り残されたみたいです。 ぼくたちは勉強ができない153話の感想と考察 先週の話からゲームをしているという煽りがありましたが、それが今回明らかになりましたね。 文化祭のジンクスが本物なら成幸の負け、偽物なら成幸の勝ちと言うかなり長期に渡るような戦略的ゲームみたいな感じですね。 しかし、成幸は理珠に対して恋愛感情を抱いていないので、理珠はかなりのごり押しをしないと無理じゃないかなと思いますね。 そして満潮によって取り残された状態が、好機なのではないかなと思います。 周囲には成幸にしか見えないみさお以外誰もいない状態ですので、この好機を理珠が上手い具合に使えばもしかしたら成幸の心を動かせるのではないでしょうか。 次回154話は2人は助かるまで待っているのではないかと思います。 今時期は夏とはいえ、夕方になって来れば今の2人の格好では非常に寒いと思いますし、寒さをしのげるような術も精々お互いに抱きしめ合って体温を出来るだけ逃がさないようにするだけだはないでしょうか。 やがて時間が立てばいない事に気づいた関城や文乃等が探しに来ると思いますので、それまで待つことになるのではないかと思います。 もしかしたら理珠は自分と成幸しかいない事を好機と捉えて、成幸に本当に自分の事が好きなのか嫌いなのかを問いかける展開もあるかもしれないでしょう。

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『かぐや様は告らせたい』第140話:普通のロマンティック 今年のクリスマスちょっと特別…でくなても!

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かぐや様は告らせたい 前回151話 あらすじ 悟りを開くため、クリスマスにインドへ向かった眞妃。 双子の弟である四条帝も心配してついてきた。 観光名所を回る中、行き過ぎた愛は身を亡ぼすということを悟った眞妃。 最後は食べ過ぎてお腹を壊し、やっぱり日本の方が好き…と悟って帝を呆れさせるのだった。 かぐや様は告らせたい 最新152話 ネタバレ! 眞妃が帰国してつばめに流れ弾 インドから戻った眞妃は、渚とカフェに。 お土産である石像を渡しながら、パワーストーンを買うような人間をディスる発言をする眞妃。 しかし眞妃の後ろの席では、たまたま前回パワーストーンを購入してしまったつばめが座っており、眞妃の話を聞いて流れ弾を食らってしまうのだった。 早坂のキス 早坂はショッピングモールで千花の相手をしていた。 かぐやらから電話があり、白銀と交際することになった、と報告を受ける。 おめでとうございます、と笑顔で祝福する早坂だったが… かぐやから白銀とのキッスがいかに良かったか延々と聞かされ、電話が終わるころには露骨に不機嫌に。 その後千花とカフェに行った早坂だったが、そこでもカップルがチューしているのを目撃。 早坂は千花にキッスへのあこがれるがあるか聞いてみる。 無理やり唇を奪われてみたい、という願望を千花が暴露すると、早坂はその場で千花に覆いかぶさり、キスしようとするのだった。 白銀父との遭遇 白銀とかぐやはデートを続行していたが、白銀父と遭遇。 白銀父は二人が交際していることをかぎ取ったらしく、かぐやに今度家に挨拶に来なさい、と言い残して去っていく。 かぐやの留学準備 かぐやは留学の準備を進めるため、冬休み中に秀知院学園を尋ね、校長から説明を受けていた。 そこでようやく、白銀がかぐやのために推薦状を用意してくれていたことを知り、かぐやは白銀への気持ちをたぎらせる。 千花とつばめの初詣 年が明け、初詣に来た千花はつばめとばったり。 人類の平和を願った千花に対し、つばめは願い事を言おうとしない。 人に話すとかなわなくなる、という俗説を信じてのことだったが… その俗説を聞かされた千花は、自分が願い事を話したせいで人類の平和が脅かされると感じ、必死で謝罪するのだった。 かぐやのお正月 四宮本堤。 かぐやは廊下で兄とすれ違い、挨拶をしようとするが…かぐやの兄はまるっきり無視して通り過ぎていく。 かぐやの側にいた早坂が気遣おうとするが、かぐやは兄をプライドが高いだけの無能と吐き捨て、か弱い妹を演じながらも、いずれ踊ってもらおうと画策しているのだった。 石上優は告らせたい 自室でゲームをプレイしながら、白銀に電話で恋愛相談する石上。 周りから腫れもの扱いされてきたからか、愛情表現にも資格がいる、と考えている石上。 しかし自分がその資格を得るには大変で難易度が高い…そんな石上に、白銀は自身の経験からの助言を送る。 白銀「そうだなぁ…俺の経験談で言うなら、告らせたい、と考えていたよ」 好きと言えないなら、好きと言ってもらうために全力を尽くせばいい… そんな白銀からのアドバイスを受け、 「ありですね」と石上。 プレゼントを贈りあう白銀とかぐや 白銀はかぐやからもらったクリスマスプレゼントを自宅で開封。 中身は手帳で、白銀と一緒に過ごしたいかぐやによって書かれた、来年のスケジュールがすでに書かれていた。 嬉しくて真っ赤になってしまう白銀。 四宮邸で誕生日を迎えたかぐやは、早坂経由で白銀からプレゼントをもらう。 中身は月のネックレスで、かぐやはチェーンの長さを測定。 複雑な方程式から、これが振り子時計を表しており、 「同じ時を生きよう」というメッセージを読み取って大喜び。 新章開幕!? 冬休みも明け、三学期を迎えた秀知院学園。 生徒会にはおなじみのメンバーが集っていたが、それぞれ休み期間に色々あった模様。 白銀(四宮と付き合ったこと、皆に話すべきなのか?) 千花(三学期は絶対に痩せなきゃ) 石上(つばめ先輩に告らせる) ミコ(……) かぐや(隙を見つけて会長とキッスがしたい) それぞれの新学期(ニューゲーム)が始まるのだった。 かぐや様は告らせたい 最新152話 感想と考察レビュー! かぐや様が告白したかぐや様は告らせたい、ですが… 「告らせたい」の部分を石上がひきついでくれましたね! 新章では石上優がつばめ先輩にいかに告らせるか、というお話が楽しめそうです。 かぐやが「同じ時を生きよう」というメッセージを受け取ったのは、手帳を送ったことに対する返事、だけではなく… 白銀と天体観測をしたときに話した、かぐや姫のエピソードを踏まえているのもあるのかな、と感じました。 かぐや姫のエピソードの際に白銀が語った「どんなに時間がかかっても迎えに行く」というメッセージがもしこのアクセサリーにも秘められているなら…二人が今後、引き離されてしまう展開もあり得るような気がして、ちょっと不安も覚えました。

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