す が 官房 長 入れ墨 写真。 「桜を見る会」追い込まれる首相官邸!菅官房長官は反社と握手?安倍首相はマルチ商法会長に招待状?: J

宮迫博之さん引退の意向伝える 入れ墨の男と写真撮影 写真週刊誌報道

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ビデオのブロガー?は反安倍なことは判るが、桜の会場の菅と握手の人物及び3人組が反社人物の疑いあるとして、菅との握手男及び3人組の記念撮影及びプールの刺青男の計3枚の写真を出して、このブロガーは菅と握手の男が暴力団という結論を出してるが、3枚ともとんでもなく暗く画質も最悪な画像で顔も判別できないのに断定するなど、まったくいい加減なブロガー?だ。 いまどきのスマホやコンデジは日中なら子供でも押すだけで綺麗に撮れるようになってるので、ブロガー?が出した3枚みたいな黒つぶれな写真など絶対ない。 このブロガー?は菅と握手の男や3人組を反社人物と決め付けたいがために、あるいは写真を送ってきた者が反社人物と思わせたいと考え、顔が判定できないようにわざと写真を暗く画質を悪くして出したのじゃないかとさえ思える。 人物同定するなら、もっと明確な画像や証拠を提示してからやれ。 とにかくいい加減なビデオである。 こういう無責任なブロガーがいるから困る。 : : [2127] 安倍首相、暴力団関係者と直接面談の疑惑… 地元の対立陣営に選挙妨害を行った人物 biz-journal. html いま国会で話題になっている「桜を見る会」。 内閣総理大臣が主催する 花見の会であり、税金を投入した公的行事なのに、安倍晋三首相の後援会関係者を 850人招いていたことが発覚。 さらに、萩生田光一文部科学相も11月13日の 衆院文科委員会で、自身の後援会関係者が「桜を見る会」に参加したことが あると認めた。 一連の事態を受けて菅義偉官房長官は、来年度の「桜を見る会」開催を 中止すると発表した。 多くの専門家は、「有権者に対する買収にあたる」と指摘する。 これだけで 安倍政権は大ピンチとなるはずである。 官僚の忖度などではなく、 安倍事務所が直接かかわっているからだ。 だが、これで驚いてはいけない。 事務所がかかわったどころか、安倍首相自身が 暴力団関係者と直接対面して、選挙妨害工作の後処理について交渉をしていたことが 明らかになったのである。 確認書類などの証拠書類も存在するため、逃れることは できないだろう。 その事件とは、インターネット上では「ケチって火炎瓶」とも呼ばれる選挙妨害事件だ。 これこそ野党が追及すべき重大事件ではないのか。 安倍首相が衆議院議員になって2期目の同年4月の 山口県下関市長選で事件は起きた。 安倍陣営の江島潔候補(現参議院議員)を応援するため、建設会社会長の小山佐市氏が、 対立候補の古賀敬章氏に対する誹謗中傷ビラを撒いた。 これについて小山氏は、 安倍首相の竹田力筆頭秘書(元山口県警警視、故人)や、佐伯伸之秘書 (元菊川町議会議員、故人)から中傷ビラ配布を頼まれたと 主張している。 そもそもなぜ、2期目だった安倍氏の陣営が、下関市長選で古賀氏を 落選させる必要があるのか。 片や国会議員、片や地方都市の市長を 目指す人物だ。 実は古賀氏は93年の衆院選で、新生党から出馬し初当選。 しかし、再選を 目指した96年の衆議院選では新進党から出馬し、安倍氏に負けて落選している。 現在の小選挙区制が導入された最初の選挙であり、1人しか当選でない激戦に なったのである。 古賀氏が山口4区という山口県最大の大得票田である下関市長に 当選すれば、かなりの力をつける。 首長の権限は強く、当選して基盤を 固めた古賀氏が再び衆院選に挑戦すると、安倍氏にとっては手強い ライバルになる。 99年の下関市長選には、このような背景があったのである。 そして、 安倍陣営が推す江島氏が当選した。 その結果が、以下の文書類に記されているのだ。 ・6月17日 一通目の確認書 ・6月22日 願書(竹田筆頭秘書が小山氏に対し、7月3日午前10時に事務所で 安倍首相と面談してほしいと依頼) ・7月3日 安倍首相と小山氏が2時間面談 ・7月13日 上記の直接面談を踏まえ、2通目の確認書 1通目の確認書では、竹田筆頭秘書とのやりとりや、「古賀つぶし」(選挙妨害)に ついても触れられている。 安倍首相と面談後に作成された2通目の確認書では、地元への大型スーパー出店を めぐり、都市計画を変更し便宜を図ることをにおわせる文言が記載されている。 どの文書も、当事者でしか知りえない事実が記載されている。 それどころか8月30日、逆に佐伯秘書に対する恐喝容疑で小山氏は 逮捕された(9月21日に不起訴)。 怒った小山氏は、指定暴力団「工藤会」系の高野組・高野基組長に依頼して、 2000年6月から8月にかけて、安倍氏自宅などに4回も火炎瓶を 投げさせた。 その事件から3年後の03年11月、小山氏や高野組長ら 数名が逮捕された。 裁判の末、小山氏は懲役13年、高野組長は 懲役20年(余罪あり。 現在も服役中)の判決が確定する。 ジャーナリストの山岡俊介氏は、最初にこの事件の追及を始め、次いで同じく ジャーナリストの寺澤有氏も取材を開始。 2人は共同で取材することもあった。 第一次安倍政権が発足する直前には、共同通信社がこの事件を報じる予定だったが、 社内で大議論の末、寸前のところで出稿を見合わせた。 このときに共同通信が記事を配信すれば、安倍政権は誕生していなかった 可能性が高い。 事態が急変したのは、服役していた小山氏が昨年2月に出所し、5月に山岡俊介氏と 寺澤氏に連絡してきたことによる。 出所した小山氏を山岡・寺澤両氏が 直接取材すると、存在することは確実とされていたが現物は確認されていなかった 「確認書等」3通を小山氏が見せた。 それを撮影し、2人は公開したのだ。 : : [350] 山岡氏は、自身が運営するニュースサイト「アクセスジャーナル」で連日、報道した。 一方、確認書類3通も載せて寺澤氏は、電子書籍『安倍晋三秘書が放火未遂犯とかわした疑惑の「確認書」』(インシデンツ)を発表した。 ここ数年、騒がれていた森友学園疑獄、加計学園疑獄は「忖度」が問題になった。 しかし、「桜を見る会」では安倍晋三事務所が直接、関与していたことが問題視されている。 安倍氏が暴力団につながる人物と直接面談し、「確認書」を交わすという前代未聞の大スキャンダルである。 国会ですべて明らかにすべきであろう。 (文=林克明/ジャーナリスト) 19. mbs.

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「テロ対策で予算が増えた」と言い訳する一方、安倍首相の地元後援者は手荷物検査なしで入場|LITERA/リテラ

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振り込め詐欺グループのパーティーで会社を通さない「闇営業」をして謹慎処分となっているお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之さん(49)が、芸能界を引退する意向を所属する吉本興業に伝えたことが19日、関係者の話で分かった。 同日発売の写真週刊誌「フライデー」は、宮迫さんが犯罪者グループとみられる男らと一緒に撮影したとされる新たな写真を掲載した。 闇営業問題をめぐっては、「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さん(47)も、今後の活動などについて吉本興業と協議を続けているという。 19日発売のフライデーの写真は、平成28年7月に大阪市の繁華街の飲食店で、宮迫さんが入れ墨の男たちと撮影したとされるもの。 記事によると、そのうちの1人は、同時期に福岡市のJR博多駅前で発生した約7億6000万円の金塊窃盗事件で窃盗罪に問われた人物。 この写真撮影の後に、宮迫さんが男たちから現金で謝礼を受け取っていた、と報じている。 宮迫さんは6月、振り込め詐欺などを行う反社会的勢力のグループの会合に出席して謹慎処分中。 その後、報酬として100万円を受け取っていたことも判明した。 「相手が反社会勢力だったことは報道で初めて知り、つながっていた事実はない」と釈明していた。 この会合では田村さんも50万円を受け取っていた。 報酬を受け取った芸人は、税の修正申告を行ったという。 「アメトーーク!」(テレビ朝日系)や「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)、「炎の体育会TV」(TBS系)など、宮迫さんがレギュラー出演していた番組を抱えるテレビ各局は現在、宮迫さんの出演を見合わせている。

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宮迫博之さん引退の意向伝える 入れ墨の男と写真撮影 写真週刊誌報道

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見城社長が〈起業家仲間と菅義偉官房長官を囲んで。 後ろには12人の男がずらりと立ち並んでいる。 「Abema TV」の代表でサイバーエージェントの藤田晋社長、GMOインターネットの熊谷正寿会長兼社長、他にもいまをときめくベンチャー系企業などの経営者ばかりだ。 見城氏やこうした起業家との会食といえば、安倍首相の専売特許という印象だが、菅官房長官も親分の真似を始めたということなのだろうか。 いや、そうではない。 実際、菅氏は朝はホテルでの朝食の際に学者や財界人などと毎日のように席を設け、夜ははしごして複数の会食をこなすことも多く、そうしたなかで、情報収集だけでなく、裏工作のチャンネルを形成しているとされる。 たとえば、先の沖縄県知事選では、同時期に引退ライブをおこなった安室奈美恵をめぐって、自民党と官邸がきな臭い動きをしていたことが取り沙汰されたが、このときも、菅義偉官房長官が一時、安室の音楽プロモーターを通じて圧力をかけようとしていたことが報じられた。 〈彼女の動向にピリピリしているのが、菅義偉官房長官だ。 (中略)安室に関しては、「(契約先の)エイベックスの松浦(勝人会長)とは知り合いだから」と嘯いてる。 「菅氏は、安室のライブやツアーを一手に担う音楽プロモーターとも面識があります。 菅氏は一時期、安室が県知事選で動かないように彼らに頼むべきか悩んでいました。 結局、『安室はどうせ芸能界に復帰する。 政治に関わることはないだろう』と判断して連絡するのは止めたようです」(菅氏周辺)〉(「週刊文春」9月20日号/文藝春秋) 前述した12月の会食の際、菅氏の隣にエイベックスの松浦会長が座っていたことは何も偶然ではないのである。

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